どうも、無気力くんです。
最初に言っておきますね。
僕は、努力が大嫌いです。
汗水垂らして働くとか、睡眠時間を削って作業するとか、そういうのを聞くだけで蕁麻疹が出そうになります。
もしあなたが、「死ぬ気で頑張って人生変えたいです!」という熱血漢なら、ブラウザバックしてください。ここはあなたの居場所じゃない。
でも、もしあなたが、
- 「動画編集のテロップ入れ、もう吐き気がする」
- 「ブログ100記事書けと言われて3記事で力尽きた」
- 「AIを使ってみたけど、優等生すぎて全然売れなかった」
こんなふうに、「労働」に絶望しているなら、この記事はあなたのための「救済措置」です。
僕がやったことはシンプル。
GoogleのAI「Gemini」にある「調教」を施して、楽天アフィリエイトを全自動化しただけ。
結果、開始初月で27万円を稼ぎました。

作業時間は、1日15分くらい。あとは寝てました。
この記事では、僕が実際に使っている「Gemini調教プロンプト」をそのまま渡します。
これをコピペして、ほんの少しの「毒(本音)」を混ぜるだけで、あなたのスマホがATMに変わる。
そのカラクリを、包み隠さず話しますね。あー、前置き書くのも疲れてきた。本題いきます。
1. プロローグ:努力を捨てた日
なぜ私は動画編集から逃げたのか
僕も最初は、みんなと同じように「スキル」を身につけようとしました。
動画編集。流行ってましたよね。
でも、やってみて絶望しました。
1分の動画を作るのに、何時間かかるの?
誤字があったら修正、クライアントからの修正指示、納期間近のプレッシャー。
「これ、ただのデジタル土方じゃん」
時給換算したら300円くらい。コンビニのバイトの方がマシです。
ブログもやりました。「毎日更新が大事」と言われ、必死にキーボードを叩きましたが、誰にも読まれない。
「努力すれば報われる」なんて、大嘘でした。
方向性を間違えた努力は、ただの時間の浪費です。
AIを使っても最初は稼げなかった理由
そこで僕は、流行りの生成AIに飛びつきました。
「これで楽できる!」と思ったんです。
でも、最初は全く稼げませんでした。なぜか?
「AIの文章が、綺麗すぎたから」です。
「〇〇は大変素晴らしい商品です。機能性に優れ、あなたの生活を豊かにします。」
……いや、誰が買うねんそんなの。
教科書みたいな、当たり障りのない文章。
そこには「熱」もなければ「共感」もない。
ただの情報の羅列です。
ある日、「本音(毒)」を混ぜたら通知が止まらなくなった
諦めかけた時、僕はふと思いました。
「AIに、もっと性格の悪い、本音の文章を書かせたらどうなる?」
優等生なAIに、少しの「毒」を混ぜてみたんです。
たとえば、「素晴らしい商品です」ではなく、
「正直、値段は高い。でも、これがないと毎朝の10分が無駄になると思えば安いもんだよ」
と書かせてみた。
すると、どうでしょう。
X(Twitter)の通知が止まらなくなりました。
楽天アフィリエイトの管理画面で、売上のグラフが垂直に立ち上がったんです。
人は、正論では動きません。
「建前」ではなく、「本音」に金を払うんです。
この記事を読むことで、あなたは:
- 「何を書けばいいかわからない」悩みから解放されます。
- 「優等生すぎて売れないAI文章」を卒業できます。
- 労働時間を極限まで減らし、「無気力に稼ぐ」状態を作れます。
価格について:迷うくらいなら、ランチ食べて寝てください
最後に、この記事の値段について。
正直、無料で公開してもよかったんですが、「誰でも知っている情報」になると飽和して僕が稼げなくなるので、あえて参入障壁として値段をつけました。
価格は、ちょっといいランチ1回分です。 飲み代よりも安いです。
この程度の投資で、一生使える「AI調教済みのプロンプト」が手に入り、労働から解放される。 それを「高い」と感じるなら、あなたはまだ労働者マインドから抜け出せていません。そっとページを閉じて、明日も会社に行ってください。
逆に、「これを1個売れば元が取れるじゃん、ラッキー」と即断できる人だけ、先へ進んでください。
※なお、購入者が増えすぎたと判断したら、予告なく値上げ、もしくは販売停止にします。僕のライバルが増えるのは面倒なので。今この瞬間が最安値です。
準備はいいですか?
ここから先は、僕が27万円稼ぐために作り上げた「Gemini専用の設計図」です。
本来ならライバルが増えるから教えたくないんですが、
まあ、楽天の市場規模を考えれば、数人が真似したところで影響ないでしょう。
それじゃ、有料エリア(逃げ道)でお待ちしています。
