X投稿を毎日自動で出したい。でも、投稿候補が増えるほど「どれを出すか」「予約はまだか」「同じ文を出していないか」「リプ先や引用元は入っているか」の確認で手が止まります。
このPro版は、Googleシートに並べたX投稿キューから、承認済みの投稿だけをGASで実行準備・自動投稿するための仕組みです。通常投稿、リプ、引用の投稿候補を1つのシートで管理し、条件を満たした行だけを処理できます。
売りは「止めること」ではありません。自動投稿したい人が、危ない時だけ止められるようにすることです。毎日のX投稿をシートから回せるようにしつつ、誤爆・重複・予約ミス・リプ先不足の投稿だけ外へ出さない設計にしています。
この商品を買う人
- X投稿を毎日出したい個人事業主、クリエイター、コンテンツ販売者
- AIで作った投稿案をGoogleシートに貯めて、承認したものから自動投稿したい人
- 通常投稿、リプ、引用の投稿候補を1か所で管理したい人
- 予約投稿、重複投稿、文字数オーバー、投稿漏れの確認に時間を取られている人
- 外注やAIに投稿文を作らせているが、危ない時だけ止まる実行管理をシートで持ちたい人
導入するとできること
- Googleシートに投稿候補を一覧化できます
- approved=TRUE、status=READY の行だけを実行対象にできます
- 通常投稿、リプ、引用の投稿タイプを分けて管理できます
- 予約日時が未来の行は、今は出さずにSKIPできます
- 280字超過、NGワード、重複投稿、リプ先/引用元不足を実行前に確認できます
- dry-runで投稿前の結果を見てから、live投稿へ進めます
- 実行結果をPostLogに残し、何を出したか・何を出さなかったかを後から確認できます
具体的な使い方
1. 投稿文をGoogleシートのPostQueueに入れます。通常投稿なら本文、リプなら返信先URL、引用なら引用元URLと文脈メモも入れます。
2. 自動投稿したい行だけ approved=TRUE、status=READY にします。まだ確認中の投稿はシートに残したまま、実行対象から外せます。
3. まず runDryRunApprovedPosts() を実行します。投稿せずに、OK / BLOCKED / SKIP の結果をシートとログで確認できます。
4. X API設定とOwner承認が済んだら runLiveApprovedPosts() を実行します。条件を満たした投稿だけをlive投稿の対象にできます。
Free版ではなくPro版でできること
- 投稿案を並べるだけでなく、承認済み行だけを処理できます
- 投稿前チェックの結果を dry_run_result に残せます
- 投稿済みpayload_hashを見て、同じ本文の再投稿を避けられます
- 未来予約は今出さずにSKIPできます
- リプ/引用はtarget不足を検出できます
- live投稿前のOwner gateを持たせ、無許可の自動実行を避けられます
何がうれしいか
毎朝「今日は何を投稿するんだっけ」と探す代わりに、投稿候補をシートに入れて、READYになったものから処理できます。AIで作った投稿文、手作業で作った投稿文、リプ候補、引用候補を同じ場所で管理できます。
投稿を増やしたい人ほど、最後に必要なのは気合いではなく、キュー、承認、実行ログです。この商品はそこをGoogleシートとGASで作ります。
購入後に受け取れるもの
- Code-gs.txt: GAS本体
- SETUP_GUIDE.txt: 導入手順
- SHEET_SCHEMA.txt: シート構成
- TROUBLESHOOTING.txt: 詰まりやすい点の対処
- sample-post-queue.csv: 投稿キューのサンプル
この5点で、Googleシート上にX投稿キューの実行管理を作れます。
注意
Google公式・X公式・Google公認のツールではありません。投稿結果、売上、フォロワー増加、炎上防止、法令遵守を保証するものではありません。live投稿にはX API設定とOwner承認が必要です。X記事の自動投稿は対象外です。
メンバーシップ
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https://note.com/yuyukuma_gasoji/membership/join
