※noteでは250以上のスキをいただきました。
ありがとうございます。

こんにちは。

初めての方もいらっしゃるかと思いますので、
この場を借りて、
改めて自己紹介させていただきますね。

ツイッターで既にご存知いただいている方は、
いつもありがとうございます。

  • 2,000人以上の女の子とナンパでセックス
  • 200人以上の女の子に首輪を付けて調教
  • 9,000万円以上の現金を貢がせました

ゆっきーです。

https://twitter.com/nanpads

雑誌掲載

迷いに迷いましたが、
この度Tipsを思い切って書いてみました。
ついては、どうしてTipsを書くに至ったのか
その理由から書き出そうかなと思ったのですが、



ですが、



最初に、
どうしても話さないといけないことがあるので、
この場を借りて告白しておきます。



僕は、クズです。


「ナンパやってる奴なんて皆クズだろ!」

そう思われるかもしれません。
しかし、

僕は、並のクズではありません。
真性のクズです。

何かを目指して勉学に励むわけでもなければ、
就職して真っ当に生きたいわけでもありません。

女の子に貢がせたお金で、女の子と遊んで、
好き勝手に暮らしているだけの36歳無職です。

胡散臭く思われるんだろうなと自分で思います。
が、現実にナンパで欲という欲を満たし
毎日を自由に過ごしております。

勿論、
過去には辛くて死にたくなるような
そういう恋愛も数多くしてきました。
マジで人からドン引きされるような
胸糞エピソードも幾つも持っています。
20歳を越えて童貞だったこともあって、
コンプレックスも尋常ではありません。

そんな僕でも
今では「人生楽勝じゃん」と、
心の底から思えるようになりました。

・ナンパしてセックスする方法
・ナンパして調教する方法
・ナンパして貢がせる方法


ナンパを主軸にこれら三つの流れを知り、
日常的に実践できるようになったからです。

実際、慕ってくる言いなりの女の子達と、
好きに使える大金を持ってしまえば、
日常の悩みの九割は吹き飛んでいきます。

「そんなことない!」
そう強く否定できる人は、
既に持ってるか持っていた人間だからでしょう。
女とも金とも縁の無い期間が長い僕からすれば、
持ってなかった頃の自分なんて全て黒歴史です。

きっと、僕みたいな生き方をして
楽してる人間が嫌いな人は大勢いるでしょう。
知らない方が幸せなこともありますし
叩きたい人もいるかと思います。

なので、

・不真面目な人間が大嫌い。
・真っ当に人生を生きていたい。

こういう人は、これ以上先は読まないで下さい。
僕は僕が幸せならそれでいいと思っています。
無駄な論争をする気もありません。
競うつもりも一切ありません。


https://www.yahoo.co.jp/

以降、
ツイッターに書けないような、
思い切ったことも書いていきます。

・俺は複数の女の子とセックスしたいんだ。
・好きなだけ何にも囚われず遊びたいんだ。
・貢がせて金も物も全て手に入れたいんだ。

こういう人、いますか?

僕と全く同じですね。
綺麗事は抜きにして欲望に忠実に生きて下さい。
女と金は幾ら持っても困るものではありません。



【理由】

では、何故tipsを書くことにしたか。
その点について話を戻します。

この度、僕はこの自己紹介tipsを始めとして、
【ナンパ・調教・貢がせ】
これらに関するtipsを書きました。

が、
tipsを出すことに対しては否定的でした。

「街を歩いている女の子達」という
限られたパイを奪い合うこの世界で、
知らない誰かに自分の技術を教える?
そんな行為が全く理解できませんでした。

俺に何のメリットがあるのか。
金?地位?名誉?
自分の文章力でtipsを書いても、
得られるものなんてたかが知れてる。
tipsを見知ってから数年、つい最近まで、
その考えが変わることはありませんでした。

しかし、最近になって、
貢がせ・奢らせ・合鍵など
これらの言葉をツイッターで見る機会が増え、
又、それに関するtipsが販売されたりもして
内心は少し複雑な気持ちでした。

驕りはあるのかもしれませんが、
即も貢がせも、調教に関しても
僕は僕に自信を持っています。

胡散臭い業者が使えない理論を語る。
そんな今の現状が面白くない、ので、
現実に使える技術をただ伝えたいが為に
こういったtipsを書くことにしました。


決して大御所を気取りたいわけではありません。

普段のツイートも業者臭く見られそうですが、
物は試しに、誰かを選ぶくらいなら、
僕のtipsを見てほしいという我が出た形です。



【現実】

自分と、
自分より若くて金持ちのイケメンがいたとして、
同じ女の子をナンパしたとします。
女の子はどちらを選びますか?

そんなの明白ですよね。
若い金持ちのイケメンが選ばれるに決まってる。



きっとナンパを知らない大多数の人は、
こんな風に思い込んでいるのでしょう。

しかし、
現実はそこまで単純ではありません。
・イケメンにしか美女は即れない。
・毎日、弾丸即なんてありえない。
・満喫で可愛い子なんて即れない。
・惚れさせないと貢がせられない。
こんな普通の常識に縛られていても、
ナンパという非常識の非日常は掴めません。

オッサンで貧乏で不細工だから、
結果が出ない?出せない?
そんなつまらない普通の考えは捨てましょう。
ナンパは物差しで測ることのできない世界です。

僕のことを少々語ります。

『皆さんは、僕をどんな男だと思いますか?』

ぼかしていますが買い物帰りの僕の自撮りです。
髪も面倒で一か月以上も切らずに伸びています。
画像なんてある程度は雰囲気加工できますので、
参考程度ではありますが。

ちなみに、
下のは少し前にツイートした
僕が20歳の頃の写真です。


イケメンだから結果が出せてるんですよね?」
毎日のようにツイートで即報を出していると、
たまにそのようなことを訊かれることがあります。
が、
僕は顔に依存するナンパは決してしていません。
できません。

貢がせや調教のイメージで、
オラオラと思われる方もいるかもしれませんが、
そういったドキュンな輩でも断じてありません。

22歳頃にナンパを始めた現在36歳の無職です。

身長160後半、体重55、胃下垂ガリの貧弱体型。
高い地声に声量無くて歌も音痴なカラオケ嫌い。
お酒も飲まず、煙草も吸わず、クラブも苦手。
今までにピアスを開けたこともありません。
一見、モテとは程遠い男です。



【過去】

小中学生の時はいじめで毎日泣いていました。
高校、大学と進んでも全くモテませんでした。
異性の友達がいないのは当然な生活で
高校大学と同性の友達すらいない日々。
僕と絡むとヒエラルキーが下がるとか
そう思われていたのかもしれませんね。

人と話すときは早口になって声が震えるし、
会話をする時に目を見て話すこともできない。

『俺は対人恐怖症で女性恐怖症なんだ』

そう自分に言い訳をしながら生きていました。


非モテブランディングするわけではないですが、
現実こうだったので他に書きようがありません。
精神科に通ってカウンセリングも受けましたし
自己視線(脇見)恐怖症も根深くあります。

そうして、
誰との付き合いもセックスもなく迎えた二十歳。

このまま女の子と一生付き合えないのか。
そんなの嫌だとは強く思ったものの、
風俗に行こうなんていう行動力すらも、
拗らせた童貞には全くありませんでした。

しかし、
彼女が欲しい。
一丁前に性欲も溜まります。

僕はモテないリアルでの出会いを諦めて、
現実の自分を隠せるネットに手を出しました。

・ミクシィ
・モバゲー
・ネオ
・グリー
・前略
・個人ホムペなど

メッセージを送ります。
念願の彼女を作る為に何でも利用して、
とにかく会える女の子を探し続けました。

が、何とか女の子に会えても、
当時の僕には恋愛経験値が全くありません。
はっきり言って清潔感の欠片もありません。
ただでさえ小さい声がさらに小さくなって、
言葉を発しても何度も聞き返されます。
動きも落ち着きが無くて挙動不審です。

会っても嫌そうな顔で逃げられたり、
女の子にあからさまに雑に扱われて
心が傷付いていきます。

とうとう、
待ち合わせを直前に突然ブッチされても、
面と向かって暴言を吐かれなくてよかった、
断られなかっただけマシとすら考えました。

遂には、
アポを決めた女の子とも会うことが怖くなり、
直前に自分からドタキャンして逃げ出す始末。
街のトイレに籠って、
弱くて情けない何もできない自分を責めました。

『俺は一体何なんだ』

鏡に映った自分の気持ち悪さを直視できず、
トイレから人目を避けて帰宅しました。
将来にも何の希望もない毎日でした。

こんな自分をどうにかしたい。

何度も自己嫌悪に陥りながらも、
現状をどうしても変えたくて、仕方なくて、
懲りずに絡みやすそうな子にネトナン爆撃。

数か月後。
メールと電話で着実に段階を踏んでいくことで
ようやく少しだけ前進することができました。



・初めてのキス
21歳の時の話です。
お世辞にも可愛いとは言えないJ○と、
ミクシィで出会うことができました。

メールのやり取りを一か月程度続けて、
震える声で電話も話すという過程を経て、
近くにいるから会いたいと言われたので
池袋西口公園の噴水前で当日待ち合わせ。

勢いのあるままにアポを取り付けました。

そして、
立っていた女の子に声を掛けます。
何を話したかは全く覚えていません。
公園で隣に座って会話をしている中で、
僕は勃起してることを隠すことに必死でした。

噴水を見ながら話をして、
勃起を押さえつけて隠しながら駅まで歩いて
別れ際に謎の勢いでキスを迫って至って解散。

話せたことで調子に乗って、
別れ際に暴走したんでしょう。
キスしたことは今も鮮明に記憶に残っています。

帰宅した後、
何度も電話を掛けましたが
その子とはその日から連絡が取れなくなりました。

女の子からすれば
したくもないキスだったのでしょう。

僕の初キスの苦い思い出です。


・童貞卒業
これも21歳の時の話です。
今はあまり聞きなれない言葉かもしれません。
中途半端なギャル、
パギャルを自称するJ○とモバゲーで出会いました。

「実家に居たくないから」
そんな理由でよく家に遊びに来ていて
何度か会う内に告白して付き合いました。

彼女という存在ができたことで、
初めて人並みになれた気がしました。

しかし、

僕はカントン包茎と全身の体毛が濃いという
コンプレックスから体を見せることもできず、
彼女にどうしても嫌われたくないが為に
セックスを何か月も避け続けていました。

ある日、
彼女に誘われて慣れない町田のクラブに行き、
終電を逃して帰ることもできずラブホに宿泊。

別々にシャワーを浴びて
何もせずに寝ようとすると、
「どうしてセックスしないの?」
と、彼女に泣きながら言われました。

悩みに悩みました。

童貞、包茎、毛深い。
当時、縛られていたコンプレックス群です。
好きだからこそ打ち明けるのが怖いのです。

しかし、
悩みに悩んだ末、
彼女を後ろから抱き締めて、
僕は童貞卒業の決意を固めました。

恥ずかしいからと理由を付けて、
彼女をタオルで目隠しして
部屋も真っ暗の状態に。


いざ、
ゴムを付けて挿入しようとするも、
童貞なので見て触るだけで
既に射精しそうな状態です。

上手くできずに
股に擦れている内に我慢しきれず射精。
しかし、早過ぎて恥ずかしくて言えず
誤魔化してゴムに精子を溜めたままで、
何とか挿入できたもののまたすぐ射精。
継続も難しくなりそこで打ち止めです。
これで初めてのセックスは終了しました。


彼女に責められはしませんでしたが、
童貞にしても酷かったなと思います。

彼女には
童貞なんて言ってませんでしたが、
どう考えても
どう振り返ってみても
挙動不審な童貞そのものでした。

空気も凍るような情けない初体験でしたが
一応は卒業したことで男になれた気もして、
何故だか、勝手に自信が付いてもいました。
心が満たされて
この時は幸せでいっぱいでした。

しかし、
間もなくして彼女とは破局。
ハッピーエンドとはなりません。

偶然、
彼女の前略を見付けて個人ブログを発見。
イケメンと浮気されてたことを知りました。

僕は怒りを抑えきれず
メールと電話で彼女を責めます。
しかし、
メールは放置。
電話はすぐに着信拒否。

「キモイんだよ包茎野郎」
「ストーカー死ねばいいのに」
など、
ブログ上で罵られてしまい、
一方的に別れを告げられました。

ですが、
僕にとって人生初の彼女です。

簡単に手放すことができません。

J○の彼女の実家まで押しかけて
彼女の名前を叫び続けました。
泣いて家の前に居座りました。

完全に事案です。


彼女の親に「警察呼ぶぞ」と言われました。
警察自体には何の恐怖もありませんでしたが
誰にも理解されないことが悲しくて崩れました。

当然、彼女と話し合うこともできず
当然、復縁することもできずに
一人電車に乗って帰ったわけですが、
今となってはこれも懐かしい思い出です。



書いてて幾つか思い出したので、
ついでに。

初キスも何もしたことがなかった頃。
確か、20歳の時だったと思います。

前略かどこかの個人サイトか覚えていませんが、
親に虐待されてるというメンヘラ子を見付けて
女性経験も何もなかった当時の僕は
その子の話を疑いもせずに信じて
助けようと思いました。

少し仲良くなったある日。
電話していたら
その子が泣き始めたので、
警察に行くよう促したものの、
頑なに「大丈夫だから」と埒が明きません。

直接会って説得に行こうとしたものの、
県を跨がないと行けない遠方だったので
僕にはお金の余裕もありませんでした。


どうにかしたいと思い詰まった僕は、
母親にどうにかして援助を求めます。

「あんた何言ってんの」と、正論を言われ、
「人を助けたいだけだ」と僕は泣いて逆切れ。

もらった三万円で、
遠路はるばる電車を乗り継ぎ
女の子を助けに行ったつもりが、

駅に到着した所で
連絡が取れなくなり、
呆然と立ち尽くしたこともありました。

「みんなを救いたい」
なんて漠然と考えてた頃のお話です。

・精神的に未熟で
・ピエロになって
・現実が見えてなくて

今でも思い出すと穴に入りたくなります。


他には、22歳の時の話です。

ネオだかモバゲーだかどちらか忘れましたが、
モンハン繋がりで仲良くなり付き合った女の子。

何度か会ってると、
住む家を追い出されることになったというので、
その流れに便乗して付き合うことになりました。
男と出会いが多い仕事だったので
独占欲から仕事も辞めさせて、
人生初の同棲開始です。

元々、束縛してしまう癖があったのですが、
同棲を始めたことをきっかけに愛が強まり、
僕の束縛はさらにエスカレートしていきます。

お金もなくて責任も取れないのに、
何も与えない極貧生活を彼女にも強制。
それでも、数か月を一緒に過ごしました。

しかし、
彼女が寝てる時に、
未登録の番号から電話が掛かっています。

不審に思って
勝手に携帯を持ち出して電話に出てみました。
いつの間にかスカウト男と浮気してた事が発覚。
「お前の女と何度もやった」
呆然となって電話口で男の話を聞いていました。

男はやたら強気な物言いでしたね。
僕の声も多分震えていて陰キャとバレて
自然と格下認定されていたのでしょう。

僕の彼女は、
その男にとってはただの遊びの女。
電話を聞いていて強くそう感じました。


僕は一途に彼女のことだけを想って、
二人で最低限の暮らしができるよう
自分なりに頑張っていました。
彼女の為に必死でバイトをしてました。


それなのに浮気をされていたという事実。

悲しみやら怒りやらで
手に持っていた携帯を折って
地面に叩きつけました。
家の中に戻って
寝ていた彼女を起こして責め立てます。

すると彼女は、
「もう別れる」
「うんざりだから」
そんな不満を訴え始めて、
取り付く島もなく家を出て行こうとしました。

その様子を見て焦った俺は、
「ごめん別れたくない行かないで」と
泣いて謝って彼女を引きとめましたが、

うざい触らないでとガチでキレられて
そのまま家を出て行かれました。

後日、
男を連れて
荷物を取りにきた時の冷たい目。
復縁は無理だと瞬時に悟りました。

横にいたのが
電話のスカウト男だったのか
それとも他に男がいたのか。
それは謎です。

それよりも、
俺を心底憎んでいるようなあの目。
今でも忘れられません。



他にも次々と思い出してきましたが、
人の恋愛話もつまらないと思うので
この辺りにしておきます。

とにかく、
この頃の僕に共通しているのは、

自信がなくて人の顔色を常に伺い
付き合う度に女の子に依存する性格。

自分勝手な愛情を女の子に押し付けて
相手にも同じだけの水準を求めて過度に束縛。


結果、
いつも女の子から「別れたい」と告げられて、
焦って泣いて謝って追いすがるも捨てられる。


この繰り返しばかり。
振り返ってみても、
やはり典型的なメンヘラ男です。

今の僕であれば、
「ああすればよかった」
とか、考えは幾らでも浮かんできます。

でも、
当時の僕にはわかりませんでした。
何も見えていませんでした。

知識も経験も無く、全く余裕も無く、
相談できるような友達もいませんでした。


他の男と浮気されるなんて当たり前。

彼女が知らない間に男達と3Pしてたり
他の男の子を妊娠してたり(後で知ります)
復縁を期待していた子がタトゥーを入れて
まるで全く別人のように冷たくなっていたり、

何度恋愛しても上手くいかないことの連続。

僕は僕から彼女を奪っていく男のことが、
憎くて憎くて仕方ありませんでした。

でも、それ以上に、
女の子に逃げられる情けない自分が嫌でした。


真面目に生きても辛いし
損なだけじゃないのか?
そもそもヤリチンになってしまえば、
こんなに苦しまなくて済むんじゃないか?

僕は次第に考えを歪ませていきます。



【ナンパ】

どこからどうやってたどり着いたのか。
そのこと自体はもう覚えていませんが、
たまたまナン研というサイトを見付けて
そのことがきっかけでナンパを知ります。

ここから、
僕のナンパ師としての人生が始まります。

正直、ナンパの世界は衝撃ばかりでした。

こんなこと現実にあるなんて信じられない。
出会ったばかりの子とセックス?ありえない。

こんなの嘘だろうと思いながらも、
暇があれば、
ナンキングやらブログやら読み漁ります。

最初はただ見ているだけでしたが、
『俺もナンパ師になりたい!』と、
強く憧れを抱くようになりました。

そして、
いてもたってもいられなくなり、
仲間募集掲示板に書き込みされていた
マ○アという方に思い切ってメール送信。
(10年前なので既に引退されてるかと思います)

実際にナンパ師と合流することになりました。


初合流

合流時の挨拶などは覚えていませんが、
ガチガチに緊張してしまって女の子に
声を掛けるなんてとてもできませんでした。

地蔵、地蔵、地蔵。もう完全に地蔵です。
「これでは駄目だ。」
何とかして勢いを付けようと
自ら掲示板に募集を書いて合流。
それでも、地蔵をしてしまう始末。

ブログを読んでメモして予習して、
何とか震えながらも声を掛けます。
一人、二人、三人。
女の子の反応はガンシカばかり。

女の子が怖くなって自分が情けなくて、
遂に声掛けすらもできなくなりました。

「最初はそんなもんだよ」
合流した人に優しく言われましたが、
この現実には心が打ちひしがれました。

いつまでも初心者を名乗り続けて
この地蔵状態が何か月も続きました。

合流しても何もできず、
相手のモチベを下げるだけのチキンです。
最初数人は勢いで行けても反応が取れず
すぐ誰にも声を掛けられなくなりました。

自分がみっともなくて、
声掛けに行くふりをしてトイレに篭りました。

声を掛けない癖も付いて
街に出るのも怖くなって、
ナンパしたいけど、
ナンパができない。

こんな状態が当たり前になっていました。
自分ではどうすることもできませんでした。

そんな時。

「コンビやってみる?」
かなり年上のスト師の方にそう言われました。
『やったことなくてすみません』と
迷惑を掛けて恥をかきたくなかったので
断りました。

しかし、
「何事も経験だから~」と、何度も誘われて、
僕はその人とコンビをする運びになりました。

そして、
隣で初めて実際に見た、
スト師の生の会話・動き・テンション。

僕が普段するナンパとは次元が違うものでした。
2対2で話していても女の子はこちらを見ません。
女の子の視線や声色、仕草、態度から、
僕に興味がないことも明らかです。

人として、雄として、圧倒的な差を感じました。

(大変失礼な言い方なのですが)
こんなおっさんと比べても俺は魅力がないのか、
そういうことも考えて随分落ち込みもしました。

しかし、ここで諦めたら何も変われない。
『あんなおっさんにもできることだから』
と、
なんとか必死にしがみつきます。

その人は街にいつもいたので、
何度も何度も見つけて合流して
何から何まで真似して盗みました。
服も持ち物も話し方も立ち方も全て。

本当に全てを真似していたので、
内心うざがられていたかもしれません。
ですが、そうした日々を続けて数週間、
メアドを聞いた子から念願の準即を経験。

ある方法で地蔵も着実に克服して、
初めて居酒屋に連れ出し。
池袋でのラブホ初即。

何を話したかなんて覚えてないくらい、
本当にガチガチの経験でした。

しかしながら、
真似をすることで結果は出せる。

それをわかってからは、
街にいる凄腕のことをただ真似しました。

バイトがある日は、終わってから。
バイトのない日は朝から晩まで出撃。

トークは手探りなので時間も掛かり
効率も非常に悪かったと思いますが、

怯えながらも、
なんとか可愛いと思える子に声を掛け続け、
少しずつ女の子を即れるようになりました。


ナンパを始めて数年は、
即った女の子に非モテ行為もしましたが
新しい女の子と出会っていく内に自然と、
特定の子に極端に執着することも減りました。

女なんて街に幾らでもいる。
すぐに捕まえられる。

そういった余裕が出てきました。

それなりに即れるようになって、街に出れば
どこでもいつでも仲間がいる楽しい時期です。

彼女を作れたら引退。
別れたらまたナンパに復帰。

数年はそんなことを繰り返していました。



【調教】

ナンパに慣れてきた頃、
僕は即、準即を始めとして、
複数や撮影などのプレイにも嵌まりました。

最初の頃は男同士で意思疎通が上手くいかず、
仲間内で軽く揉めることもありましたが、
仲間や相方のことを考えて、
回数を重ねていくことで
要領をつかんでいきます。

自己中にならず余裕ある仲間達と出会えて、
毎日がAVの中にいるような非日常の新世界。

毎日のように試行錯誤を重ねて
何度も乱・クルクルをしていました。

成功すれば笑い合い。
失敗すれば真剣に反省会を。


ナンパが一番楽しかった時期かもしれません。



そして僕は、
女の子に対する自信も持ち始めて
秘かに抱いていた性癖でもある調教を、
ナンパした女の子達に実践していきます。

正直、
SMをした人数なんて正確に覚えていません。
首輪を付けて単に犬扱いするだけなら、
200人か300人はしてきたとは思います。

女の子を一日中全裸にさせて
首輪だけ付けて生活させたり、
当たり前に土下座させて服従させたり
犬扱いにしたり、飲尿をさせてみたり。

どんなに恥ずかしい思いをさせても、
どんなに痛い目に合わせても、
俺を喜ばせる為に何でも我慢して、
時には欲望に素直になって俺に従う女の子達。

女の子を言いなりにさせることが、
楽しくて楽しくて仕方ありませんでした。


過去の経験から根っこで女の子を信用できず、
心のどこかで常に愛に飢えていた僕は、
短時間でより密接に関係を疑似構築できる
調教という行為にどっぷり嵌まっていきました。

出会ったばかりの女の子が、
例え、プレイの中であったとしても、
僕を信頼して全てを預けてくれている。
そんな現実に僕の心は満たされていきました。



【底から底】

しかし、
ナンパや調教に嵌まって
バイトも疎かにした結果、
生活の破綻が確かに近付いていました。

生活費をナンパ費用に充てて
家賃の滞納も続いていました。

重ねて、
母親が病で倒れるという、
僕の人生における一つの転機が訪れます。


いつものように街でナンパをしていたら、
しばらく疎遠だった兄から数年振りの電話。

何度も着信があり不思議に思い出てみると、
母親が倒れたから帰ってこいと言われます。

母子家庭で一人で育ててくれた母親です。
当然心配でした。

正常な思考であれば
そこで帰るべきはずだったのに、
その頃の僕は狂っていたのでしょう。

お金に余裕も無いし、
実家に帰るには数万円掛かる。
距離もあって時間も掛かってしまう。

そのお金・時間があれば
女の子をナンパして連れ出せる。
女の子とセックスができる。

そんなことを考えながら、
天秤にかけるようなことでもないのに、
僕は帰ることもなく街でナンパをし続けました。

そして、
回復してきた母から
「お仕事忙しいだろうし心配しなくて大丈夫」

そんなふうに電話口で言われました。

実際は家賃も払わず
バイト代をナンパに費やして、
毎日遊んでいることに心が痛みました。

しかし、ナンパ中毒に陥っていた僕は、
ナンパを控えることもできませんでした。

それから、二週間程経った頃。

ナンパしたJ〇と遊んでる時に
また兄からの電話が鳴りました。

確かなんとなくではあったと思うのですが、
電話に出る前に内容が直感的にわかりました。
呼吸のし辛さを感じつつ恐る恐る電話に出ます。

「お母さん駄目だった」

現実を受け入れられず、
目の前が真っ暗になって立ってられず、
アポ中の女の子を喫茶店に置いて解散。

そのまま質屋に駆け込んで、
当時使ってたグッチの財布を売り、
作ったお金で地元への切符を購入。
新幹線にすぐさま乗り込みました。

道中、
何を考えてたか全く覚えてません。

「いつでも帰っておいで」
母からは電話と手紙でそう言われていましたが、
毎日ナンパして遊んでいた後ろめたさもあって、
実家には、数年間全く帰っていませんでした。

そうして、
既に冷たくなっている母と再会。

「お母さんはお前のことを最後まで心配してた」
兄からそう言われました。

ナンパを優先して俺は一体何やってるんだ。
早く会いに帰らなかったことを後悔しました。

周りの目も気にせず大声で泣きました。

振り返れば、この時に心を入れ替えて、
生まれ変わることもできたと思います。
ですが、結果的に僕はクズのままでした。


お金がなかっただけ。
お金さえあれば実家にもすぐ帰れてた。
そんな考えが頭の中をよぎっていました。

同時期、
家賃を三か月滞納していたので、
強制退去の日も近付いています。

『どうすればいいのか』
ナンパをしながらも考えました。

答えにたどり着けません。
バイトに精を出したところで
完全に手遅れになっている状態でした。

プライドが邪魔しましたが悩みに悩んだ結果、
仲良くしてた既の女の子にラインを送ります。

『お金を貸してほしい』
何のひねりもない直球でした。

”この子は僕に惚れている”
”家賃も助けてくれるはず”
そんなふうに思ったんでしょう。

しかし、
その返事は返ってこないまま。
ブロックされて関係が切れました。



そうして、
何もできないままに住んでいた部屋も解約。
何とかなるだろうと思っていたものの
どうにもなりませんでした。

全てが後手後手で、
ナンパも余裕がなくてできなくなりました。
とりあえず満喫に入って
パソコンで住み込みバイトを探します。

自信もない、体力もない、お酒も飲めない、
体育会系の世界は絶対に嫌。
そんな僕に選択肢などそう多くはありません。
寮完備で特に資格がなくても稼げそうな仕事。

二丁目の売り専に面接に行くことにしました。

即採用。

まあ、落とされることなんてほぼありません。
単純に指名が無ければ稼ぎが無いだけの世界。
最低保障なんてものもありませんでした。

『住むところがあるだけマシ』
『体育会系じゃないだけマシ』

そんなことを思いながら、
吐きそうな思いをしながら
連日知らない男のちんこを咥えます。

60分指名で7,000円のバック。
泊まりで2万弱の給料が入ります。
気持ちを押し殺して別人格を演じて
ゲイの男達とセックスを続けました。

SDカードに残ってた当時の宣材写真がこれ。

今時の宣材がどんな感じか知りませんが、
どことなく昔というか時代を感じますね。
二度と見たくない画像ですが、
データとして残っていたので出しました。
吐き気がしますが。

今も働いている
二丁目の方に対してのものではありません。

あの頃の自分にです。

売り専での生活が数か月程経った、
ある日。

何度か指名してくれていた客から、
店の外で会うことを誘われます。

ヤミケンですね。

ヤミケンとは、
店を通さずに客と会うこと。
店のルールで禁止されています。

ルールを破ることになるのですが、
寮生活を早く抜け出したかった僕は、
罪悪感を感じつつお金の為に応じました。

この客はキスだけで身体を求めてこない。
お堅い仕事で金も持ってるそれなりの良客です。

何度か店も通して二丁目や三丁目で食事したり、
プライベートでも
家に行って小遣いをもらったりしていました。

「住む部屋も貸すし、お小遣いもあげる」
「勉強でもして自立しなさい」

ある時、そう言われました。
条件は売り専を辞めること。
先の見えない生活に疲れた僕は、
その誘いに不安ながら応じました。

翌日には、その客の家で居候を始めて、
入っていた予約も消化。売り専を卒業。

忙しくて殆ど家に帰ってこない客なので、
僕はリビングを完全に一人で占領して、
一日中ゲームをしていました。

余談ですが、
CODやBF、FF14にこの頃は嵌まりました。

堕落した生活を楽しんで
某満喫で週二のバイト。

しばらく避けていた街の定位置で
ナンパ仲間とも再会。

『彼女と付き合ってナンパできなかった』
そんな言い訳を話しながら、
ゲームにも飽きてきた僕は
ナンパを再開します。

ナンパをしながら、
バイトもしていてお金も少し貯まり、
女の子を連れ込みたいという目的の為に
渋谷駅近約6万円の物件で一人暮らし開始。

ラブホ横にある
ゴキブリのよく出る
懐かしのワンルームです。

僕自身はブラックで保証人も兄に頼めず、
何から何までを
お世話になっていた客に助けてもらいつつ、
新生活をスタートさせました。


売り専時代の数か月。
自分の中でも完全に別人格を演じていたので
記憶を遡ってもどこか他人事のような、
俯瞰的な記憶しか蘇ってきません。

接客中に誰と何を話したか話してたか、
そんなこともほとんど思い出せません。
ただ、出張で行った場所に行った時、
記憶がフラッシュバックします。

今になって、なんとなく、振り返ってみて、
売り専で働いてよかった点があったとすれば、

オネエと関わることで女心を理解できたこと。
年上の男から可愛がられるコツを学んだこと。
大人の男性から振る舞いを見て学べたこと。

特に何かが身に付いた気もしませんが、
敢えて言うならそんなとこでしょうか。

苦労は買ってでもしろと言いますが、
決して誰にもオススメはできません。


「今はノンケでもすぐ男が好きになるよ」

ゲイの人は皆が皆、
そんなことを言ってましたが、
全くそんなことありませんでした。

むしろ逆です。

より女の子が好きになりました。
より女の子らしい女の子を
求めるようになっていきました。

【貢がせ】

この時、27歳。

漠然とした将来への不安を抱えて、
お金持ちになりたいなんて思うものの、
相変わらずバイトとナンパだけの日々で
お金もほとんど貯まることはありません。

就職しようにも就活したことも一度もなく、
何かを犠牲に社員になる根性もありません。

大金を稼ぐ方法も、
延々調べたりしましたが、
どれも胡散臭いものばかり。
資格も才能も何もない僕には、
何もできる気がしませんでした。

できることといえば、
少し即れるようになったナンパだけ。
スカウトのようなこともしましたが、
ヤクザや上の繋がりが面倒で辞めました。

どうすれば楽にお金持ちになれるのか。

そんな頭の悪いことを、毎日、毎日、
考えながらナンパをしていたある日。

新宿で仲間伝いに出会った、
元ホストのナンパ師の方にこう言われます。

「女の子に貢がせたらいいじゃん」

『どうやって貢がせるんですか?』
一緒に飯を食べに行った時に、
僕は気になって尋ねました。

「女の子にお金を稼いでもらうだけ」
確かいろいろと聞いたとは思いますが、
当時の僕にはよく理解できませんでした。

その人は完全にヒモになったのか
引退したのか街で会わなくなりましたが、
その時の言葉が頭をぐるぐる回っていました。

「女の子に貢がせる」
理解はできるけど、経験がない。
やってる人も俺の周りにいない。

そもそも、
形だけでも付き合っていた女の子にすら
ブロックされて断られてしまったお金の話。
とてもではありませんが現実的だと思えません。

僕には到底できる気がしませんでした。

しかし、お金がない。

ネットでいくら調べても、
稼げそうな情報は見つかりません。
売り専に戻りたいなんてことも思いません。
ホストは男社会の体育会系だと考えて
絶対に選択肢に入ってきませんでした。
使える資格を勉強しようという気も起きません。

どうしたらいいのか。

そんな悶々とした日を過ごしていたある日、
勢いのあるままに19歳だった普通の女の子に、
将来の夢も交えてお金が欲しいと相談しました。

必要な理由を思いつきで作って話してみただけ。

かなりストレートな打診です。

また断られて関係が切れるかもしれない。
そんな不安もありました。

しかし、
女の子はこう言いました。

「いくらいるの?」
僕はこの返答を聞いて行けると思いました。
「ゴム持ってるの?」
そういう感覚です。

そして、勇気を出せばいとも簡単に、
数万円を受け取ることができました。

この出来事が僕の人生を大きく変えます。
ナンパが金目的のそれに変わっていきました。

それからは、
いかにしてお金を貢いでもらうか。
常に考えながら女の子と接して打診。
断られて冷たくされてあしらわれて、
良好だった関係が終わることもありました。

しかし、
何もわからず最初が辛いのはナンパと同じ。
試行錯誤しながらも打診を続けていきます。

なんとか模索しながらも、
始めた月に30万円以上の貢がせ。

二ヶ月目からは、
100万円以上の貢がせに成功。
女の子から全ての売り上げを引っ張りました。

ナンパできないのは嫌だったので
束縛されないよう依存心を調整しながら、
次々とナンパした子、即った子に貢がせ打診。
三人、四人と貢いでくれる女の子が増えました。

この頃から現在に至るまで、
お金が無くて困るということがなくなります。

1日2日会うだけで、
5万10万と手元に入ってくる現金。
1週間で30~40万なんて当たり前。

高級旅館や高級ホテルを使って、
贅の限りを尽くしたような旅行も
臆することなくできるようになり、
ブランド物でも何でも欲しい物が、
気分で買えるようになっていきます。

最初の頃は、
「貢がせたお金なんてすぐ消える。」

そう考えて、
心配していろいろと警戒しましたが、
結果としてはただの取り越し苦労でした。

程無くして、
某街駅近の3LDKマンションに引っ越し。
無視していた借金も初めて全額を返済。
300、800、○,000万円と貯金が増えていきます。

お金が貯まるなんていうのは、
夢物語で人生初の経験でした。
見える世界が激変しました。

そうして、今に至ります。

【将来】

いつか誰かに刺されるかもしれません。
もしかすると、捕まるかもしれません。

しかし、
仮に、万が一のことがあったとしても、
簡単に貢がせも切れない自信があるし、
例え、前科がついたとしても、
時間は惜しいとは思いますが、
恐れるものもなくなりました。

女と金に困らず生きていく為の、
困らない技術も身につけました。

最悪拘りを捨てればいいので、
老いても別に問題ありません。

まだまだ年齢も30半ばで、
説得力はないと思いますが、今後も、
ナンパで女の子を捕まえて生きるつもりです。

僕が生きる術はナンパ以外に今はありません。


少し前に知り合いと起業したりもしましたが、
ストレスが溜まって上手くいかず辞めました。
真っ当な人生を生きられるならば、
その方がいいだろうと僕も思う時があります。

しかし、ナンパを辞めてしまうと今の自分も、
この生活もなくなってしまう気がして怖い。

女の子を好きに調教して、お金を貢がせて、
街でナンパをすることで存在意義を確かめる。

そんな、ゆっきーの自己紹介でした。



【宣伝】

文章を書くことに慣れていない為、
まとまりのない文章で失礼致しました。
過去と今の僕、これからに関する話を、
ありのまま勢いのままに書いていきました。

ゆっきーという男のこと。
一つでも知っていただければ嬉しい限りです。 


つきましては、
僕が身に付けてきた全ての知識を、
実際に行動して、再現できるよう
【ナンパ・調教・貢がせ】に関する、
三種類のtipsを出すことにしました。

それぞれが独立して利用できるようにしました。
興味のあるtipsをご覧いただければと思います。

勿論、併せて使えば相乗的な効果はありますが、
調教しないと貢がせられないということはなく
調教せずとも何人もの貢がせに成功しています。
あくまでも興味があることが大前提なので
好きなものを読んで使ってみて下さい。

曖昧で抽象的なものを
書いたつもりはありません。

普段、僕が女の子にしている言動を、
そのまま文字に書き起こしました。

理論を書いたというよりも、
僕が何をしているか書いた
ひたすらに実践的なtipsです。




以下、
tipsのタイトルと目次です。

  • ナンパ~セックスする方法~

    こんな方にオススメです。
  • ・10代、20代前半の女の子とセックスしたい
  • ・セフレを量産して充実した生活を送りたい
  • ・羅列されたスクリプト、トーク集にうんざり
  • ・美人を連れて歩いて自己顕示欲を満たしたい
  • ・出会った日に女の子とセックスするのが興奮する
  • 調教~奴隷を作る方法~

    こんな方にオススメです。
  • ・若い女の子をペットにして飼ってみたい
  • ・いつでも使える可愛い奴隷を量産したい
  • ・彼女の元カレや友達よりも優越感を感じたい
  • ・出会ったばかりの子が犬になる姿に興奮する
  • ・SMという行為を通して真実の愛を見付けたい
  • 貢がせ~自由を得る方法~

    こんな方にオススメです。
  • ・お金がとにかく欲しい
  • ・ナンパに飽きて新しいことをしたい
  • ・貢がせとナンパを両立していきたい
  • ・可愛い子から貢がれて自分に価値を感じたい
  • ・出会った日にお金を貢がれる非日常を知りたい

こういうことは、
多分に業者臭くなりそうで不安もありますが、
何か個人的なナンパ絡みの楽しみが、日常に
一つでも増えればいいかなとも思っています。



【あとがき】

もし、いただけるようであれば、
コメントやDMなどすごく励みになります。

また、引用リツイートでの感想なども
非常に嬉しいのでよかったらお願いします。

読んでて面白かった、
次作が気になるという方もしおられましたら、

・拍手をする

これだけでも押していただけると
嬉しいです。

ここまで本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

ゆっきー


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この記事のライター

36歳無職.ナンパで2,000人以上の女の子とセックスして,200人以上をSM調教.9000万円以上の現金を貢がせて借金なども返済.戻れない,戻せない過去を胸に,前へ.人生を賭けてストを楽しみ,実践している,その全てを書いてみました. Twitter→@nanpads note版(内容は同じです.)→https://note.com/nanpads/

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