
演者力の教科書~”Xで5000万稼いだ”ねこ社長の圧倒的「演者力」分析家すみが、ねこ社長のプロのトーク技術を分析解剖!


発信をやられている方に、朗報ですが、
「トークの力」「演者力」は、
才能ではありませんでした。
技術でした。
そう、
技術を学べば、トーク力は鍛えられます。
まずはこれをご覧ください↓

そしてこちらもご覧ください↓

このように、
私のような喋りの凡人や、「苦手意識」のあった方でも、
動画を実践後、すぐに数字や周りの反応に変化が出ています。
断言しますが、
「演者力」「トーク力」
この力がないと、この「動画戦国時代」を生きていくことはできません。
- 動画が苦手だから動画はやらなくていいや・・・
- 動画はみんな適当だし、俺も適当に喋ってもいいんでしょ?
そう思っている方達は、甘いです。
「喋る力」を鍛え、動画コンテンツをうまく作れれば、
売り上げは2倍〜5倍に上がりますし、
レベルの高い「喋る力」があれば、
今よりもファンも増え、教育もできます。

今回の教材は、
「演者力」および「トーク力」のスキルを高められる、「唯一」の教材です。
この動画戦国時代を生き抜く唯一の武器と言ってもいいでしょう。
凡人でも、
この教材を学び実践すれば、
「流暢に感情豊かに話すあの発信者」のように喋れるようになり、
ファンが増え、売り上げが増えることは間違いありません。
- 陰キャで話すのが苦手な人でも、心動かす動画が作れてしまう
- 「話し方」の本を買い漁っても、動画や音声コンテンツの反応が伸びなかった人が、バンバン「いいね」がもらえるコンテンツを生み出せてしまう
- 「自分の喋りでは売れない」と思っていた人が、自信を持って動画コンテンツ販売に挑戦したくなる
特殊な才能や長時間の訓練がなくても、
正しく技術を使うだけで、視聴者を惹き付けて離さない動画を撮れてしまう。
動画1本で感動を生み、数百万のコンサルが逆オファーされてしまう。
人の心を突き動かすトークスキル。
演者力の教科書

今回、技術を丸裸にしたねこ社長は
作成した動画コンテンツが月5,000回とか再生され
月500時間もの時間、視聴者をくぎ付けにし続けている。
30分40分は当然のこと
120分間の動画であっても最後まで夢中で見られる。
ラブレターにも近い熱い熱い感想が届き、
動画プレゼント企画が万バズするのは当たり前。
40とか50とか引用リポストでの濃い感想が届き続ける。
そんな喋りのプロです。
ねこ社長は実業複数社経営、7社の企業コンサルを行っており、
プレゼンのプロとしても高い経験値を持っています。
経営者の会では80人の前でプレゼンし、
たった5分のプレゼンで複数名から
「ぜひ話聞きたい」とオファーされる
そんな卓越したプレゼンを行ってきました。
コンテンツを出せば、
- 「これ買っとけば間違いない」
- 「中身も価格もバグってる」
- 「何回も何回も聞いていますし、そのたびに新しい発見がある」
- 「内容の濃さ・量と金額がいい意味で釣り合っていない」
- 「通勤時間やスキマ時間を使って何度も繰り返し聞いてます」
- 「神教材」
- 「買えるうちに買っておくのがマネタイズへの近道」
- 「この動画みたら悩んでたのアホらしくなるくらいスッキリしました」
なんて感想が
暇もなく届き続け、
ねこ社長本人だけではなく、
ねこ社長に教わるコンサル生さんたちも
魅力的でファンを生み続ける動画を作り続けています。
「演者力」はセンスや才能と
思い込んでいる方も少なくありません。

そんな風に思ってしまう方も正直多いです。
(陰キャじゃなくても、モニターを見つめながらだと
普段通り話をするのもままならず、向いてないなんて思ってしまう方も…)
ですが、
ねこ社長ご自身も
幼少期には家族に「喋るのが上手くない」と言われたり
新卒で営業として働いていた時には、
「お前マジセンスないな」と先輩社員にダメ出しされていた
そんな
”話すのが苦手だった過去” を持っています。
それが、今では、
圧倒的なトーク力によって
多くのファンの支持を受け
「ねこ社長のコンテンツで学びたい」
とコンテンツ発売10秒後には
レターも読まずに購入ボタンを連打。
そんな指名買いをされるまでに、
選ばれ続ける存在となっているのです。
ねこ社長は動画コンテンツはもちろん、
卓越したマーケティングスキルによる
心を揺さぶるライティング
心地よいリズムと
既視感の無い切り口での価値提供による
ワクワクさせる文字コンテンツも
多くのファンを生み続けているため、
「ライティングを学べば良いのでは?」
そう考える方もいらっしゃるかと思います。
知識のある方なら知っているかもしれませんが、

ライティングもトークも構成する要素は一緒なんです。
なので、
もちろん、ライティングをしっかり学んでいる方は
ある程度魅力的な動画を撮れる場合もあったりはします。
ライティングを重視する気持ちを否定はしません。
ですが、

文字コンテンツは、
- 読むのが苦手で最後まで読み切れない
- 通勤中や家事、育児をしながらの「ながら学習」がしづらい
そんな声も少なからずあります。
それが、ライティングと動画の両方を極めることで
より幅広い層に向けて価値を提供することができるんです。
ライティング”だけ”では届かなかった
出会うことのなかった人がファンになってくれる。
そんな状況もざらに起こりえます。
文字媒体だけでコンテンツを作っていた方が
Youtubeやスタエフへの投稿を始めたら
今までリーチしていなかった層が
Xをフォローし自分の濃いファンになってくれた。
そんな経験をしている方も、当たり前ですがいらっしゃいます。
「どこかのスキルを尖らせる」
そんな戦略も悪くはありませんが

また、共通項ばかりに目を向けましたが、
もちろん、

例えば、文字媒体は
ストレスとなる要因が多いと
離脱に繋がりやすいという特性から
どうしても削ぎ落すことをメインに
完成系を目指すことも少なくありません
ですが、
動画の場合は
良い意味で自由度が高いので
イメージを膨らませたり、表現の幅が広げやすかったりします。
また、
文字では伝えきるのが難しい
感情のニュアンスを声に乗せることも可能です。
となった時に、
同じノウハウを伝えようと思っても
それを文字によって伝えるか
動画によって伝えるかで

更に言うなら、
素晴らしいライティングができる方が
「演者力」の高い方と同レベルのトークが行えるかというと
それはまた、別問題。
「演者力(トーク力)」による変数は大きい
これはマーケターの共通言語のひとつとなっており、
例えば広告マーケティングにおいては
トーク力が弱いと売上が落ちると言われるほど
演者力は売上にも直結する
そんな、
必要不可欠なスキルのひとつなんです。
動画コンテンツで
感情を揺さぶったり
行動を起こさせたり
言葉に説得力を纏わせるためにも
「演者力」は発信者にとって
極めるべき必須科目と言わざるを得ません。
もうお分かりかと思いますが、

少し強めの表現が続きましたが、
シンプルに、自分が撮った動画を見た誰かが、
「めちゃくちゃ感動しました!実際に試してみたんですが…」
なんて感情が揺さぶられ、行動を起こす。
そんな経験をしてしまったら、それだけで、
「作ってよかった」って口元が緩みませんか?
そんな演者力を身につけられれば、
やりがいを持ってコンテンツを作り続けられる。
「自分が発信をする意義」に自信を持つことができる。
そうは思いませんか?
情報発信者ひしめく中、
「誰か」になる難しさを感じたり
「自分じゃなくても…」なんて発信する意義を
見失ってしまい、行動が止まる。
そんな状況が起こりやすい情報発信の世界で、
「自分の動画だから感動してくれた」
「動画に心動かされて、喜びの声をわざわざ届けてくれた」
そんな経験は、
発信者として続けていく中でも確実に
自信を積み上げていくことができるんです。
「演者力」という「話す」にフォーカスした技術は
言葉を操る人間という生き物である以上
いつでもどこでも使える一生物の技術です。
- 職場の部下指導
- 上司への業務改善提案
- 訪問先への営業活動
- アパレル店舗での接客
- 講師や教師としての生徒指導
そんな、会社に属する立場でも「演者力」があることで
- 部下が「一生ついていきます!」とファンになったり
- 忙しい上司にも提案内容を真摯に受け止めてもらえたり
- 訪問先に門前払いされず、最後まで話を聞いてもらえたり
- お客さんにおすすめした商品を買ってもらえたり
- 生徒が眠たくなることなく前のめりに授業を聞いてくれたり
そんな結果に繋げることができますし、
- 家族への旅行先や食べたいもののプレゼン
- 友達へのオススメアイドルの推し活
なんてプライベートなシーンでも
その技術をいかんなく発揮できてしまったりもするのです。
要は、

・・・
ここまで強く語らせていただきましたが、
私自身、ねこ社長の動画を分析するまでは
「演者力」の重要性に気がついていませんでした。
動画を撮る時は
最初の1本目こそ緊張はしていましたが、
基本的には割と楽しく話すことが出来ていましたし、
- 初めての企画動画は、特典なしで9名が引用して感想を書いてくれ
- 一晩で作った動画が1年以上経った今でも視聴され続けている
なまじ、そこまでひどくない結果をだせてしまっていたので、
「トーク力=磨く必要のある技術」だという認識すら、
持っていなかったんです。
ですが、それは、
「動画を撮っている人口がまだまだ限られている」から
「喋りによるファン化の威力を、まだ知らない人が多いフェーズだったかった」から
だからこそ、
なんとか通用するお話でした。
ですがこの先、動画を撮る人が増えていけば、
そのレベルを高めようとする人だって当然増えて
出回る動画のクオリティが上がってくるのは想像にかたくありません。
これから先、
「演者力」を鍛えることなしに、
今までどおり、何となくで動画を撮り続けたとて、
いつまでも選ばれるコンテンツを作れるという保証は、どこにもないんです。
「演者力」を鍛えることは、結果に直結するショートカットです。
ねこ社長の動画を100本以上分析して分かったのは、
「演者力」を高めるのは長年の鍛錬だけではなく、
「これやるだけで目が離せなくなるな」っていうコツ
「この言葉にはそんな役割があったのか」っていう言い回し
そんな、誰にでもすぐに実践できるけれど
知らなければ使うこともない技の数々こそが
重要なポイントだったんです。
気合入れて撮った30分の動画が3分で離脱され見られない
そんな悲しい状況から一転、
動画を見たうちの半数はどんなに長い動画でも最後までばっちり見てしまう。
そんな必殺技が存在したんです。
私自身、
このコンテンツを作成する傍ら、
分析結果を実践してみたら、
- 企画で動画を配布すれば、視聴維持率は50%
- スタエフで話をすれば、いいねが分析開始前の2倍
という、これまでと比べると驚異的な結果を
サクッと出してしまうことができました。
話すのが苦手な方でも、
このコンテンツを繰り返し見て
この教材の中身を実践できるようになれば、
魅力的な動画コンテンツや音声コンテンツを
量産することが可能になります。
濃いファンを作ることもできますし、
「話すのが苦手」という苦手意識を霧散させることも夢ではありません。
繰り返しになりますが、

コツを知ってポイントをおさえて正しく話せば

「どうすれば、このノウハウの重要性が伝わるだろう」
「どうすれば、この動画を前のめりで見てもらえるだろう」
そんな、自分の中にはない答え探しに時間を費やさなくても、
このコンテンツはあなたにとっての「ひとつの正解」となります。
これはある種マニュアルであり模範解答なのです。
この正解をそのまま活用することでも
もちろん「喋りのレベル」を大幅に上げることもできますし
本質的なところもかなり濃く解説していますので、
模範解答をもとに
自分のアカウントに合うように
少しずつカスタマイズさせてみることもできます。
模範解答をなぞることに抵抗がある方もいるようですが、
実績者が大きな成果をあげている
模範解答すらも学ばずに
自己流を貫くのは、事故流になりかねません。
会社勤めだって、
まずは先輩の成功事例を学んで
それを真似て実践してから
少しずつ自分の要素を足していきます。
どんな技術であれ、
ビジネスで技術を身につけるって言うのはそういうことです。
成功者が口を揃えて言う
「真似をすれば成果が出る」っていうのもそれ。
成功事例を知って
その事例が成功している理由を知って
その成功事例を真似て実践してみて
マネするにはそーゆープロセスが必要不可欠ですが・・・
残念ながら、
「技術を正しく視る」
「分析して自分が使えるように落とし込む」
これも技術。
ここの解像度が足りないがゆえに、
「真似をしていても結果が出ない」
「自分にはそもそもあの強者のような才能はないんだ」
と挫折してしまう人も少なくありません。
ですが、
今回のコンテンツでは、
「成功事例」をもとに
「成功している理由」を分析し
「真似」できるように体系化する
技術を正しく視たり
分析して自分が使えるように落とし込むことが出来ない人でも
技術がなぜ使われているのか理解でき、
コンテンツで学んだ直後から実践できるよう体系化するところまで、
私すみが、
分析家のプロ、言語化のプロとしての技術をいかんなく発揮し
マニュアルレベルまで落とし込んでいます。
「演者力」という重要だけれど
まだややニッチ寄りな技術を解説したコンテンツは
市場をさがしてもまだなかなかなく、
現時点で「唯一無二」とも言えるコンテンツです。
このコンテンツを通して「演者力」を学び、
語られるノウハウやコツを正しく使いさえすれば、
何となく動画コンテンツってこんな感じと
度の合わない眼鏡レベルの解像度で撮影していたクオリティの動画を
バシッと解像度をあげて視聴者を前のめりにする動画に
一変させることができます。
漠然とコンテンツ数を増やすためだけに
動画を撮ったり、スタエフを撮って
思ったような反応が得られず、
「やっぱり陰キャな私には無理だったんだ…」と、
動画や音声を諦めてしまう。

実際に事前モニターを依頼した方からは
実践後、
「スタエフのいいねが2倍に増えた」
「圧倒的にメリハリがあって、聞く方も集中できる喋りになってる」
というお声もいただいています。
正直、他の教材では切り取らないような切り口で
作り上げた高い再現性。
「これやっただけで見られるようになった」
「いいねが倍以上に伸びた」
「自分にもファンだと呼べる人ができた」
そこを目指すことが出来るレベルに落とし込んでいます。
作った私自身、
世に放たれるのが少し怖いレベル
ですし、
ねこ社長からも
「正直、世に出て欲しくはない」
という最高のお言葉をいただいています。
ねこ社長や私を追ってくれてる方だけが手にすれば
それで良いのかもしれない。
そう思ってしまうほどには
あかんコンテンツになってしまったんです。
ここまで言っても、
「いや、動画とか話すの苦手だから今はいいや」
と思う方も
もしかしたらいらっしゃるかもしれません。
重要性に気がついた方から
ご活用いただければと思うので、
二の足を踏む方に強く購入をオススメはしません。
どんなに良いコンテンツであれ、
信じて前向きに行動できなければ結果はついてきませんしね。
ただ、
例えば、
実績者のスペースに登壇する機会に恵まれた時に、
「話すの苦手だから…」
の一言で、今はいいやとチャンスを見送りますか?
例えば、
AIブームに拍車がかかり、
「声」や「動画」が今以上に重視される状況になった時に
「あの時にスタートを切っておけば良かったなぁ」
と後悔はしませんか?
チャンスはまためぐってくるとは限りません。
今より早い時は存在しません。
だったら今、このタイミングで、
「演者力」をしっかり学んで
不安を払しょくして喋れるようになっておいた方が
私は良いのではないかと思ってしまいます。
それを踏まえても、
「何をどうしても喋るのが苦手」
そう言った方がいるのも存じていますので、
無理強いをする気は毛頭ありません。
ただ、そうではないのであれば
人の心を突き動かす話術
人に行動をさせてしまう話術を
学んでおいた方が良いのは火を見るよりも明らかなんです。

モニターの声












商品概要
以下が、本コンテンツの内容になります。

隙間時間や、確認のために見返しやすいように、
1動画あたり 15分 ~ 26分 でまとめています。
さらに、
超豪華感想特典
として、
本コンテンツのためにねこ社長が撮りおろした
「動画で演者力を高めるためのセミナー」

も、感想特典コンテンツとしてプレゼントさせていただきます!
<受け取り条件>
① Tips 本コンテンツの拍手10回
②Xの本コンテンツローンチポストを引用で感想(100文字以上)を投稿
※①②を確認次第、プレゼントコンテンツを配布させていただきます。
ねこ社長がどこでも語っていない技術や、
ねこ社長のコンサル生さんですら
「初耳なんですけど!?」と言うような
そんな
かなりかなりかなり濃ゆい動画となっております!
本編 + ねこ社長撮りおろし特典動画
を見て、訓練をすれば、ほぼ ねこ社長 になれる
そんな、
「演者力が高いよね」
「トーク力うまいよね」
「ついついぐいぐい聞いちゃいました」
と言われるような演者を目指せる動画となっています。
ねこ社長のような演者力を身につけるために
本編と併せて、必ずご視聴ください。