はじめに(無料公開エリア)
「ポイ活アプリって結局、動画撮影とかアンケートで時間を溶かすだけじゃないの?」
「位置情報やマイクを常にONにするなんて、プライバシーやバッテリーは大丈夫?」
そう思っている方にこそ、読んでほしい記事です。
今回検証したのは、スマホの位置情報とマイク(テレビCMなどの音声検知)をONにして持ち歩くだけで、毎時間自動的にポイントが貯まる放置型ポイ活アプリです(アプリ名は有料エリアで公開します)。iPhone・Android両対応。
貯まったポイントは、Amazonギフトカード、Apple Storeギフトカード、Uber Eatsギフトカード、Xboxギフトカードの4種類に交換可能。交換レートは1ポイント=1円相当で、中でもAmazonギフトカードは実質現金と同等に使えるため、多くのユーザーの主戦力になっています。
結論から言います。
1週間、ガチで放置しただけの実測データで「1時間あたり平均8.7ポイント」。この数字を1ヶ月(30日)に換算すると、単純計算で約6,264ポイントに到達する計算になります。
つまり「1ヶ月で5,000ポイント」というこの記事のタイトルは、盛った数字ではなく、むしろ余裕を持たせた現実的な目標値です。
実際の7日間の推移(簡易版)はこちらです。

こうして見ると、右肩上がりに増え続けているのが分かるかと思います。1時間・1日単位の細かい増減データと、ポイントが大きく跳ねたタイミング・理由については有料エリアで公開しています。
しかも今回の検証では、多くの人が心理的ハードルを感じるであろう「20秒〜2分の自撮り動画(顔出し80%以上必須)」タスクは一度も実施していません。完全放置と、スキマ時間のデイリークイズ・写真撮影タスクだけでこの数字です。
さらに、誰もが不安に思うセキュリティやスマホへの影響についても、公式の仕様をチェックして安全性を確認済みです。
いつもの日常を過ごしているだけで、無料でコーヒーやスイーツ、Amazonギフトカードが手に入る状態を自動で作ることができます。
この記事では、
- 実際にスクリーンショットで記録した1週間分の増減履歴(生データ)
- ポイントが跳ね上がったタイミングとその理由
- 顔出し動画タスクをやらなくても回せる理由
- バックグラウンドでポイントを取りこぼさないための設定手順
を、包み隠さず公開します。
本記事は1,000円で購入できます。
「1,000円=1,000ポイント÷平均8.73P/時間=約114.6時間=約4.8日(約5日)」
アプリを約5日放置するだけで元が取れる計算になるため、実質無料です。
【証拠】1週間のリアルなポイント推移とスクショ
お待たせしました。ここまで読んでくださった方だけに、今回検証したアプリ名を公開します。
