祝日を充実させる「3つのエネルギー充電ルール」
soburinn@毒抜きダイエッター
こんにちは✨ソブリンです。
私は2年半目に夫婦で体調不良から、必死にに本来の日本人が健康になる毒抜きダイエットに取り組み、最終的に60㎏⇒48㎏のダイエットに成功、妻は50kg⇒41kgのダイエットに成功。
ついでに夫婦で幼少期から悩んでいたアトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎を克服し、現在も毒抜き生活で健康体型をキープをし続けています。
実際に取り組んできたこと、書いてます👇

シルバーウィークの連休、後半を最高の状態で楽しむために、今日という祝日を上手に使ってエネルギーを満タンする方法を紹介します✨

「連休も折り返しに入り、なんだか気が緩んで一日中ダラダラ過ごしてしまった…」

「休んでいるはずなのに、頭や体がすっきりせず重たい…」
大型連休の3日目(祝日)は、連休序盤の移動や外出の疲れが表面化しやすく、無計画に過ごすと「ダラダラ過ごして後悔する」という負のループに陥りやすいタイミングです。
祝日に必要なのは、完全な放置(ダラダラ)ではなく「適度に心身を動かしながら、能動的にエネルギーを充電するアクティブリフレッシュ」です。
祝日を充実させる「3つのエネルギー充電ルール」
- ルール1:午前中に「15分間の光浴び散歩」でセロトニンを分泌させる
一日中家の中で過ごすと、光刺激が不足して脳の覚醒物質「セロトニン」の分泌が低下し、一日中強い眠気や倦怠感が続きます。
午前中に15分程度、近所を散歩して日光を浴びることで、脳が一気に覚醒し体内時計がキレイにリセットされます。
- ルール2:昼食に「タンパク質と緑黄色野菜」をしっかり補給する
連休中の手軽な食事(うどん、パスタ、パンなどの単一炭水化物)は、血糖値の乱高下を招き、食後の激しい眠気やだるさの原因になります。
祝日のランチには、卵・肉・魚などのタンパク質とビタミン豊富な野菜を取り入れ、体内の代謝機能を底上げしましょう。
- ルール3:「デジタルオフの自分時間(趣味・読書)」を1時間確保する
スマホでSNSや動画を流し見し続ける「受動的な娯楽」は、脳のワーキングメモリを消費し、脳疲労を悪化させます。
好きな読書や趣味、湯船に浸かるなど、スマホを置いて1つのことに没頭する「能動的なリラックス」を作ることで、精神的な満足感が跳ね上がります。
最後に
連休後半を最高の状態で楽しむために、今日という祝日を上手に使ってエネルギーを満タンにしていきましょう!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました😊
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