【保存版】プロが教える痩せる納豆の選び方と毒出し習慣
soburinn@毒抜きダイエッター
おはようございます✨
ソブリンです。
今日は、毎日の健康づくりに欠かせない納豆。
ですが、選び方と食べ方を間違えると、知らず知らずのうちに体に毒を溜め込んでしまう原因になります。
吉野敏明先生の「納豆ランキング」の視点も交え、本当に痩せる・毒が抜ける納豆の極意をまとめました。

1. 裏面の原材料を見る パッケージのキャッチコピーではなく、必ず裏の原材料表示を確認します。「大豆と納豆菌」だけ、あるいは産地や遺伝子組み換えでないことがシンプルに表記されているものを選びましょう。
2. 付属のタレ・からしは使わない 市販のタレには添加物や果糖ブドウ糖液糖が含まれているため思い切って不使用に。ソブリン流では「お酢+醤油」で味付けするのが、すっきりと美味しく食べられるコツです。
3. 引き割りより「大粒」を選んでよく噛む 引き割りは手軽ですが、皮がむけて栄養が落ちるだけでなく早食いになりがちです。大粒をしっかり噛んで食べることで、満腹中枢が刺激され代謝アップに直結します。
参考動画はこちら▼
https://www.youtube.com/watch?v=1UKEz9oMKv8
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