「スキが多い=売れてる」は違った
【購入前の悩み】
noteで有料記事を出そうと考えているなか、「何が売れるのか」がまったくわからない状態でした。「スキが多い=売れてる」と思っていたのですが、それも確信が持てず、ずっと疑問のままでした。
【使ってみて】
URLを入れるだけで、スキ数ではなく「実際に売れているかどうか」が推定できるのには正直びっくりしました。「スキはいっぱいついてるのに売れていない記事」と「スキは少ないのに売れている記事」の差が数字で見えた瞬間、これまでの判断基準が根本から変わりました。
ジャンルによって「売れるジャンル」と「スキは集まるけど売れないジャンル」の傾向もはっきり出てくるので、感覚ではなく根拠を持って方向性を判断できます。
【こんな人におすすめ】
これからnoteを始めようとしている方、有料記事を出してみようと考えている方に特におすすめです。最初から「人気がある」ではなく「売れる」をベンチマークに動けるのは、大きなアドバンテージになると思います。