レザークラフト、気になってるけど・・・
- 何から始めたらいいか分からない
- 道具を買ったのに全然うまくいかなかった
- 一人だと進め方が分からなくて挫折した・・・
そんな経験ありませんか?
それ、私が解決します!
はじめまして。
革雑貨工房 UGLY(アグリー) です。
愛知県を拠点に活動しています。
少しだけ自己紹介をさせてください。
2010年、私は腕時計を作る教室に参加したのがきっかけで
レザークラフトと出会いました。
先生に教えてもらいながら作業して、約3時間ほどで無事完成。
「自分で作ったものって、なんでこんなに愛しいんだろう!」
その時の感動ったら!
もともとものづくりが好きだったこともあり、そこからレザークラフトにどっぷりハマりました。
そこからはもう怒涛の勢い。
作品を作り、イベントに出展し、出張教室を始め、会社を辞めてコンテナを借り、本格的にレザークラフトの仕事をスタート。
コンテナで約4年活動しましたが、その間なんと泥棒に2回入られるという事件もありました。(この話は長くなるのでまたいつか!)
その後、愛知県幸田町に拠点を移し工房を構え、
・オーダー制作
・作品販売
・イベント出展
・革教室
・暮らしの学校、刈谷市や碧南市での講座
などの運営などを行いながら活動を続けてきました。
革教室は約15年間運営し、
これまでに約4,000人以上の方にレザークラフトを教えてきました。
本当にたくさんの方に受講いただき、感謝しかありません。
その後、出産を機に生活が大きく変わり、子育て中心の生活にシフトすることに。
工房も手放し、革教室もいったんお休みすることになりました。
すると、私の中でリトルUGLYが叫びます。
「あぁぁぁぁ、レザークラフトのおもしろさを伝えたい!!」
教室を休んでいる今、 人に教えることに飢えているのです。
だからこのコンテンツを作りました。
💡初心者さんを見て気づいたこと
これまで革教室に来てくれた生徒さんの多くは、レザークラフト初心者でした。
冒頭で書いた理由の方も多くいらっしゃたので、my道具持参で習いに来る方も。
その中で、あることに気づきました。
レザークラフトを挫折する人には、必ず同じパターンがある。
これは才能や器用さの問題ではありません。
ほとんどの場合、
・道具の選び方
・最初に作る作品
・革素材の選び方
これを間違えているだけなんです。
このコンテンツでは、「挫折しないための正しい順番」をまとめてお伝えします。
💡ここで少しだけ、ブランド名の話
「UGLY」という名前。
ちょっと変だと思いませんでした?
実はこの名前、
最初に自分で作ったコインケースが歪んでいたことからつきました。
名付けたのは夫。(夫は私が革の世界へいざないました)
正直、そのコインケースはお世辞にも上手とは言えない出来でした。
でも、自分の手で作ったものが完成したときの 達成感と感動。
それがとんでもなく愛しかった。
その気持ちを忘れないように「歪んで不細工なコインケース」という意味を込めて
UGLYという名前になりました。
何事もそうですが、最初から上手に作れる人なんていません。
でも、自分の手で完成させた作品はそれだけで特別です。
だからこのコンテンツでは
「まず1つ完成させること」
を一番大切にしています。
💡このコンテンツで学べること
このガイドを読み終える頃には、
✅ 何から始めればいいか分かる
✅ムダな道具を買わなくなる
✅ 最初の作品を完成できる
👉 「自分でも作れた」という自信が手に入ります。
そして特典として、
購入後1ヶ月間のラインサポートつき🎁
このコンテンツの内容に関して、分からないことはお答えいたします。
そして、🎁 ミニチュアブーツの型紙+作り方動画をプレゼント
🎁
動画を見ながら作れるので、初心者の方でも迷わず完成できます。
裁断小さな革のパーツを切り出し、穴を開ける。
針と糸を使って少しづつ組み立てる。
最初はぎこちない手つきでもだんだん形になっていく。
そして最後の一針。
手のひらの上に5cm程の小さなレザーブーツが完成します。
自分の手で作った世界に一つだけの作品。
「え、これ私が作ったの?」
そう思わず言ってしまう瞬間がきっと来ます。
レザークラフトの一番おもしろい瞬間はここー!
💡このコンテンツはこんな方におすすめ💡
・レザークラフトを始めてみたい完全初心者の方
・革に興味はあるけど、何から始めればいいか分からない方
・道具を買ったのに挫折して、そのまま放置している方
もしひとつでも心当たりがあったら、 ぜひこの先を読んでみてください。
💡このコンテンツで一番伝えたいこと
それは・・・
レザークラフトの時間を楽しんでほしい!!!
レザークラフトに正解はありません。
色の組み合わせが個性的でもいい。
縫い目がちょっと曲がってもいい。(ここはゆくゆく直しましょうね)
自分の手で作ったものは、それだけで価値があります。
ただ、楽しむためには 最初の壁を越える必要があります。
・道具の選び方
・最初に作る作品
・革の選び方
最初は分からないことだらけです。
そして多くの人が、この最初の壁を越えられずに 楽しむ前に終わってしまう。
それが、もったいない!!!
15年間、4,000人以上の生徒さんを見てきた私が その壁を一緒に越えます。
さあ、始めましょう。
ここから先は、 実際に手を動かして作れるようになる実践パートです。
・挫折しないための具体的なポイント
・初心者がつまずく原因とその解決方法
・実際に作品を完成させるための手順
すべてまとめて解説しています。
もし今、少しでも
「やってみたいな」
と思っているなら、ぜひこのタイミングで始めてみてくださいね。
レッツゴー!
