コンテンツ販売の「すべて」、という表現が適切
まさに教科書!
、、、というだけではなく、手順書的でもあり、ガイドライン的でもあり、実際の行動に伴走する「チェックリスト」も兼ねる、オールインワンの内容でした。
これは一度読んで終わるものではありません。何度もここに戻ってきて見比べながら、コンテンツの作りこみにあたることができます。
そして、自分自身、あるいは自分が今後引き上げたい人に対してでも「この内容をしっかりと踏まえて、いまどこにつまづいているか、どこを解消すればいいか」を丁寧にチェックし、是正・改善まわせば、コンテンツ販売を続けていくことができる、と実感しました。
なにより、コンテンツ販売に入る手前のコンセプト設計から、リサーチ、低単価→高単価への進め方、そして「コンテンツの中身の品質の高め方・担保の仕方そのもの」をカバーしているので、本当に全方位的にされています。
あとは「行動あるのみ」です。実行動をひきおこすコンテンツこそ、僕は「最良」と考えています。まさに「最良」とめぐりあいました。