このページでは、X(旧Twitter)のポスト(ツイート)を記事内に埋め込む方法をまとめています。XをブラウザとアプリのどちらでURLを取得するかで手順が変わります。
ブラウザでXを開いている場合
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ポストのURLをコピーする
埋め込みたいポストを個別に表示し、ブラウザのアドレスバーに表示されているURLをコピーします。
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エディターに貼り付ける
コピーしたURLを、Tipsのエディター内に貼り付けます。ポストが埋め込まれます。
アプリでXを開いている場合
アプリの共有メニューから取得できるURLは「x.com」のもので、そのままでは埋め込めません。「twitter.com」に書き換えてから貼り付ける必要があります。
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ポストのリンクをコピーする
埋め込みたいポストの「共有アイコン > 共有する > リンクをコピー」でURLをコピーします。
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ドメインを twitter.com に書き換える
コピーしたURLを一度メモ帳などに貼り付け、「x.com」の部分を「twitter.com」に書き換えて、もう一度コピーします。
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エディターに貼り付ける
書き換えたURLを、Tipsのエディター内に貼り付けます。ポストが埋め込まれます。
「x.com」のまま貼り付けたあとにURLだけを直しても、埋め込みはされません。エディターに貼る前に「twitter.com」へ書き換えてからコピーし直してください。
エディター上ではポストの上下が見切れて表示されることがありますが、プレビューや実際の記事ページでは正しく表示されます。