天才の哲学と、わたしの小さな反骨心
Aria
このイラスト、見覚えありませんか?
舌をペロッと出して笑うアインシュタイン——ちょっとふざけたようにも見える、あの有名な一枚です。
「天才がちょっとおどけてみせただけ」——そう思う人もいるでしょう。
でも、あの一瞬には彼の"ある哲学"がはっきりと刻まれていたんです。
それは、「常識や権威に縛られないこと」。どんな状況でも、自分の思考と誠実さに従って生きるという姿勢です。
わたしも、人生の舵取りは自分でしたい——ずっとそう思ってきました。
そのためには、ある程度の経済的な土台も必要だと思っています。だって、わたしたちは貨幣経済の中で生きているから。
でも、世間に向かってべーーってする度胸は、正直ないんです笑。
それでも、ずっと模索してきました。
そんな中、最近ちょっとワクワクするツールと出会いまして。人のお役に立ちながら、自分の人生を自分で選んでいける——そんな可能性を感じています。
まだ語れることは少ないけれど、これからちょっとずつ話していけたらと思っています🌿
