【45歳・PCスキルなし】スマホ1台で登録者3.5万人。技術ゼロの会社員が「海外の流行り」を輸入して勝った、泥臭いYouTube生存戦略
みー@45歳サラリーマン副業YouTube
こんにちは、みーです。
単刀直入に言います。
私には、YouTubeで稼ぐための「スキル」が全くありません。
「登録者3.5万人」というと、すごい動画編集技術を持っていたり、パソコンを使いこなしている人を想像するかもしれません。
でも、実態は真逆です。
私はパソコンが大の苦手です。
未だに操作がおぼつかなくて、結局、撮影から編集、アップロードまで、すべて「スマホ1台」でやっています。
しかも、そのスマホ操作すら得意ではありません。
最初は動画を1本アップするのにも四苦八苦していました。
「とりあえずアップロードの手順を練習してみよう」
そう思って、手元にあった折り紙を折って投稿してみたのが、このチャンネルの始まりです。
最初は「折り紙チャンネル」をやろうなんて、これっぽっちも思っていませんでした。
「平均年収以下の、冴えない45歳会社員」
それが私のリアルな姿です。
特別な資格もなければ、取り柄もない。
会社で嫌なことを言われても、生活のために我慢して頭を下げるしかない日々。
「もし収入の柱があれば、理不尽な要求も『NO』と言えるのに…」
そんな思いで、初期投資がかからないという理由だけでYouTubeを始めました。
最初の1年は、地獄でした。
何を作っても再生されない。
ショート動画でなんとか再生数を稼いで、1年かけてやっと登録者1,000人。
「やっぱり、スキルがないおじさんには無理なのか…」
そう諦めかけたある日、転機が訪れました。
自分の子供が、YouTubeで「海外の謎のキャラクター動画」を夢中で見ていたんです。
「なんだこれ? 何が面白いの?」
正直、意味がわかりませんでした。
でも、「子供がこんなに見ているなら、これを作ったら伸びるんじゃないか?」
そう思って、子供に名前。教えてもらい見様見真似でそのキャラを折り紙で作ってみました。
技術なんてありません。台本もなし。
ただブツブツと実況しながら折っただけの動画です。
結果、その動画が爆発的に伸びました。
そこからは早かったです。
「自分の作りたいもの」を捨てて、子供たちがTikTokやYouTubeで見ている「流行りのキャラ」だけをひたすら作る。
それだけで、登録者は一気に3.5万人まで駆け上がりました。
さらに、その動画をTikTokにも転用したところ、そちらも登録者1.3万人を突破。
1本の動画が700万回再生されるという奇跡も起きました。
今では2つのプラットフォームから収益を得ています。
この教材でお伝えしたいことは、一つだけです。
「スキルがなくても、工夫と戦略だけでYouTubeは勝てる」
今、私の毎日は少しだけ彩り豊かになりました。
会社に依存せず、自分の力で稼ぐ手段があるという自信。
「作る楽しさ」と「数字が伸びる興奮」を感じられる充実感。
行動するか、しないか。差はそれだけでした。
これからお話しするのは、編集嫌いのアナログおじさんが見つけた、「技術を持たない弱者のための、泥臭い勝ち方」のすべてです。
**【この教材は、こんな人に向けて書きました】**
✅ 毎日忙しくて、副業に使える時間が1時間しかない会社員
✅ パソコンが苦手で、動画編集など別世界の話だと感じている人
✅ YouTubeをやってみたいけど、顔出しは絶対にしたくない人
✅ 「センス」や「技術」が必要な副業で挫折した経験がある人
もし一つでも当てはまるなら、この先を読み進めてください。
逆に、「プロのような映像美を作りたい」「PCでガッツリ編集したい」という方には役に立ちませんので、今すぐページを閉じてください。
