自己破産も任意整理も個人再生も出来なかった私。なぜ、審査に通る日々に戻れたのか。-経験談に基づくリアルな私が通った過程と現状-
lindalinda_sensei
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まず簡単に私の事を伝えさせていただくと二度信用情報ブラックを経験してます。
ちなみに言うと二度の累計で2300万ほど借金を抱え、CICには17件の異動を抱えていました。
実際あった影響としては、KSCは突然傷ついててある時から都市銀行は口座開設できなくなりました。UFJや三井住友銀行、みずほ銀行などです。
他には、全保連等が積極的にJICCを積極的に審査の判断材料として活用するようになってきた頃でもありなかなか賃貸すら入居審査で落ちると言う事例が十数件も連続で起きました。当然ですが、借り入れやローン、クレジットカードの審査も悉く審査に落ち壊滅的な日々を数年過ごしておりました。
理由は伏せますが、自己破産や任意整理個人再生と言った債務整理をすればよかった事なのですが私にはある出来ない理由があり結果としてその頃は放置してしまっている状況になり結果としてほとんど全て滞納の果てに踏み倒すと言う結果になり信用情報は死亡したままのような状態だったと言う事です。
では何故?そんな私が審査に通るようになったのかその過程を私の経験談に基づき本章では綴っていきます。ちなみに私は13日ほどで、どん底のブラックから審査には通るようになりました。また現在の状況をお伝えすると直近のCICスコアは720、平均しても680以上はありどちらかと言うと富裕層よりのスコアにまできました。また自宅含むその他所有物件は全てローンと借り入れに通り、マイカー含めてあらゆるものをローンを活用して購入してます。クレジットカードも不自由なく8枚所有し活用しています。
まずは下記を記事適正をご覧ください。

そもそも貴方がこの記事に辿り着いてくださったと言うことは、すでに何らかの信用情報面での不安や問題を抱えてらっしゃるのではないでしょうか???
実際私の身に起きたことのように信用情報は一つ傷が入ることで芋蔓式にどんどんと負の連鎖は始まり日常生活に支障をきたす事も十分に経験され理解もされてる事かとおまいます。またまだかろうじて毎月の引き落としや支払いに耐えてはいるけどいつ破綻してもおかしくないそんな方のために私が経験した事と多少被りますが例を挙げておきます。

これらを踏まえても生活は苦しく、本来悩まなくていいことですら悩ましい事に変わってしまいますし現代社会においてキャッシュレスと言うのは今後より加速し物価も上がるばかり。平均賃金の上がりずらい日本においてはクレジットカードやローンと言った手段があることないのでは生活において大きく差を生みます。
これはよく言うのですが[信用情報が焦げつき、ブラックリストに入り借金でお金がなくなる事]そんなことよりも[それに伴う選択肢の少なさ]は生活も精神もすり減り苦しいものです。経験してきたが故に、同じ様な悩みを今抱えられてる方がいるのであれば苦しさはよく分かります。
この先本章では私の経験談を軸に実際どのように私がどん底から僅かな期間でここまでに至ることが出来たのかその過程と本質に触れていきます。是非ご自身に当てはめてご活用してください。
諦める生活も不安な未来も本記事を読み出した日を最後にしてもらえれば幸いです。
- 当時、私は信用情報という言葉すら知らなかった故の失態と影響
- 信用情報は極度のブラック。そんな私が実践した事、起きた事[3way]
- 間違ってはいけない着実に早期復活を目指すための順序
- 最後に
①当時、私は信用情報という言葉すら知らなかった故の失態と影響
大学卒業後私は就職活動をしておらず無職なのにも関わらず実家を出たいが為に当時交際していた相手の自宅へ転がり込みクレジットカード数枚と消費者金融での借入(50万円)それに加えてローンで買った車の支払いを抱えながら生活していました。
何とか借り入れと、キャッシングを駆使し現金のやりくりをしていましたが当然収入の無い生活ですから滞納に次ぐ滞納で持っていたクレジットカードはどんどん停止→強制解約となっていきました。
当時の私は信用情報という言葉も意味も知らずに滞納しても何ら影響のない物と思っていたのです。
CICやJICC, KSCなどと言った各信用情報機関を知ったのもブラックリストになり新規で審査に何も通らなくなってからでした。年齢にして25歳で信用情報という言葉も概念も知ると言うお恥ずかしい経験です。
最終的には先ほど触れた通り17件の異動がCICに載り、2300万の借金を踏み倒してしまう結果となり数年ブラックという状況に苦しめられました。欲望に溺れ社会性を失った私のような人間が行き着く先は当然生き地獄です。
拒否された銀行、特にメガバンクはほとんど全てでUFJに三井住友銀行、みずほ銀行。りそなは元々ありましたし解約にもなってなかったので使い続けました。賃貸も13件くらいは審査に落ち続けてなかなか引越しもできずかなり苦しい状況が続きました。当然車も一括で買わなければならないし、とにかく貯蓄もないのにマイナスレベルで消えるお金。殆ど再起不能と言う状態であった事には変わりはないですが、それ以上に将来に絶望していました。
そこからの現在に至るきっかけとなった出来事など次章では核心に触れていきます
②信用情報は極度のブラック。そんな私が実践した事、起きた事[3way]
これから私が辿ってきた過程や経験を基に、同じように改善回復を目指される方は可能であれば相談をもらえると幸いです。どうすれば信用情報がブラックでも人生を取り戻せるのか審査に悩まなくなれるのか。
ここから先の章では3つの経験談をそれぞれ紹介するのですが三つ目に紹介している、某外資企業が展開しているオフィシャルなサービスの一つで、特定の国々の信用情報を元に日本発行のクレジットカードをつくる方法もありました。判断基準が他国母体なので、当然日本で信用情報が家がついていたとしても発行してもらえました。ちなみにこの際は4枚お願いしましたが私は債務整理をしていないパターンのブラックでした。ですが同サービスを活用して日本でも発行された方は大勢増えていらっしゃいます。具体的には後ほど触れます。
まず一つ目から。
あれだけ信用情報は焦げつきブラックだった私。それがある事を機に改善されたのです。審査に通過した時は本当に嬉しかった
それは三井住友銀行で口座を開設するように働き先からの収入の振込先として、作れず苦しんでた都市銀行での開設を指定されダメ元で作ろうと思った時に起きたこんな事が要因でした。ここから全てが改善していきクレジットカードの審査も難なく通った。その日から審査で悩んだこともあまりありません。そのカラクリ、実は
