自己紹介&諸々

マイケル

マイケル

①冒頭

どうもみなさん、はじめまして。

マイケルです。

ただいまオール明けの平日真っ昼間(8/19 14:13)。

謎の高揚感とテンションと勢いでこの文章を執筆しています。

とりあえず、1発目のTipsの記事は無料公開にするんで、①自分の自己紹介、②人生背景(恋愛 ピュア編)、③人生背景(恋愛 ピュア卒業編)などをつらつらと語ります。

この活動および界隈に入った経緯はまた別記事にでもしようかな。

こういう堅苦しい文章書くの苦手なんで、どうか温かい目で見守りつつ読んでもらえると幸いですわ。

では本編へ😶

②自己紹介

まず俺の年齢ですが、ざっくり言うとアラサーです。

なので大体1990年代のどこかで生まれたと思ってもらえれば。

幼少期は両親の都合により海外に住んでいて、小学校の時に日本に帰国してきました。

海外在住時代は家では日本語、外では英語のような暮らしをしていたので、帰国した当初はそんなに日本語で苦労した覚えはなかったですね。ただところどころルー大柴みたいな喋り方をしてましたね笑

(やばい…日本語がでてこない…!) なんて時もありました笑

まあただ順調に、いわゆる”普通の”小学校時代を過ごしました。

その後は地元の公立中学校に入学。運動部に所属し、レギュラーにはなれなかったけど、日々楽しく勉強と部活に勤しんでましたね。

ちなみに小学校高学年から塾に通っていたので、成績は結構いい方でした。

偏差値で言うと60-70辺りを行き来する感じ。

つまり結構勉強には自信あったんです。

ただ、高校受験に失敗し、併願校の私立校に入学することが決定。

今思えば、「人生で初めての挫折」だったなあ。

そして高校時代にさらなる大きな問題が俺を襲った、、、

簡単に言うと「クラス内でのヒエラルキー」問題。

入学した高校は「中高一貫校」。つまり、クラス分けされた段階から内部進学生がすでにグループを作ってたんよなあ。当時の俺は小中学校は地元メンツで楽しくやってた。しかし、同じ中学校からの進学者は俺一人。見知った顔など一人もおらず、(高校はどんなキャラで行こうかな、、、)と迷ってるうちに、いつの間にかスタートダッシュは大失敗。

俺は陰キャ街道をどストレートに歩んでった。

中学ではそんなことがなかったので、マーーージで肩身が狭かった。

ただ、陰キャグループには所属していてかつ、運動部にも所属していたので、ぼっちになることは回避できた。ヒエラルキーで言うと、クラスの3軍って感じ。4軍ぐらいまでおったから、「最下層ではないけど下から数えてった方が早いなあ」みたいな。

まあつまり高1の段階では、クラスのヒエラルキーはかなり下の方。

でも部活はその種目で実力・実績が格上の先輩が2,3人いて、めっちゃ楽しかった。だから高校時代は”部活一筋!!”をナチュラルに歩んでた。

そんな感じで高1時代は終了します。高2からは文系・理系の選択制で理系を選択。

そして、似たような男との交流が増えて、高1時代よりは居心地が良かった。ただ、おかげで当時のネット文化(2chやニコニコ動画)、アニメ・漫画にどっぷりハマった。

アニソン・ボカロ縛りでカラオケ行ったこともあるなあ。深夜アニメを自宅で見た後、次の日学校でそのレビューを交流する会も開いてた。

我ながらヤバいですね笑笑

まあでもそんな感じで高2〜高3は穏やかに終了した。

大学受験もうまくいき、地元の国公立大学へ進学した。

大学時代もマジで色々あったけど、長すぎるんで今度別の記事にでもしようかな笑

ざっくり言うと、高校時代にやっていたスポーツの体育会系の部活に入部して、ゴリゴリ体育会系の大学生になった。週3〜4はジャージ・スウェットで大学に通ってた。ガチで。

そこから飲み会の文化を知り、人生初めての酒、酒、酒。

体育会系の恐ろしさを知ったなあ。

コールや一気飲みが当たり前に存在するんだもん。

ただ、ありがたいことにうちの家系はかなり酒が強かったので、飲み会に対して「苦しい」「辛い」「しんどい」って思うことはなかった。

流石にウイスキーやウォッカをストレートで飲んだ時は冗談抜きで死ぬかと思ったけど笑

そしてなんだかんだで部活でそこそこの結果を残して、引退。

その後は就活ガチ勢になって、インターンをガチった。大手JTCインターンを10数個勝ち取り、そのうちの1企業の早期選考で内定を勝ち取った。

あんときは天狗になってたなあ。

「大手の内定ゲットした!!」っていろんな人に言いふらしてた。

俺だったらそんな奴とは友達の縁切る笑

だからこそ、その当時の友人・同期・先輩・後輩へは感謝ですわ。

そして無事大学を卒業し、晴れて新社会人に。入社後は仙台・東京・名古屋に転勤しましたが、転勤が嫌すぎるのと、仕事でワクワクすることがなくなったので、勢いで仕事をやめました。結構大きな決断を勢い任せでやっちまったぜ。

7月上旬最終出勤日、9月上旬まで有給休暇消化中なので、もうそろ生活がヤバい。

あと1ヶ月弱で、アラサー独身ニートの爆誕、って感じです。

マジやべー。

でも今の方が「人生どうなるんだろう!?」ってワクワクしてるので結果オーライ。

では、次に恋愛関連の話へ🫶

③人生背景(恋愛 ピュア編)

さっきの②の文章読めばわかると思うけど、高校時代に彼女できる訳ないよね。

クソ陰キャだったし。

ほんで中学時代は思春期特有の「女より男といる方が楽しくねwww」だったので、ここでも彼女はできるはずもなく。

だからこそ、「大学では彼女欲しい!!!」って思ってたけど、俺は斜に構えてたので、(とは言いつつもまずは勉強と部活だよな)と保険をかけてて、大学1〜2年次は何もアクションを起こせなかった。ってか起こさなかった。言い訳・保険・保身を盾に、何もしなかった。

ただ、大学3年になり転機が訪れる。

新入部員にヤリチンの1年生が入ってきた。

そいつ曰く、「中学生時代に童貞を卒業し、元カノは10人以上。新歓で出会った同級生と4月中に交際し、ゴールデンウィークに入る前にセックスまで済ませた」とか言ってた。

は?

俺にとっては、衝撃。実質、衝撃貝(インパクトダイアル)ですよ。ワンピース知らない人はごめん、スルーしてください。

マジで何を言ってるのか意味がわからなかった。いや、意味は分かるんだけどね。

シンプルに理解の範疇を超えていた。

「自分の知らない世界」と言う名の拳で正面から右ストレートでぶん殴られる感覚。

しかもそいつ、部活内での実力はそんなに高くないんだよね。

俺と試合した時は完膚なきまでにボコボコにしたし。

ただ、言葉にできない”敗北感”のような感情が俺の中を渦巻いた。

(俺はこいつにスポーツで勝てるのに、なんでこいつの方がモテるのか、、、)

(こいつに対する劣等感はなんなんだろう、、、)

こんな感じで。

だから俺は決心した。

「彼女を作ろう!!!!」

と。

ただ俺も面倒臭い性格をしていたので、妥協はしたくなかった。適当なブスに告白したり付き合ったりするのは嫌。「絶対に自分の好みの女性と付き合いたい!」って思ってた。

そして当時はマッチングアプリが発展途上だったので、出会うならリアルのコミュニティしかない。しかし、部内カップルが数多くいたので、部内は無理。大学内でも理工学部だったので、女の子自体が少ない。

さて、どう彼女を作ろう。

ただ、ここで新たな転機が訪れる。

俺は当時から、自分自身が在籍していた運動部の、他大学の練習や社会人サークルに顔を出すことが多かった。練習大好き野郎だったので、外部の活動にも積極的に参加していた。そこで俺は運命の出会いを果たす。

相手は、25歳のお姉さん系OL。シンプルに顔が好みだった。同じチームとして練習試合をすることもあったが、競技中での相性はかなり抜群。社会人サークルでの飲み会では「彼氏は3年以上いないんだよね」と話していた。

この人しかいない!!!

俺は確信した。

彼女にするならこの人だ。

ってか普通に付き合いたい。

俺は飲み会中になんとかLINEをゲットして、デートに誘った。

吉祥寺のランチに行きませんか?と。

無事OKをもらった。マジでテンションぶち上がった。

念入りに準備した。デートの下見に一人で行った。当日も集合時間の2時間前に吉祥寺に行き、予約困難店の予約を実施して、デートに備えた。うまくいった。その最中に、「次は水族館に行きませんか?」と打診し、OKをもらった。2週間後にアクアパーク品川でデートした。多分好印象は与えられたと思う。その後は都内の花火大会に誘った。OKをもらった。

次のデートが勝負だな、、、告白をしよう、、、俺はなんとなく察していた。

そして水族館デートの2週間後の花火大会へ。

いざ出陣。

時間通りに駅につき、その子と合流。

人混みはかなり激しかったが、そんなことはどうでも良かった。「自分の好みの女の子と花火大会に来ている」と言う事実が俺を震わせた。「そしてこの後花火を見終わった後に、告白をするんだ」と。20年生きてきて、経験したことのない緊張が俺を襲った。

とりあえず、屋台の飯を食べることで自分自身を落ち着かせた。

あの時のじゃがバターには感謝している。

そして花火が見える席を確保し、彼女が持ってきたレジャーシートの上へ。

時間になり、花火が打ち上がった。

魅力的な花火を前にしても、俺の脳内は「告白のフレーズどうしよう」でいっぱいだった。

気づいたら花火が終わった。

人混みが一層激しさを増したので、最寄駅のスタバへ避難した。

そこで落ち着いた後、近くの公園で語ることに。

俺は意を決して、シンプルに言葉を放った。

「好きです、付き合ってください」

「はい、私でよければ」

よっしゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!

人生初彼女、マジで嬉しかった。

その後は順調に付き合い、付き合って2,3ヶ月後に一人暮らしの彼女の家に泊まり、初セックスを済ませた。無事童貞を卒業した。それが20歳の秋。

やっと男としてレベルアップした感覚になった。

当時俺は実家暮らしだったので、大学生らしく何かと都合をつけて彼女の家に寝泊まりする日が増えた。ってか増やした。

そう、セックスするために。

そして、童貞卒業から1ヶ月後、人生で想像もしなかった出来事が起こる。

④人生背景(恋愛 ピュア卒業編)

大学時代、俺は理工学部だったので、大学3年の後期から研究室に配属された。

当時の研究室には、各種体育会運動部の主将(サッカー、バスケ、空手、水泳)がいて、俺自身も主将だったことから、研究室での飲み会が非常に激しかった。週に2,3日は朝まで飲むのが当たり前。当時のスケジュールは、研究室のフレックスが9:00-17:00だったのに対し、俺は朝まで飲んだ後に帰宅。研究に打ち込む時間が14:00-22:00という意味わからん時間帯だった。マジでアホすぎる。。。

ほんで3年の後期から部活を引退したこともあり、このアホみてえな生活を俺はめちゃくちゃに楽しんだ。いわゆる真面目大学生からの「圧倒的な反動」。童貞も無事卒業できたこともあり、俺は”やっと”世間に蔓延るカス大学生のような生活を送り始めた。

ぶっちゃけマジで楽しかったし、一生の思い出。

飲んでしかないけど笑

そして、当時の飲み会のメンバーは俺含めて、男5人・女2人。男5人は上述の通り体育会系、女2人は文化系サークルでみんな飲みベが異常だった。

もちろん研究室でも飲んどった笑

部活の後輩たちからは「マイケル先輩、研究室に配属にされてから変わりましたね、、、」と言われる始末。

でも楽しかったからオールオッケー。

なんなら、研究棟の冷蔵保存室に日本酒や梅酒を隠していたのとかもいい思い出笑

そして大学生あるあるで、みんな金がなかった。だから結局、居酒屋or研究室飲み → 卓飲みに移行することが非常に多かった。

そして俺の運命を変える事件が起きた日へ、、、

俺はいつも通り研究室のメンバー(男5人・女2人)と飲んでいた。

そして、いつも通り宅飲みへ移行する流れに。

会場は大学近くに住んでいる女の片方(仮にA子とする)の家だった。全員でバカみてえに飲みゲーをして、負けたやつは飲む。みたいな。しかも飲むのは、鏡月の芋焼酎割りのグラス満タン。チェイサーはストゼロ。もうね、アホかと。しかも全員ちゃんと飲み干してた。マジ化け物の巣窟。

ただ、夜中3:00を過ぎると、俺以外のメンバーは全員帰宅。

全員大学の近くで一人暮らししてたから、俺以外は余裕で帰れる距離におったんよ。

一方で、俺は大学から片道1時間の実家暮らし。

終電なんてとっくに無くなってる。

そう、俺はA子の家で二人きりで過ごすハメになった。

お互い泥酔の一歩手前ぐらい。

でも俺は紳士(笑)だったので、ソファで眠りにつくことを決意。

A子は自身のベッドへ。

ただ当時は11月とかで結構肌寒い。しかも俺は毛布とかタオルケットとか何もなし。あとA子は電気代の節約のため、暖房はオフ状態。シンプルに寒かった。めっちゃ体を縮こまらせてた。

そしてそれを見かねたA子が言葉を放った。

👩「そんなに寒いならこっち来れば?」

ん?

んんん???

んんんんんんんんん?????????????

ただでさえ寒いのに脳が軽くフリーズ状態。

行くべきか行かないべきか、、、

俺の中の天使と悪魔が徹底議論した。

👼「だめよ!あなたには彼女がいるのよ!この前童貞も卒業したばかりじゃない!?」
👿「ええやん別に!!普通に同じベッドで寝るだけやろ!」
👼「でももっと彼女を大事n
👿「うるさいなあああ!!!!」
👿「誘ってるのは向こう側やん。なんのリスクもあらへん。」
👿「据え膳食わぬは男の恥とも言うやろ」
👿「ここで逃げてお前は恥ずかしくないんか??」
👼「…」
👿「まずは向こうの要求に応じて同じベッドで寝たれや」
👿「そっから先、どうなるかはわからへん」
👿「ただお前、、そんな男でええんか?ああ!?」
👿「男なら逃げんなや!!!!」
👿「なんならお前、、、くぁwせdrftgyふじこlp;」

悪魔が圧勝した。

この間わずか0.02秒。

そして俺は言った。

「じゃあお言葉に甘えて」

そこからの話は早かった。

ベッドに入るや否やすぐにキスをした。

一瞬でお互いの舌を絡ませた。酔った勢いもあり、それはまあ激しく。

その後は人生初のシックスナインへ移行。

向こうがジャングル一歩手前の雑木林だったので、俺はほぼ呼吸困難。

(このプレイする時、陰毛邪魔だなあ、、、)

(彼女は陰毛薄めだったから、これ今度彼女とやろ)

(ってか俺彼女おったわ)

(やってることヤベエな、、、)

そんな思考をしていても、コトは進むばかり。

向こうがゴムを取り出し、なんなく俺のマイケルjr.へスムーズに装着。

そして騎乗位の状態に持ち込まれる。

あと、15cm向こうが腰を下ろしたら、即挿入の瀬戸際。

A子が微笑みながら、俺にささやく。

👩「マイケル、彼女いるのにこんなことしていいの…?」

おいおいおい、、、こいつ今更何言ってんだ、、、

ここで断れるわけないやん、、、

ただ、、、

本当にいいのか、、、??

先ほどの前戯中も、俺の頭の片隅には常に”彼女”の存在があった。

25歳のOLで顔はどタイプ。

笑顔がとにかくかわいい。

同じスポーツをしているという最高の共通点もある。

年上なのに俺の意見を主張してくれることも多い。

大学生の俺を気遣って、デート代は半分以上出してくれることも多々あった。

こんな最高の女に今後巡り合うことはできるのだろうか?

いやできない(反語)

そうか、、、

だから、頭の片隅にずっと彼女がいたんだな、、、

俺は彼女を大事にしたい。

そう、人生で初めてできた大好きな彼女を。

俺は冷静になった。

自分でも脳に帯びた熱が徐々に下がっていく感覚がわかった。

そして、クールになった脳内で天使と悪魔の意見を最後に聞いた。

👿「うるせえ!!!黙って頷け!!!!!」
👼「…」
👿「さっさと回答しろや!!!!」

そして、A子に対して回答した。

「いいんじゃない?」

いや、そりゃそうでしょ。

断れるわけないやん。

そして無事人生初の浮気セックスへ。

まあ普通に楽しかった。

ただ終わった後は、酔いが完全に回り一瞬で爆睡。

次の日俺は、超グロッキー状態で自宅への帰路に着いた。

そんな感じですわ。

まあ仰々しく書いたけど、④の話を要約すると研究室の先輩とワンナイトしただけという笑

ただ、当時のOL彼女と順調に付き合い続けていたので、初のワンナイト&浮気という事実は俺にとって衝撃的で新鮮すぎた。

そして案の定、俺の脳はリミッターが外れた。

とりあえずtinderを入れて、マッチした女とアポってみたり。

先輩と相席屋やクラブに出没したり。

  ※7,8回に1回は持ち帰れたので、当時にしては頑張ってたかと

恋愛工学を読んで、ナンパを試みたり。

内定先の同期の女を入社前に3,4人食ったり。

もちろん彼女とは順調に交際を続けていた。

ただ新しい世界が広がる感覚はめちゃくちゃ楽しかった。

そんな感じで④は終わりですね。

いい思い出だったなあ。

⑤まとめ

いかがでしたでしょうか?

マイケルの人生はざっとこんな感じです。

恋愛に関しては、まだ10%ぐらいしか語れていないけど笑

その後社会人になって、恋愛コンサルを受けるに至った経緯とかの話は、また今度、暇なときに余力があったらカタカタぽちぽちシコシコ執筆しようかと思います。

他にも、俺自身が胸を張って発信できる有料コンテンツのtips販売も今後行っていく予定なので、またその際はチェックいただけますと幸いです。

あくまで予定ですよ。

あくまで。

何はともあれ、全体通して拙い文章だったかと思いますが、最後まで読んでいただきありがとうございました。また何かあったときはXで告知しますね。

ではでは。


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この記事のライター

マイケル

即らせ屋さんという名前で恋愛講師してるマイケルです 東京×名古屋の2拠点生活 / 集団戦が強いです Xでは書けないことを赤裸々に語り記します

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