泣きそうになったのは、AIが動いた瞬間じゃなくて、諦めなかった自分を見た瞬間だった。
正直、泣きそうになった。
スマホで「おはよう」と打ったら
AIが動き出した瞬間のこと。
Obsidianの同期で詰まって、
Discordの設定で何度もやり直して、
それでも諦めなかったから辿り着けた景色。
「自分の分身を作る」ってこういうことか、
とやっと腑に落ちた。
教材の完成度も高いけど、
それより「ここまで来られた」という事実が、
今の僕には一番大きい。
初心者でも、不器用でも、
手を動かし続ければ動き出す。
それを証明できた気がしています。