
XやInstagramで見かける、
「Webデザインで月収5万円」
「Canvaで副業を始めました」
そんな言葉を見て、
「私もCanvaを仕事にできたら」
と思ったことはありませんか?
でも、実際に自分が何をして、
誰からお金をいただくのか。
そこまでイメージできていますか?
Canvaを仕事にする=制作を受注する
Canvaを使えるようになったら、
SNS画像やチラシ、資料などを作って、
クライアントから仕事をいただく。
まずはそう考える方が多いと思います。
私の周りでCanvaを学んでいる方も、
制作の仕事を目指す方が多いです。
私がCanvaを知ったのは58歳のとき。
これからデザインを学んで、
若い方たちと競いながら制作の仕事を取っていく。
私には、その働き方が想像できませんでした。
そして、
人から依頼されたものを作り続けるのは、
私にとっては「楽しい」よりも
「作業」になってしまいそうで。
今から始めるなら、
”楽しいことだけ”をしていきたい。
そんな風に思うのは、
年齢のせいだけじゃないと思います。
そこで私が考えていたのが、
Canvaを教える仕事です。
Canvaを「教える」という選択肢
初めてCanvaを開いた人。
動画を見ながら試したけれど、途中でわからなくなった人。
作りたいものはあるのに、どこから始めればいいかわからない人。
そんな方の「ここがわからない」を聞いて、
一緒に画面を見ながら進めていく。
これも、Canvaを使ってできる仕事です。
私はこの方法で、
ストアカでCanvaを教え始めました。
このコンテンツについて
Canva初心者向け講座をストアカで始めたい方に向けて、
私がサポートで使用しているスライド資料を公開しています。
講座づくりやストアカの活用について、
サポートの中でお伝えしている内容をまとめた資料です。
この記事には、
スライドごとの解説や、個別の添削・伴走サポートは含まれていません。
スライド資料をPDFにしてお渡しするものです。
掲載資料の内容 (ジャンル共通)

この資料は、
以前販売していた「Canvaでオンライン先生入門」のノウハウを見直し、
現在、Canva初心者向け講座でストアカ講師デビューを目指す方のサポートで使っている内容にブラッシュアップしたものです。
この先には、講座づくりから集客、講座運営まで、
ストアカ講師として活動していくためのノウハウをまとめたスライド資料を掲載しています。
最初から順番に進めても、 今必要なところからご覧いただいても大丈夫です。
