【たった一つの出来事で、人生がぶっ壊れるほど激変した話】

m氏.

m氏.


(続き)

もともとナンパにも女の子にも興味はあった。

けど、現実は残酷だった。

「すいません、あの……」→ ガン無視
「ちょっとだけいいですか?」→ 「時間ないんで」

声をかけるたびに突き返され、心は削れていく。

「向いてないのかもな」って、何度も思った。

でも、このまま帰ったら何も変わらない。

寒さに震えながら、ただ駅まで歩いて、また何もない明日が来るだけ。
そんな日々には、もう飽きてた。

だから俺は、死ぬ気で声をかけ続けた。

手はかじかみ、心はボロボロだったけど、

それでも足は止めなかった。

そして——
たった一つの声かけが、俺の人生を大きく変えることになる。
……そして、運命の出会いが訪れる。

これは、十年近く前の話。

場所は大阪、あの伝説のナンパスポット🐙U。


確か季節は春先。とはいえ、まだまだ冬の冷たさが街に残る、肌寒い夜だった。


某アニメイベントの帰りだったんだろう。
目の前に現れたのは——ドエロいコスプレイヤーの女の子。

スラッとした美少女系のシルエット。
なのに、目を引くほどの豊満なバスト。
そして、ありえないほどギリギリのミニスカート。

その姿を見た瞬間、心の中で思った。

「……これ、抱けたら伝説やろ」

もちろん、ビビってないと言えば嘘になる。
でも、今までの努力(殆どノーイベだったけどw)が背中を押した。

冷たい風に吹かれながらも、震える声で、ダメ元で声をかけた。

すると、意外にも反応は悪くない。

「ん?」とこちらを向いたその瞬間、目に入ったのが、彼女のリュックに付いていたアニメキャラのキーホルダー。

「あ…それ、俺も好きな作品やわ」

そう自然に口から出た言葉が、空気を一気に和らげた。

実は当時の俺、バリバリのオタク。
その“たまたま”が、運命の歯車を大きく動かすきっかけになるなんて、
このときはまだ、想像もしてなかった。
この話(アニメの)なら俺でもできる….そう確信して自信をもってしゃべりかけた

「〇〇のキャラですよね? これ再現度ヤバいっすねw」

軽く話してみると、案の上オタク気質で、こっちの話も拾ってくれる。

そこからは 想定外の展開 。 話してるうちに、 「ちょっと買い物付き合ってよ」 とまさかの女の子から逆打診が来た。 (これ、脈ありか…?)と期待しつつ、一緒にメイク道具を見たりとショッピング。

買い物を終えたあと、

正直、なにを話せばいいのか分からなかった。

でも——

「このチャンスだけは絶対に逃せない」

そう自分に言い聞かせて、震える心をなんとか奮い立たせる。

勇気を振り絞って出た言葉は、

「……お腹、減ってない?」

どこか頼りない声だったと思う。

でも、彼女は少し考えたあとに、ふっと笑ってこう返した。

「うーん、ちょっとならいいよ」

……カフェIN、成功。

カフェでは軽い雑談をしながら、
少しずつ、ほんの少しずつ距離を詰めていく。

そして、タイミングを見て手元に視線を落としながら、

「手、小さくない?」と軽く触れてみた。

本当に震えてたと思う。

だって当時の俺は、非モテ陰キャの理系学生。
女慣れなんて一切してない。

でも、心に決めたことは一つ。

「このチャンスを見過ごすわけにはいかない」

雰囲気が崩れないよう、慎重に、でも自然に。

「そのネイル、めっちゃ似合ってるな」

そうサラッと褒めてみた。
彼女の表情が少しやわらいだのを見て、確信した。

「……イケる」

空気がいい感じになってきたところで、

「もうちょい、話したい……」と、次の一歩を踏み出す。

心の中は完全に戦闘モード。もう後には引けない。

そして、言った。

「あと、ちょっとだけ一緒にいようよ」

——即系ムーブ、発動。

結果、

グダられることもなく、嫌がられることもなく、そのままスムーズにホテルIN。

そしてそしてそして。まさかの、即。

完全にビギナーズラックだったと思う。
夢かと思った。いや、むしろ、夢以上だった。

「……これ、明日なにか不幸なこと起きるんじゃないか?」

そんな謎の不安すらよぎった。

服の上からでも伝わっていたけど、脱がせたときの衝撃は本当にヤバかった。

スベスベの肌、引き締まった身体、そしてEカップ。こっちがビビるレベルの仕上がり。あと顔が可愛すぎる。

その瞬間、頭に浮かんだのはただ一言。

「神様……ありがとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

もはや、きもてぃぃ〜とかいう次元じゃない。
海・山・川・空、大地、すべての神々に感謝した。

だって当時の俺は、

ナンパ知識もノンバもほぼゼロ。
今の自分と比べたらスト値マイナス2レベル。

それでも——

あのとき、動いたから今がある。

終わったあと、放心状態で思った。

「……俺、ナンパで人生変わるかも」

あの日からというものの、俺は完全にナンパにハマった。

けれど、このラッキーパンチイベント以降は上手くいかずに ミスばっかりだったけど、少しずつ経験を積むほど精度は上がっていった。

ただ、それだけじゃ限界も見えてきた。 「このままじゃ頭打ちだな…」って思ったときに、 思い切って“知識に投資”することを決めた。

これがデカかった。マジで成長スピードが爆上がりした。

知識を買うことで、自己流で何ヶ月も迷ってた部分が一気にクリアになって、
 実力も、結果も、爆発的に伸びた。

おかげで即報を上げまくれることができた。

すると次第にフォロワーや応援してくれる人が増えてきた。
(凍〇した前の垢 復活してくれ(泣))

「弟子にしてください!」 

「ナンパ教えてください!」 

「即報、毎回参考にしてます!」 

そんなDMも届くようになり、 

合流した仲間からも「M氏さんと出会って人生変わりました」と言ってもらえるようになった。 

あの日、勇気を出して1声かけた自分 がいたからこそ、今の自分がいる。 

そして思う。 

——こんなの、楽しいに決まってる。 

これが面白くないわけがない。 

ここで、断言する。 

ナンパで、人生はマジで変わる。

最初の失敗?そんなの当たり前。 
声が震えるのも、空気が読めないのも、全部スタートラインの証。 

本当に大事なのは、「もう1声かけてみるか」で動けるかどうか。 

それだけで、未来はごっそり変わる。 

だから、もし今このポストを読んで、 
ほんの1mmでも心が揺れたなら—— 

今日からでいい。今からでいい。行動するんだ。
そしていつか、俺と同じようにこう言ってほしい。 

「あの日、俺の人生が変わったんだ」って。

俺のフォロワーなら、絶対大丈夫。 

キミもやれる。俺が保証する。


そして——
「じゃあ具体的に何から始めればいいの?」って思った人へ。

俺がこれまでの経験から体系化してまとめた
"和みTIPS"を、今だけ公開しています。

女の子との会話、空気感、打診の流れまで、
「どう距離を詰めて、どう崩すか」を徹底的に詰め込んだ内容。

実はこのTips、2025年3月31日で販売終了します。

もう手に入らなくなります。

「俺も変わりたい」と思ったそのタイミングで動けるかどうか。
たったそれだけで、本当に未来は変わります。


気になった人は、
詳細をチェックしてみてください。

俺の知識と経験、全部詰め込んでます。


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