蛮国日記〜蛮国の匠編〜
タイガー
旅4日目にしてやっと血津内写生に成功した🐯
実は3日目にTinderで現地の子とアポってました。
25とかのシングルマザー、日本人の顔が好きらしい。
2年連続顔刺しか?
しかし英語がほぼ喋れないので今年も翻訳アプリで会話。
今年は顔があまり刺さっていなく翻訳アプリの会話も盛り上がらないw
呪術廻戦の話で少し盛り上がる。好きなタイプも五条さんのような容姿らしい。
「あなたは東堂みたいだね笑」と遠回しに顔グダを喰らう。

「あっお母さんから電話だ、出るね」
「今から帰らなくてはいけなくなった。」
「今日の続きは明日ね?」
と颯爽と話が進み帰られる。
「帰る前に俺のホテルで東堂ごっこしよう」
というよくわからない打診もするものちゃんと「今日はダメ」と断られ負け。
「まぁ顔も刺さってないし、英語話せずちゃんと口説いてないししゃーないかー」と思い街をぶらつく。
そこらじゅうに立って営業活動している個人事業主に声をかけられる。今話題のプ◯デンシャルくらいの営業力だ。
そこで出会ったのが今回の蛮国旅行で一番の🐯好みの女?

こんな感じの系統の色白ギャル。
しかし「路上の個人事業主」は基本的に「LB」である。
迷う🐯昨年と同じようにLBにコイキングキスをするのか?
しかしめっちゃ可愛い。名前はサクラというらしい。
いやLBだ。
とりあえずあちらの要求を聞くと2000らしい(1万円)
1万でLBとコイキングキスか、、、、
一応🐯ビジネスの基本「コイキングキスはOKか?」「🐯の🐯は大きいけどOKか?」を聞く
🌸が言う「もちろんOKよ!大きいのは大好き!」
中国人の彼氏がいるみたいで彼氏も大きいらしい。
🌸が🐯の🐯を触りながら言う「明日実家に帰るから今日じゃないと私と遊べないよ?」

こんな感じの白ギャルに言われたら。

と言いたくなる。
🌸はLB特有の顔は可愛いけど骨格とか関節のあたりや腕に見え隠れする「男感」が全くなかった。
🌸「どうするの?行こ!」と可愛い顔でまた営業かけられる
うるせえいこう!

と心の声を必死に抑えて
「今日は帰るよ、、、、」と伝える🐯
まだ血津内写生してなかったので🇹🇭に来てANA流写生が先じゃダメだろとひよってしまった。
今考えたらネタ的にめっちゃ面白かったので行くべきでした。めっちゃ後悔ww
こういうのってほんと一期一会。次の日に同じ道を通ったけど🌸ちゃんはいませんでした笑
今でも探してしまってます。どっかで🌸の姿を(LBだけど)日本の路上にいる訳もないのに。

もう一度チャンスが欲しいです笑
そんな3日目のアポ負け、LBとの出会いと別れがああっての4日目でした。
ラストは5日目
6日目はほぼ移動日なので5日目はとことん遊んでやろうと。
イルさんおすすめの特殊浴場へ。
少し割高だったが愛嬌のいい推定G杯子を選ぶ。
さすが特殊浴場の女。打ってよし(攻めの技術)守ってよし(受け身の耐性)走ってよし(愛嬌のバッチり)の一級品でした。
その後飯を食べてこの前とは違うの55バーへ。
7プラザの🌈に比べるとサイボーグ味がなくて良い。

まさにこれ
時間的に早かったのでゆっくりじっくり待つ。山のフドウならぬ、山の🐯。
隣のイルさんは相変わらずノンバノンバって言っている。
🐯が目星をつけたのは町田、八王子にいそうなヤンキーに惚れてしまって、その彼氏の事が大好きだけどヤンキー彼氏が怪しい仕事を始めて「そろそろ別れた方がいいかな?」って友達に相談してそうなスレの無さそうな女の子がいた。
🐯の横に呼び交渉。
コイキングキスOK、しかしビックタイガーの話を出すと「おー痛いー大きくて痛いー」とわざとらしい演技をし始める。
ビック🐯耐性がないのであれば我々に未来はない。放流。
一回果てているのでゆっくり決めていきたい。しかし決定打がない。
連れ出さられる女。終電があるんで!って感じで帰る女。(さっきまで裸同然で踊ってた女が居酒屋バイトの退勤みたいに帰って行くのがなんかシュールでした)
どんどん女が少なくなっていく。このまま蛮国最後の夜を終えるかと思ったらさっきのマイルドヤンキー子がまだいる。
まだ客が見つかってなく、少し拗ねた顔でこっちを見てくる。
可愛いじゃないか。
一緒に帰ろうとジェスチャーしてくる
もう一度隣に呼ぶ。めっちゃ甘えてくる。
そうだろう。あっちは生きるための金を稼ぐために必死だ。
あー八王子のギャルにもっと甘えられたい。
しかしこっちも円安の中少ない給料で、格安航空やマイルを駆使しながらきてるんだから出来る限り無駄遣いしな
うるせえ!いこう!!!!!!!

可愛い子が求めてくるならお金を介した関係でもいいじゃない。にんげんだもの。

だもの。可愛いんだもの。
すぐに🏨に向かいプレイ。
やはりビック🐯は彼女にとっては重荷だった。
てな訳で🪈
でも時間かかる。
これではまたアゴ梨花の二の舞。それは避けたい。
めっちゃ頑張ってくれる八王子ガール。
精神を集中させ🪈ゴール。
この旅もここで終わりだ。
着替え終えてハグして健闘を讃えあう。
やはり🇹🇭ガール献身性がばっちりだ。
そこで八王子ガールが言う
「チップちょーだい?」
あーもちろんだ。
最終日だったのでほぼ残っていないがチップを渡す。
「え?こんなんじゃ足んないよ?」
「いや、明日帰るし、もうねーんだわ」と断るとあからさまにイライラした顔をしている。
さっきの健闘を讃えあってハグした彼女の姿はどこにもいない。こんなところにいる訳もないのに。

帰りのエレベーターでも2025年度一番のため息をもらう。
まぁそうだよね。プロだもの。頑張ったならお金ほしいもの。
母さん。僕は12月30日の年末にタイの女の子に大きなため息をつかれています。僕は異国の女性にハピネスを届けることはできませんでした。
そんなわけでタイ最後の写生。2025年最後の写生はため息の写生で終わりました。
そして最終日、古き良きサウナに行き。タイマッサージを受ける。2千円。
出さんてきたのは60手前の恰幅の良いおばちゃん。

匠のオイルマッサージで癒される。
しばらくすると際どいところをマッサージされる。
おやおや、これが噂の「健全店でのハプニング写生か?」
しかし相手は60手前のおばちゃん。流石に過食外。
しかし際どいところを責め続ける匠に🐯の🐯が元気になる。
匠が施術しやすいように🐯もお尻をあげ、匠をサポートする。
そして仰向けになり、元気な🐯の🐯に匠の技が襲いかかる。
12月31日最後の写生は60手前の匠で終わるのか、、、まぁいいだろうこれはこれで面白い。
匠の顔が🐯の顔に近づく匠とは思えないバードキスを軽くされる。

↑これにキスされます。
いや、そういうのはいらない。🐯の🐯を信頼と実績の技術で果たさせてくれればいい。さぁこい。と🐯の方を指差す。
匠が母より深い笑顔で言った。
匠「1000バーツプリーズ」
🐯「??????1000バーツ?」
匠「YES。スペシャルマッサージ1000バーツ」

↑これに「1000バーツプリーズ」と言われます。
🐯「え?60手前のBBAに5000円も取られるの?」
匠「YES。スペシャルマッサージ1000バーツ」
🐯「いや、100バーツの間違えじゃなくて?」
BBA「1000バーツ」
匠は壊れかけのレディオのように1000バーツを繰り返す。

↑1000バーツマシーン
🐯がもう帰るから金がないと伝えると「ATM」とはっきりとした声で言ってくる。🇹🇭で1番強いノンバだった。
Noと伝えるとため息で「日本人は貧乏ね」と罵られる。
最後に🐯の🐯にデコピンをしてきた。「使えねえな、この貧乏人が!」というメッセージを感じた。
そして微笑みの国🇹🇭にも資本主義社会の到来を感じた。
同時に日本の失われたの30年の余波がここまで来ているのかと。
いや違う。60手前の匠に5000円はないだろう笑
2025年最後の最後に絶好のネタ写生チャンスが現れたが自ら5000円を払うことはできませんでした。
母さん僕は2025年大晦日にお母さんくらいの女性にキスをされて貧乏人と罵られました。それでも私は幸せです。

マザーテレサもこう言ってます。
そんなわけで🇹🇭の旅が終了した。
55バー2人 4000+5000=9000
テーメー1人 3000
特殊浴場 1人 6000
去年の子おかわり1人 無料
60くらいのBBAマッサ 250 手🪈キス負け?(エキシビジョンマッチのため参考記録)
18000=9渋沢
4人抱いて9渋沢、あれ?ちゃんとかかってるね!笑
てな訳で日本とあまり変わりません。なんなら交通費入れたら1発常に中流店くらいのお値段w
でもそんなの関係ないくらい🇹🇭には何やら面白いものがあります。
これを見て行きたい!と思った方。
ぜひ今が1番若い日、自由な日です。歳をとる前に、何か責任を背負う前に行きましょう。
今責任を背負っている人はそれが落ち着いたら行きましょう。そこにドラマがあります。
酔っ払ってパタヤの夜を何もせずに寝たり
ノーヘルで怒られて罰金払ったり
🐯の🐯が入らなかったり
言葉が通じなくてジェラート屋さんの女の子にキレられたり
アンドロメダに行ったり
LBに恋したり
60くらいのおばちゃんにキスされたり
色んなドラマ?があります。
