こんにちはタッちゃん(@tachan_av_mania)です。
こちらはセット販売がお得です。


裏アカ活動をしている男性の方は、
- 「濡れツイ」をしていれば欲求不満の女性がウジャウジャと申し込みをしてきてくれる
- 欲求不満の女性たちが投稿しているツイートに反応をすれば、いつかは自分が当選するかもしれないと思い、条件(イイねやRT)通りのことをしているのに全く自分には役が回ってこない
このような悩みを持っているのではないでしょうか?
最近は、AIを使った業者アカウントが横行しているため、情報弱者の男性は非常に騙されやすい基盤ができているのがX(Twitter)の現状。


このようなAI画像が使われている投稿を観たことがあると思います。というよりも、こんな投稿ばかりですよね。
業者アカウントはとっととくたばって欲しいです。
AIで美女画像は簡単につくれます。動画も簡単につくれます。
以下の3枚の画像は僕が作ったものです。モザイクをかければ、かなりリアリティーが出てくるのはわかると思います。



最近は、このような画像が横行していて、男性はもしかして本当に存在するかもしれない…と思っているでしょう。
しかし、断言しますが、ママ活サイト存在しないし、女性が何かの報酬をあなたに与えて、エッチなことをしてもらう、みたいな非現実的な世界も絶対に存在しないのは断言します。女性はWeb上では圧倒的な需要過多。多少太っている中年女性でも、胸の谷間さえ見せれば、タダでHが出来ると期待する男で溢れてしまうのが現実。女性は苦労する必要なく、よりどりみどりで男性を選ぶことが出来るのは事実です。
論より証拠。例えば、以下のような投稿をすれば、あっという間に情報弱者の男性がゴキブリホイホイのごとく引っかかってしまうのが現実なのです。

このTipsを読むことで、このような業者アカウントを排除することができます。
業者アカウントの特徴を挙げますので、有料部分の1つでも当てはまるものがあれば、それは業者アカウントと認定しても良いです。
これは、業者アカウントと言う「言葉の定義」が重要になりますので、無料部分では、6つの部分の基本的なことを説明していきます。
- そもそも裏アカで顔を公開するような女性はいない
- Web上では、女性は圧倒的な需要過多
- 業者アカウントの目的とは何か?
- なぜ条件がイイねやRTなのか?
- なぜオジさん好きなのか?
- ママ活はこの世に存在しない理由
それを踏まえた上で、業者アカウントの特徴をしっかりと理解していれば、業者アカウントに引っ掛かることがなくなります。
そもそも裏アカで顔を公開するような女性はいない
大前提の話として、そもそも男女の関係になることが前提の裏アカで、自分の顔を公開するような女性はいないということ。
人妻であればなおさら。

ある日の投稿では目の部分にモザイク、ある日の投稿では口の部分にモザイク。
結果的に、全部の顔がわかる。そのようなモザイクをかけているアカウントは業者です。

このようにリアリティを出すために、ギリギリのモザイクをしているのがほとんどだと思いますが、例えば、本当にこのような女性が実在した場合、地域名と体の特徴、モザイク以外の部分で、ある程度の個人情報は特定されるはず。
なので、このようなモザイクをしているところは、殆んど間違いなく実在しない女性と思ってもらって良いです。
あなた自身に置き換えて考えてみるとわかると思いますが、会社の同僚や、例えば奥さんにバレる可能性を考えた場合、出来るだけ個人情報を出したくない、と思うのが当然だと思います。
そのような心理的な部分を考えていれば、明らかにおかしなことをしている、と思えるはず。
AIで、それなりの女性を作ることが出来るので、最近では、このようなリアルな写真や動画を使った投稿が増えていますが、間違いなく業者ですので信じないようにしましょう。
Web上では女性は圧倒的な需要過多
Web上では女性は圧倒的な需要過多です。おばさんですとか、ワキガですとか、〇〇が臭いとか、自虐的な投稿をしている女性のフリをしたAI業者もいますが、どんな女性であっても、圧倒的な需要過多。

お腹にお肉がプヨプヨある様な40代の人妻であっても、胸の谷間さえ写せば、ワンチャンを期待して男性が群がってくる。
女性は苦労することなく、男性を選ぶことが出来る。まずはコレが大前提になります。この現実を知ってください。
つまり、需要過多のWeb上において、何の努力もなく男性がオフパコ出来るコトはありません。どんなに奇跡が起こっても、どんなに神風が吹いても、アナタに順番が回ってくることは一生ありません。
また、この記事で紹介するような「ネカマの業者アカウント」の特徴を知らずに「存在していない女性」の影を追い求めている男性も多いですが、ネカマではなく、本当の女性であったとしても、Web上の根本的のルールを知らなければ、どんなに頑張っても女性に会えることは一生ないので、しっかりと理解しておきましょう。
ネカマというのは、男性が女性のふりをして、情弱な男性を騙す事を指しますが、本当の女性であっても、というより、本物の女性であればあるほど、需要過多なので情報弱者な男性、努力をしていない男性には絶対に順番が回ってこないということです。ですので、真剣に知識をつけ、情報弱者の状態から脱却する気持ちを持ってください。
なぜ条件がイイねやRTなのか?
お金配りアカウントや、お金儲けアカウント同様、業者垢も何かの条件が、イイねやRTやコメント(❤)の理由は何でしょうか?
業者垢の目的を「お金儲け」と言いましたが、このお金配りアカウント、お金儲けアカウント、業者垢もすべて繋がってくる一定の法則があります。
それが、何かの条件を満たすための「イイねやRTやコメント」なのです。
その理由は明確です。
- X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSは、エンゲージメント(反応)が多い投稿ほど「価値ある投稿」として扱い、タイムラインに優先表示される。→「いいね」→ポジティブな反応、「RT」→拡散力を上げる、「コメント」→投稿に“議論がある”と認識される
- 無理にでも反応を稼げば稼ぐほど“バズ”に近づける
- 「〇〇とコメントしてくれたら、全員フォロバします!」「❤←この絵文字入れてRTしてくれたら特典DMします!」→機械的に大量の反応を得られる。 結果的にその投稿がバズることで、第三者から見れば「人気者」に見える。
- 養分(情報弱者)をあぶり出すフィルター【「自分の指示に素直に従う層(=情報弱者)」をリスト化するための“選別作業”】・・・決まった言葉を使わせる、特定のアクションを強要する、無批判に従う人を可視化できる・・高額な商品、売るもの(ママ活サイト、出会い系アプリ)へ繋げる
- 会う為の「申し込みフォーム」も同様で、ママ活サイトや出会い系サイト、お金をむしり取る詐欺へとつなげる(アルバイトなど)
- コメントで「活動的なアカウント」に見せる【SNS上の評価って、「自分の発信にどれだけ反応があるか」で決まる面が大きい】・・・コメントに絵文字を入れさせる=内容が薄くても賑やかに見え、結果的に他の人にも「人気がある投稿」と認識させられる。見せかけの「人気」→実際の人気→収益化へ、という流れを作っている。
このような感じです。アナタに会う気等はサラサラなく、シンプルに、自分のアカウントを人気アカウントにして、情弱の男性に1人でも多く知られるようにするための作戦なのです。
つまり、あなたが「ワンチャンあるかも…」と思って行ったイイねやRTやコメントが、他の情報弱者の男性を犠牲にするということ。つまり、まずはこのロジックを知っておくことが大事。
AI業者は勿論、お金持ち垢、お金配り垢、稼ぐ系や副業系のあやしい垢等々、すべてがこのロジックで動いていることを、まず大前提として確認しておくとよいでしょう。
なぜオジさん好きなのか?
Web上では大人気の、僕たちの年代、つまりオジさん。
投稿でも、とオジさんが非常に人気で、あえてオジさん指定の投稿ばかり。


断言しますが、年齢は圧倒的なマジョリティな武器であり、若ければそれだけ有利になります。
もちろん、女性の好みにより、20代よりも30代の方が好き、自分よりも年上の方が好き、みたいな嗜好はありますが、Webで身元不明の男性と会う場合、60代のオジさんよりも、30代、40代の男性の方がいいのは殆んどの女性で共通しています。
なぜ女性が、あえてオジさんが良いのか、をアピールしているのかを考えてください。
理由は簡単で
- 一般的にオジさんはモテない(若い男性であれば、モテる可能性が高い)
- 一般的にオジさんはお金を持っている(経済的ゆとりがある可能性が高い)
- 一般的にオジさんは情報弱者で、ネットの情報に疎い
- 一般的にオジさんはエロいので、ママ活してまで女性を探している
- エッチの為なら、ある程度のお金を出す可能性が高い
だからです。それ以上でもそれ以下でもありません。

このような業者もろだしアカウントに返事を出している男性のほとんどは、40代以上だと思います。
絶対に出会えないアカウントの特徴の1つとして「オジさんを求めている」「オジさん指定してる」がありますのでここはしっかりと理解しておいてください。
年上の男性が好きな女性は一定数いますが、それはオジさん好きとはイコールではありません。
あと、オジさん好きと言っても、オジさん具合によります。ジャージを着て、タバコ臭くて、貧乏臭くて、無精ヒゲを生やして太って不摂生な不潔、髪ボサボサのオジさんもいれば、パシっと決めてダンディーなおじさんもいる。

そもそもWeb上では、どちら側のオジさんというのが分からないわけですから、わざわざ「オジさん」と言うターゲットを絞るメリットがありませんよね?確率的には、一般的な「オジさん」というのは、左側の想像をするのが当たり前。
オジさんと言うジャンルは、非常に多岐にわたり、かっこいいオジさんもいるのは事実。
実際、僕自身も、40代前半に見られるし、若く見られます。そして、ありがたいことに「色気がある」「かっこいい」というのは言われます。
ただし、基本的には、職場のオジさん、自分の旦那、知り合いのオジさん、パパ友、みたいな感じで「一般的なオジさん」と接する機会が非常に多い女性にとって、カッコいいオジさんというのは絶滅種くらいの感覚だと思います。それをWeb上であえて指定する。これは明らかに「オジさん=情報弱者=モテない=騙してお金儲けが出来る」というメリットがあるからこそです。
オジさんアピールをするアカウントは絶対に会えない、という理由はまさにこれです。
万が一、100万が一、これくらいのレベルで絶対にあり得ないということを理解しておきましょう。
ママ活はこの世に存在しない理由


手書きであろうとも、手書きじゃなかろうとも、女性が何かの見返りを男性にあげて(例えば金銭的なのが代表的)まで、自分の欲望を満たそうとすることはありません。
「パパ活」は存在するけど「ママ活」は存在しない。これは、不変的な考え方として持っていると良いです。


大体のAI業者は、魅力的な女性を作成し、年齢を40代とかに設定し「こんなおばさんは需要がありませんよね」みたいな事を言っています。
上記のような中年女性であれば、どんな男性でもお願いしたいと思うでしょう。
百万が一、中年女性がお金を払うから自分の性的欲求の解消をして欲しい、と言う場合は、バレーボーイズの虎子みたいな女性だと思います。


そして、このような女性であっても、今ではお金を出せば、イケメンと楽しい時間が過ごせる時代。

「ママ活」して数倍以上のお金を払う意味がないです。しかも「ママ活」募集に集まってくる男性アカウントは、モテない、さえないオジさんの可能性が高いのですから、わざわざ高いお金を出して、変な男が来る確率が高いことをする必要がありません。
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