今日は、占い師として続く人と、
埋もれていく人の分かれ道について話します。
それについては何度もお伝えしていますが
当たる・当たらない ではありません。
「どんな人を、どんな風に力になりたいのか」
「自分が鑑定することで、お客様の未来がどうなってもらうのが理想か」
を理解してお客様と向き合うかが大事になっていきます。
ここが曖昧なまま活動すると、必ずどこかで苦しくなります。
占い師が増え続ける時代に起きていること
今は、占い師がとても多い時代です。
SNSを開けば、
- 無料リーディング
- 毎日のカードメッセージ
- YouTubeでの3択鑑定
たくさん流れてきます。
この環境で起きているのは、比較されることが当たり前 になった、という現実です。
だからこそ、「何が違うのか」が言語化できない占い師は、無意識に選択肢から外されていきます。
