初心者でなくても役立つ

【年間印税136万の実績】Kindle出版 初心者ロードマップ(出版までの流れ・印税を増やす方法・読まれる本の作り方・ベストセラーの獲り方)
Kindle出版を始めて1年以上経過しますが、初心者でなくても役立つ内容です。わたしは図解をCanvaで作成していて、そこに時間が費やされてしまうことが悩みでした。生成AIなどの情報は助かりました。実際、紹介されていた生成AIを触ってみたところ即図解ができ、今後の執筆活動で使っていくつもりです。

Kindle出版を始めて1年以上経過しますが、初心者でなくても役立つ内容です。わたしは図解をCanvaで作成していて、そこに時間が費やされてしまうことが悩みでした。生成AIなどの情報は助かりました。実際、紹介されていた生成AIを触ってみたところ即図解ができ、今後の執筆活動で使っていくつもりです。
Kindleを始めたい人はまずこれを読んだら大丈夫だと思います。 初心者のためのKindleのロードマップは出版までのものが多いですが、これはさらに売り方まで書いてあります。これはとても貴重です。 全体の流れをつかめるというのもとてもいいです。次に何をしたらいいか、すぐわかります。 これで、Kindleを出版するところから売るところまで、初心者にとっては全てそろってます!
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「この圧倒的なクオリティを、この値段で出していいのか・・・」と感じたのが第一印象です。 私自身、このやり方を実践した上で、デビュー作をリリースして、半年間月印税5桁をキープし続けています。 そのため、再現性があるやり方だと考えます。
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「あ、このTipsみたらKindle出版の全部がわかる」そう思える内容でした。動画での解説もあり、丁寧でわかりやすい記事となっています。今年Kindle出版に挑戦をしたい人は、一度騙されたと思って買ってほしい内容。Kindleで稼ぐなら必須である横展開と印税で稼いでいるプロの作家が何を考え、本を出しているか、その脳内も知ることができます。
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