高校の卒業を控えた春休みだったと思う、
初の不倫相手の院長とは3年以上付き合いが続いていた。
そんなある日、ご夫婦で患者として通っていた山崎さんのお宅に院長と2人で食事に誘われた。
奥さんは40代だけど若く見えるショートボブが似合う小柄なかわいい人で、ご主人はいつも金のネックレスをつけている50代の黒光りしたプロゴルファーだ。
食事が終わり皆で院長が持ってきた芋焼酎を飲んでいると山崎ご主人は下ネタしか話さなくなり、
マットレス?のような物がひいてある部屋へ4人で移動すると突然奥さんを裸にし大きなおっぱいを揉みだした。
「さとこちゃん、妻は女の子に責められるのも好きなんだよ」
ご主人は奥さんの脚をM字に開いた。
「舐めてみて」
奥さんに言われ、私は初めて女の人のマンコを舐めてみた!
臭いのかな?と思っていたら無臭でふかふかと柔らかくて驚いた。
「さとこちゃん上手ねーソフトで院長と舐め方似てるわ。おっぱいも触ってみて」
奥さんに褒められ、クンニしながらおっぱいも触るとこちらも柔らかい。
♀️からするとセックスは固い身体で抱きしめられて硬い物を突っ込まれる緊張と興奮の時間だけど
男からすると、赤ちゃんになったような、ふわふわの小動物をかわいがってるような癒しの時間でもあるんだなと奥さんを触りながら思った。
それから、ご主人と院長は交互に奥さんを激しいピストンで責めた。
「さとこ、お前もしてほしいか?うらやましいか?」
院長は私に見られて興奮している様子だった。いつもよりかなり激しく腰をふっていた。
間近で初めて人のセックスを見て私は興奮するよりただ驚いていた。
