この記事は
2026年6月3日の午後9時までの3日間限定で【100円】
で販売します。
その後は正規価格の980円でのご提供となります。ぜひお早めに手に取ってください。
また、
GPTは今後画風の追加を予定しておりアップデートで値上げの可能性
があります。
有料部分に掲載されたGPTを今ゲットしておけばアプデ版もそのままお使いいただけます。ぜひ最安のうちにご利用くださいませ。
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はじめましての方もそうでない方もよろしくお願いします。ましまです。
私は普段、SEO・AIライターとして、またAIツールの開発者として、日々AIからいかに効率よく「プロ級のアウトプット」を引き出すかを追求しています。
私のモットーは、難しい技術を学ぶことではなく、AIを賢く使って「まるなげ」で最高の結果を得ること。
そんな私が今回、素材(アイコン)の魅力をAIで極限まで引き出すために開発したのが、この「20種類の劇的デフォルメ・アイコン変換GPTs」です(今後、生成できる画風が増える可能性アリ)。
まずはこちらの動画をご覧ください。実際にアイコンが生成されるまでの、魔法のようなスピード感とクオリティを。
第一章:論より証拠。私の「分身」を20変化させた結果
私はXでは顔出しはせず、このギョーザを被ったキャラクターを自身のアイコンとして愛用しています。

餃子を作るのが趣味、ということでなぜかこの見た目に落ち着きました。
さて
「このアイコンを、最新のAIアシスタントであるGPTsで徹底的に『改造』したらどうなるか?」
その実験結果をご覧ください。

いかがでしょうか。見慣れたギョーザキャラが、ある時は洗練されたラフ画に、ある時はベルサイユのばらのように華麗に、そしてある時は……元の面影を疑うほど強烈な姿に。
※大きい画像で見たい方は第二章に飛んでくださいね。
さらに、実写の女性(AI生成の架空の女性)がどれほど劇的に化けるのかも比較してみました。

左:ラフ画風 右:カリカチュア風
- 左はスタイル10(ラフ画): プロのイラストレーターが描いたような「こなれ感」に特化したスタイル。実写の生々しさを消し去り、圧倒的にお洒落なアバターへと昇華させます。
- 右はスタイル6(カリカチュア): プチ閲覧注意。 AIに「忖度なしの誇張」を命令した結果です。身バレ防止を通り越して、もはや人の顔に見えない一歩手前。SNSでのツッコミ待ちには最強の武器になります。
ちなみに有料部分に掲載しているGPTsをXで無料公開していた時、とても好評だったのがラフ画風変換。
特に女性陣から、自身のプロフアイコンを使ったおしゃれなラフ画が作れると好評でした。

左:元イラスト(AIで生成) 右:ラフ画変換後
上のように、ご自身のプロフアイコンからプロが描いたようなラフ画に変換できます。実際にご自身のアイコンをこの画風で変換してプロフアイコンにしてくれた方もいたりします。
この「線を無造作に遊ばせる」ようなAIへの指示を作るためにかなりの時間を割きました。
そのおかげで一見すると雑なようで、それでいて洗練された雰囲気のラフ画風イラストを安定して生成できるようになりました。
AI(GeminiとチャットGPT)に言わせれば、このラフ画単体生成だけでも十分最終価格(980円)以上の価値があるとのことでした。
ぜひみなさんに私肝入りのラフ画生成を試していただければと思います。
💡ちなみにこんな使い方も…
XでこのGPTsを無料公開していた時に、ある方が自分の「推し」をラフ画風変換してポストしてくれたことがあるのですが、これが大ウケでした。
印刷して額縁に飾っとこうかみたいな意見もありましたね。
ぜひ自分の推しを、めちゃくちゃオシャレなラフ画風に変換して楽しんでみてください。
第二章:このGPTsで「何ができるか」
このツールは、あなたが提供した1枚の画像(写真でもイラストでもOK)を20種類の強力なデフォルメ画風へと瞬時に変換します(ごめんなさい、画風によっては1分ちょいかかるかも…)。
また、
- 髪型(長さ、前髪の分け方、色)
- アクセサリー(メガネ、ピアス、帽子等)
- 表情(口角の上がり方、目の形)
- 輪郭の印象(シャープ、丸顔等)
などの要素を精密に分析させるプロンプトを組み込んでいます。
AIに自身の写真やイラストなどを添付して「◯◯風に変換して」と頼むと平気で髪の長さを変えたりすることがありますが、このGPTsでは正確に反映させることが可能です。
※一部のスタイル(ピカソ風、カリカチュア風など)は原型をとどめないデフォルメイラストが出力されることがあります。ネタ枠として遊んでください。
さてさて、そんなイラスト変換GPTsで選べるスタイルは、以下の20種類です。
ふんわり水彩(優しい手書き風)

近未来サイバー(ネオン&アニメ)

ジブリ風・ナチュラル(厚塗り)

ポップアート(インパクト重視)

80年代~90年代ゲーム風・ドット絵(低解像度レトロ)

カリカチュア風(衝撃的な極限誇張)

ローポリ風(幾何学的なポリゴン調)

クレヨン画風(温かみのある質感)

ベルばら風・昭和少女漫画(キラキラの大きな瞳)

ラフ画、ジェスチャードローイング風(洗練されたプロのラフさ)

ちびキャラ風(可愛らしい2〜3頭身)

グリッチアート風(デジタルな色のブレ)

ミニマルアート風(極限までシンプルな造形)

GTA風(ハードボイルド・グラフィック)

バロック風(劇的な明暗と古典的豪華さ)

切り絵風(パキッとした質感と重なり)

モザイクアート風(タイルの集合体)

ホラー風(不気味で歪んだ表現)

水墨画風(気品ある墨の濃淡)

晩年のピカソ風・歪んだ肖像画(キュビスムの芸術的歪み)

第三章:プロへの依頼を超える「コスパ」と「自由度」
通常、プロに似顔絵やSNSプロフィールアイコンを頼むと、安くても3,000円〜はかかります。
さらに、修正をお願いする時のあの「気まずいやり取り」……。このGPTsなら、そんなストレスは一切ありません。
- コミュ障に優しい: AI相手なら、100回リテイクしても気まずさはゼロです(無料版チャットGPTでも使えますが制限厳しめ注意です)。
- 圧倒的コスパ: 最終的には980円での販売を予定していますが、現在はリリース記念価格としてさらにお安く提供しています。
- 時短の極み: 人間に頼めば数日かかる作業も、AIなら1枚あたり1分前後。自分専用のアイコンをその日の内にゲットできます。
第四章【GPTs】トラブル解決チェックリスト
GPTsが正常に表示されない、あるいは画像が生成されない場合があります。ご利用前に必ず以下を順番にご確認ください。
- OpenAIアカウントへのログイン:ChatGPTにログインしていない状態では、共有リンクからGPTsを利用することはできません。
- 組織・チームアカウントの制限:会社用のアカウントでは、外部作成のGPTs利用が制限されている場合があります。その場合は個人用アカウントでお試しください。
- 「標準ブラウザ」での閲覧:note、X等のアプリ内ブラウザ経由ではなく、必ず Safari や Chrome などの標準ブラウザでリンクを開いてください。
- 画像生成(GPT-images 2.0)の利用枠制限:無料版ChatGPTをご利用の場合、最新モデル「GPT-images 2.0」による画像生成回数が厳しく制限されています。利用枠を使い切ると、ツールは開けても画像が出力されません。Plusプランなどでのご利用を強く推奨します。
- 画像出力に時間がかかる場合の目安:世界的にChatGPTの利用需要が高まる時間帯、または画風によって(画風を検索する必要がある場合)は、画像が生成されるまでに数分かかることがあります。
第五章:さあ、あなたのアイコンを「最強の装備」へ
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
正直に言います。
このGPTsを100円で手に入れられるのは、この記事を読んでいる今この瞬間だけ
です。
自販機のジュース以下の投資で、これからのSNS活動を支える20種類のアイコンをゲット。しかも、ずっと作り続けられます。
有料エリアでは、以下の内容を公開しています。
- 完全版GPTsの共有リンク(20スタイル搭載)
- 【オマケ】SNS映えを極める「自撮り写真×ちびキャラ・ベース」の裏技解説
「アイコン、何にしようかな……」と悩む時間は今日で終わりにしましょう。 この先にある「魔法の道具」を使って、20通りの新しい自分に出会ってください。

