「低単価コンテンツは売れた」
「購入者特典で無料相談もやっている」
「面談のあとに、相手からお礼の言葉も届く」
…なのに、面談で中単価や高単価商品のアップセルが決まらない
もしも、あなたが今この状態なら、先に残酷な事実をお伝えしなければいけません
無料相談でアップセルのオファーが通らない原因は、相談中のトークではありません
真の原因とは、無料相談の前の〝段取り〟がないこと
そして、
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相談の中で
価値提供をしすぎていること
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『えっ、無料相談って価値提供〝ありき〟なのでは!?』
こう思った方ほど、この先を読み進めてください。なぜなら、面談の中で渡しているその価値提供が、売れない原因の1つだからです
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月3万→月500万プレイヤー
僕は、ジャズピアニストとコンテンツ販売の二刀流で活動しています

コンテンツ販売に参入する前は、X運用コミュニティーを主催していました。その時の最高月収は3万円
そこからコンテンツ販売に参入し、3ヶ月目から月収100万円を安定させました。7ヶ月目には月収300万円、11ヶ月目には月収500万円を達成。歴1年半で累計3,000万円以上の収益になりました
そして、これだけは〝事実〟としてお伝えしておきます
100万円以上の高単価商品をオファーしたとしても、僕のオファーは99.99%通ります
しかも、通ったあとの話も数字で出せます
僕のクライアントは、2026年10月現在で26人。そのうち24人を収益化まで導きました
クライアント収益化率92%
これは、面談の段階で相性がいい人だけがクライアントになるよう、ふるいにかけているからこそ出せる数字です
もちろん、オファーが通るのは、僕の面談だけではありません。僕のクライアントにも、オファーから24時間以内にコンサルを3名成約した方がいます
しかも、クライアントの成約は、全員が僕の面談の流れを使ったものです
もう1人、別のクライアントは合流1ヶ月目のときに、僕が売り手、本人が買い手役になり本番を想定したロールプレイングを行いました
その時の通話を録音してもらい、僕が喋った内容や順番を書き出してもらうことからはじめました
そして、そのまま本番の面談に臨み、自身の30万円未満の中単価サービスを成約してきたのです
さらに、成果につながっているのは、コンテンツ販売の方だけではありません
実業のクライアントも、ほとんど同じ流れで成約しています。経営者向けの講座を開いているクライアントは、30万円の講座を3件成約。整体のクライアントも、不調改善の3ヶ月コースで3名成約しています
…と、こう書くと
最初から無料相談が上手かった人間に見えるかもしれません。ですが、まったくの〝逆〟なんですよね
コンテンツ販売に参入したての頃の僕は、面談で喋りすぎていました
たとえば、「月10万くらいなら、まずはコレをやっておいてください」と、面談相手が今後どう動けばいいのかをまとめ、そのままお渡ししていました
当然、相手は「ありがとうございます!」と言って、面談が終わります
ところが…
5人ほど面談して、成約は0件。後々そのアカウントを見に行くと、誰ひとりとして僕がお伝えしたアドバイスを実践していなかったことが発覚したのです
どうせ実践しないなら
アドバイスするだけ
時間のムダじゃん
その時の正直な心境が、これです
ですが、これが分かってから、面談中に価値提供をしすぎることをキッパリやめられました。その代わりに、面談で何を見せ、何を渡さないのかの線引きをキッチリ決めることができました
その結果。商品の金額に関係なく、僕のオファーは99.99%通るようになったのです
このコンテンツの本編では、具体的な段取りやトーク構成の中身を〝そのまま〟お伝えします
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高単価1本釣り
このコンテンツを書いた理由はシンプル
ここ最近のビジ界隈の様子がおかしいからです
それが、『高単価の1本釣りをする発信者』が増えてきたこと
高単価とは、100万円以上の商品のことを指します
そして、1本釣りをするタイプの発信者の方々は、ほぼこの流れで高単価オファーを行います
1,000円未満の
超低単価コンテンツ、
もしくはSNSで
公式LINEやメルマガに登録させる
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誰でも申し込める無料相談をオファー
↓
通話でそのまま高単価オファー
※数千円〜数万円の
コンテンツをご購入いただいた
お客様への特典としての面談とは別物
一見すると、ムダのないキレイな導線に見えますよね?
ですが…
この導線には、売る人と買う人の両方にとって、致命的な〝欠陥〟があります
まず、売る人から見た欠陥
誰でも申し込める無料相談には、1円も払っていない相手や、1,000円未満しか払っていない相手が混ざってきます
本当に買う人は、面談の前に、もう買うと決めています。ですが、お金を払う前の段階で申し込む相手は、まだ何も決めていません
当然、成約率はめちゃくちゃ低くなることが目に見えているのです
だからこそ、1本釣りの売り手は、とにかく数をこなして面談をしまくるしかなくなります。片っ端から面談するしかない状態と言えばイメージしやすいでしょう
そして、もっと深刻なのが、買う人から見た欠陥
この導線で売られる高単価コンサルを受けても、身につくのは高単価1本釣りのやりかた〝だけ〟
肝心の『安定継続的な収益の生みかた』に関しては、まず学べません
なぜって?
指導者本人が、低単価コンテンツを売れておらず、実業のクライアントに成果を出させられてもいないからです。自分ができないことは、教えようがありませんよね?
そもそも高単価1本釣りの発信者は、『1万円の商品を100人に売るより、100万円の商品を1人に売るほうがカンタン』という考えかたで動いています
では、高いお金を払ったのに、1本釣りのやりかたしか残らなかった人は、そのあとどうなるのか
答えは1つ
払ったお金を取り戻すために、今度は自分が、別の誰かに高値で売りつけることしかできなくなります
コンサルだけではありません。スクールの場合は、入会すると「高単価案件」や「高単価アフィリエイト」という名目で、同じスクールの勧誘をやらされるケースも多発し、一時期問題になっていました
勧誘のときは「高単価案件を紹介します」と言っておきながら、契約書には「X運用のノウハウを提供するスクール」と書かれていることがほとんど
唯一紹介される高単価案件は、自分が入ったスクールや、自分が入ったこともないスクールの勧誘だけ
入会した人が、次の人を勧誘する。勧誘された人も、また次の人を勧誘する。名前を変えただけで、中身のないマルチまがいの手法そのものです
しかも勧誘している本人は、「副業で稼いでいる」と思い込んでいるので、罪の意識すらありません
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被害者が自覚のないまま
加害者に変わっていく構図
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これを〝地獄〟と言わずして、なんと言えばいいのやら…
しかも、この導線の無料相談は、1対1の逃げにくい場です。相手は断りにくいので、本来なら買うべきでない人まで、その場で高単価を買わされてしまいます
中単価や高単価の商品は、売ってはいけない人をシビアに判断しなければクレームにつながりかねません。要らない人に要らないものを売りつけたら、そりゃ誰だって怒りますよね?
また、面談で「絶対に成果を出させます」と言われて契約したのに、契約したあとは話が違うなんてこともザラです。こうなれば、訴えられてもおかしくありません
事実、こういった話がたまにタイムラインに出てきては、炎上しています
それでも平気で売りつけられるのは、『誰かを不幸にしてでも自分が得をしたい』と考えている売り手だけ
つまり、そういう売り手の無料相談は、成果につながらない高単価を買わされる人を、生み続けているのです
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被害者を減らす
そして、このコンテンツを書いたもう1つの理由が、これです
成果につながらない高単価を買わされる人を、1人でも減らしたい思いで書いています
実際、中身のない高単価サービスを買わされて僕のところに相談に来た方のうち2人は、売り手に返金対応をさせました
ただし、返金させたのは〝自業自得ではない〟方だけ
事実と違う内容を告げたり、100%利益が出るかのように言ったりすることは〝法律〟で禁止されています。返金は、そこを突いた結果
とはいえ…
誤解のないようにお伝えしておくと、僕は高単価サービスそのものを否定するつもりはありません。なぜなら、僕自身も、高単価コンサルを受けてきた1人だからです
実は僕は、コンテンツ販売に参入したての頃、無料相談を受けまくっていました。その数、30件ほど
ですが…
めちゃくちゃ失礼ながら、全員ショボそうに見えたので、高単価オファーは全部お断りさせていただきました
中には、「やちやちさんなら絶対に稼げるようになるので、お力になれると思います」と言われたこともあります
どんな根拠があってそれを言っているのかが不透明でした。なので、『あ、これ誰にでも言ってるやつだ』とすぐに分かりました
結果、無料相談を受けさせていただいた全員の実績を、僕はブチ抜かせていただきました。しかも〝たった3ヶ月〟で
そして、その後
定価150万円を超えるコンサルを、自分から申し込みに行きました。すでに自分の高単価コンサルを受注していた時期に、です
理由は、自分のクライアントに、いま以上の成果を出してもらうため
そのときは無料相談を通さず、最初から有料面談に申し込み、初手で「はじめまして!コンサル売られにきました!」と言ってきました
案の定と言いますか、めちゃくちゃ笑われたと同時に、めちゃくちゃ心配されました。「本気!?安くないよ!?」みたいに驚かれてしまいましたね笑
ですが、この体験から、買う人の目線でお伝えしたいことがあります
本当に買う人は、『面談の前からもう買うと決めている』ということを
僕が無料相談すら通さずに申し込んだのも、面談の前にその人から買うと決めていたからです
つまり、売る人がやるべきなのは、面談の中で売り込むことではなく、面談の前に〝この人から買う〟と最初から決めてもらうことなのです
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勝負はオファー前に決まる
『まともな発信者』と『ヤベェ発信者』の無料相談は、何が違うのか
ここでいう〝まともな発信者〟とは、コンテンツ販売以外にも実業で、クライアントに成果を出させられる発信者のことを指しています
前半でお伝えした通り、僕のオファーは99.99%通ります。ですがそれは、僕のトークが上手いからではありません
相手から求められるからです
それ以上でも、それ以下でもありません。僕が高単価サービスの金額を提示するのは、相手から「受けたい」と意思表示をされたときだけ
自分から売り込むオファーは、そもそもしていないのです
つまり99.99%は、面談した全員の数字ではありません。「受けたい」と意思表示をされて金額を出した相手のうち、断られなかった割合です
そもそも対象でない人には、オファー自体を出していません。オファーまで進む相手を、面談の中で僕が選んでいるからこそ出せる数字。それが99.99%なのです
では、なぜ自分から高単価商品を売り込まなくなったのか
その理由は、クライアントが増えすぎると、1人ひとりに割く時間が減るからです。時間が減れば、当然サポートの質が下がり、クライアントの成果にも影響してしまいます
高単価サービスの場合、100万円以上をお支払いいただくので、質の低いサポートを提供するわけにはいきません
だからこそ、『どうしても僕から学びたい』という強い意志を持った方でない限り、基本的には引き受けられないのです
あと単純に、家族との時間を減らしたくない、というのもあります笑
とはいえ、ここまでは僕の事情
まだクライアントの枠が空いているあなたにも、同じことが言えます
なぜなら、前の章でお伝えした通り、本当に買う人は、面談の前からもう買うと決めているからです。決めていない相手にいくら売り込んでも、成約は増えません
自分から売り込む代わりに、僕がやっているのは、相手が自分から「受けたい」と意思表示できる状態を、面談の前と面談の中で作ることです
では、面談の中で何をしているのか。売り込みではなく〝確認〟です
無料相談からコンサルを受注していた時期は、提案の条件に合う相手に、通話が20分を過ぎたころ、まず相手の気持ちを聞く質問を投げていました
答えがNoなら、説明すらせずに30分キッカリで通話を終えていたのです
一方で…
僕が買う側として、無料相談で〝この売り手からは買わない〟と判断しているセリフもあります。そのセリフは、本編にまとめてあります
そして、僕が売る側として面談でやっているのが、次の3つ
・超具体的なロードマップを1分以内に説明
・契約書をその場で音読し、要約
・迷っている人を〝絶対に〟即決させない
※この3つのやりかたも、本編でお伝えいたします
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前提と注意点
なお、このコンテンツで扱う無料相談は『準低単価や低単価のコンテンツに〝購入者特典〟として付いている30〜60分の無料相談』を前提に書いています
【用語の補足】
準低単価:
→ 1,000円〜1万円未満
低単価:
→ 1〜10万円未満
この無料相談は、前半でお伝えした、1,000円未満の超低単価コンテンツの特典に面談を付ける導線とは、別物としてお考えください
ちなみに、すでに購入者特典として面談を付けているのに、成約しないという方もいるはずです
その場合、面談中に価値提供をしすぎているか、顕在的問題から潜在的問題へスムーズに進めていないかのどちらかです
顕在的問題からすぐに根本原因へ飛んでしまうと、お客様自身が言語化しきれていない真の問題に踏み込めていないことになります
で、あれば…
当然、お客様にとっての感動が薄い面談になってしまいます
そして、あらかじめ注意点をお伝えしておきます
面談で提案する商品は、以下を目安としてお考えください
月間収益が100万円に
一度も届いていない初学者層:
→ 10万円未満の低単価商品
単発で月100万円を超えても
まだ毎月の収益を100万円以上で
安定させられていない中級者層:
→ 10万円未満の低単価商品
→ 30万円未満の中単価商品
毎月の収益が100万円以上で
安定している上級者層:
→ 10万円未満の低単価商品
→ 30万円未満の中単価商品
→ 100万円以上の高単価商品
初学者や中級者の目安から高単価商品を外しているのは、最初から高単価商品を扱うのが、大変リスキーだからです
高単価商品は、自分がお客様として高単価サービスを受けた経験がないと、サポートの中身もクオリティーも分からないまま作ることになります。その状態で販売してしまえば、ご購入いただいたお客様にご不快な思いをおかけしかねません
『高単価って、1年くらいコンサルすればいいんでしょ?』
もしあなたがこのくらいの解像度なのであれば、まず間違いなく、あなたのクライアントや、これからあなたのクライアントになる方に成果を出させることはできない。こう断言せざるを得ないのです
しかも当然、クレームにもつながってきます
ただのクレームの場合であれば、まだマシです。悪質なサービスを提供してしまった場合、弁護士や消費者センター経由の連絡を覚悟しておいた方が良いでしょう
だからこそ、初学者の方は中単価と同じ中身を低単価で、中級者の方は高単価と同じ中身を中単価で、最初は売ってみてください。モニターのような形で、格安で実際に売ってみる。そこではじめて、自分が本当にひとつ上の価格帯のサービスを提供できるのかが分かります
オファーから24時間以内にコンサルを3名成約したクライアントも、最初はモニターのコンサルから売っています
整体のクライアントも、不調改善の3ヶ月コースは、モニターとして売るところからはじめています
中単価商品とは高単価のお試し版的なものであり、高単価の手前で相手との相性を確かめるための商品という側面もあります
もちろん、中単価や高単価の商品がまだなくても問題ありません。これから作る予定があれば、このコンテンツがあなたのお役に立つことでしょう
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無料相談のイロハ
このコンテンツは、僕が無料相談からコンサルなどの高単価サービスを受注してきた流れを、そのまま出しています
クライアントに提供している内容とほぼ一緒なので、読み終わるころには次のことができるようになります
・面談の前に、顕在的問題を5個掘り出す方法
・お客様の「価値提供するものがない」
という思い込みを〝潰す〟方法
・2段階のテストクロージングの方法
・即決させずに契約してしまう方法
・断られた方が、逆に売れてしまう方法
顕在的問題とは、相手がすでに言語化できている悩みのことです
また、僕のことをライティング、あるいはマーケティングの人だと認識している方は、読み終えたときにその認識が根底から覆ることをお約束いたします
事実。僕は営業マンとして会社員をしていました。そこで学んだ知見を、本業のジャズピアニスト活動に持ち込み、さらに本業で得た知見をコンテンツ販売に持ち込んでいます
営業マン時代に覚えたのは、いわゆる営業トーク。どの順番で喋り、成約までどういった構成で話すのか。当然、文章で売るセールスレターとは、まったくの別物です
つまり、僕自身はライティングやマーケティングの人ではなく
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セールスの人だった
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ということが、よく見えるようになります
そして、面談の準備は、AIと一緒に進めます。このコンテンツには、面談の準備をするスキルのコードも付けています。Claude CodeかCodexに、スキルとして保存して呼び出すだけ。スキルは、次の5段で動きます
・事前アンケートの準備
・回答から顕在的問題を5個抜き出す
・上記から潜在的問題を5個抜き出す
・上記から根本原因の候補を3つまで出す
・上記からトークスクリプトを作る
潜在的問題とは、相手がまだ言語化できていない悩みのこと。根本原因は、その悩みを生んでいる大元です
つまり、できあがるトークスクリプトは、どの面談にも使い回せるテンプレートではありません。相談相手のアンケートの回答とアカウントだけを材料に、話す順番と中身を組み上げた〝その人専用〟のトークスクリプトです
ただし、根本原因の最後の1つを選ぶのは、あなた自身。選んだ理由を1文で書けるまで、スキルはトークスクリプト作成には進ませてくれません
なぜって?
このコンテンツは、『自分で考えることを放棄させる部類の脳死コンテンツ』ではないからです
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ご購入の前に
本来であれば、無料相談のイロハは、僕のコンサルの中でしかお伝えしていない内容です
当然、価格もコンサルの中身に見合ったものにすべきです
ですが…
その価格で提供してしまうと、これから無料相談をはじめる方や、面談で成約が取れていない方の手に渡りません
そして、まともな無料相談をする人が増えない限り、成果につながらない高単価を買わされる人が減らないのも事実です
だからこそ、内容を知っている僕のクライアントたちからすると、無料同然に感じてしまう価格で販売することにしました
もちろん、この価格でリリースする以上、僕から直接サポートを受けることはできません
また、あえて強めにお伝えしておきます
『誰かを不幸にしてでもお金を稼ぎたい』
このような考えの方は、僕のお客様にふさわしくありません。くれぐれも、このコンテンツを購入しないでください
さらに、このコンテンツの手順を使って、要らない人に要らないものを売りつけた。そんな話が僕の耳に入った場合、SNSやメルマガで注意喚起を出させていただきます
もっと直接的に言うなら、数千人に読まれている僕のメルマガで〝晒す〟ということです(圧)
【使うべきでない人】
・誰かを不幸にしてでも稼ぎたい人
・面談で提案する商品を作る予定がない人
・読んで満足して終わる人
【使うべき人】
・無料相談で成約が取れない人
・購入者特典に面談を付けたい人
・面談で提案する商品をこれから作る人
・Claude CodeかCodexを使っている人
あらかじめお伝えしておきますが、このスキルはブラウザで開くChatGPTやClaudeなどのLLMでは動きません。スキルが、あなたのパソコンにあるファイルを読み書きしながら進むためです
ですが、ご安心ください
本編の段取りと手順は、Claude CodeもCodexも使っていない方でも読んで使えるように書いています
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あなたが手にするもの
本編:
→ 相談の前の段取り
→ 相談の本番
→ 成約までの手順
スキルのコード:
→ 面談前と面談中の5段階の準備
→ 相談相手専用のトークスクリプト作成
スキルとして保存する手順:
→ Claude CodeかCodexに保存し呼び出すまで
購入者特典:
→ ご購入後のお楽しみ
さて、ここまでで伝えるべきことは、すべて伝えました
ここから先は、あなた次第
次の無料相談を、相手の方から「買いたい」と逆オファーされる面談に変えるか
それとも、面談のたびに自分からオファーし続け、成約率が低い日々を送るか
どうぞ、お好きなほうをお選びください
では、本編でお会いしましょう
