平均インプ1,000→300に落ちたビジネス垢が、削除すべきポストを特定できた
お稲荷ん
AI半自動で福業中の社会不適合ガイキチニート / 計180万円を自己投資し、月100万円を目指す / 不定期に激ヤバ情報をポロリしちゃうん? / 読んだ記事をレビューします
フォロワー1,000人・平均インプ1,000程度のビジネスアカウントで、ある日インプが200〜300まで落ちた。
すぐにシャドウバン(検索除外・サーチバン)を疑った。
各チェッカーツールは知っていたし、「from:ID」検索で該当ポストを特定できていたのだが、削除する踏ん切りがつかなかった。
Grokに「どのワードや表現がまずいか」を聞いてみたりもした。
この記事を読んで一番価値があったのは、検索除外の判定が『投稿直後・数時間後・数日後』とタイミングが異なるという実験結果。
AI美女アカウント向けの印象が強い記事だが、4章のビジネスアカウント実体験も参考になった。
外部URL引用やエンゲージメントベイト誤認定の事例は、ビジネス垢運用者こそ読むべき内容。
この検証量はネット上の玉石混交な対策情報を読み漁る時間が省ける。