20代半ば 小柄 B(推定) イベント会社勤務 彼半同棲
秋半ば、ファーストコンタクトは彼女からだった。『日記とプロフィールを確認して気になった』と愛想のよいメールを頂きやり取り開始。なんでも彼氏とはしばらく半同棲状態、Hはしているがあっさりしていて、日記の様にねっとりとイカせ続けてもらいたいと言うことだった。加えて、泊まってみたいホテルがあると言うこと。もちろんどちらもOK、初めて会うにも関わらず程なくお泊まりアポイントが確定した。
アポイント当日。希望のホテルの最寄り駅出口で待ち合わせ。待ち合わせ時間にメッセージで到着確認をして無事に合流。初めて対面する彼女はプロフィール通り小柄だったが想像以上のオシャレさんで内心焦ってしまった笑。無難にスーツを来てきた自分を褒めてあげたい。是非覚えておいて欲しい。仕事も遊びもスーツは万能である事を。近くにスーパーがあることをリサーチしていたので二人でそこに向かい夕飯と飲み物を買い出し。ホテルに向かいながら綺麗な部屋に入れる事を楽しみにしていたと彼女の高まる期待とともに入室した。
部屋の扉を開けると彼女のテンションは益々アップ。広い室内、煌びやかな壁紙、シャンデリア、ガラス張りのバスルーム。かわいいテーブルに食料をおいて彼女のコートを預かりハンガーにかける。僕も上着を脱いでネクタイを外す。部屋を探検する彼女を横目にスパゲティを電子レンジで温めながら、お湯を沸かして紅茶の準備をする。ふかふかのソファーに彼女を呼び戻しセッティングして夕食をいただきます。フォークを袋から出して彼女に渡す。食事をしながら、お互いの仕事のことやパートナーのこと、普段はコンタクトレンズだが今日はメガネをかけて来たこと、何気ない会話をした。食べ終えて紅茶を淹れる。『なんでもしてくれるね』と微笑んでくれて僕も安心。彼女がリラックスしている様子をみて僕のリードしなくてはと言う焦りもほぼ無くなっていた。
いよいよソファーで隣りに座りボディータッチ。しかしシャワーに誘うと二人で入ることは拒否。彼女は下の処理をしてないと自白し、ちょっと待つように指示される笑。しばらくしてシャワー交代。この時もバスルームの綺麗さとアメニティの充実ぶりに興奮して終始可愛らいし反応をしていた。しっかり体を清潔にして彼女の元に向かう。
照明を暗くし、彼女を抱き寄せ、優しく頭を撫で、肩から指先に向かって僕の指を這わせる。背中、お尻、太もも、胸、彼女が敏感になる場所を探っていく。ベットに寝かせキス。バスローブを脱がせる。指と舌でゆっくりと彼女の感触を味わいながら希望していたクンニリングス。彼女の栗は膨張していて体格から想像するより大きめ、割れ目からは愛液が溢れ出している。下から上まで舌の腹を使ってゆっくり舐め上げる。何度も何度も、しつこく、ゆっくり。彼女の反応が強くなって来たので唇を密着させ少し吸引しながらさらに大陰唇を舐め上げる動きを繰り返す。彼女の内太腿が緊張し僕の顔を挟む力がどんどん強くなる。喘ぎ声が大きくなり程なくビクビク、ビクビクと全身が震えた。どうやら逝けたようだ。事前のメッセージでのやり取りで『一度逝った後もクンニを続けてさらに逝かせて欲しい』と希望を貰っていたので、ここからだと逃げる彼女の腰を両手で捕まえさらに舌を会陰からクリにかけて動かす。すると彼女から『やめて、やめて』とストップが。お願いしてくれてたのにどうして?と理由を聞くと『へへ、なんだか怖くなってきちゃった、もう十分気持ち良くなったから大丈夫』とのこと。ならばとゴムを装着してそこからは優しいセックス。シャワーを浴びておやすみなさい。朝、ムクムクっと目が覚めそのまま彼女にくっつき2回戦開始。終えて解散の時間になった。
次はここのホテルに行きたいと彼女から新たなリクエスト。駅でお別れ。帰りの地下鉄の中、彼女からのメッセージ『もう会いたくなっちゃった。困ったな。』と。それ以来再開はなかった。
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