まずは簡単な自己紹介
SEOメインでブログアフィリエイトを副業で10年以上やっています。調子が良かった時代は毎月150万円~250万円ぐらいを何年間も維持していました。
その後はGoogleの度重なるアップデートで、月収15万円ぐらいまで落ちたり、また復活して200万円超えたり、さらにまた20万円ぐらいになったりと、乱高下を繰り返しながら、今に至ります。
記事は基本外注(CVさせる記事は自分で書きます)が多く、サイト回遊率を上げるために様々な記事をできるだけ安くたくさん書いてもらうように工夫をしていました。
その中で今でもよく使っている、超格安で読まれる記事を作成してもらう方法をまとめました。
1記事まるごと発注する方法ではなく、部分的に発注して上がってきた記事を自分で組み合わせて、少し追記をして完成という流れになります。
テーマによっては3,000文字分の記事も300円とかで簡単に出来上がったりします。しかも自分で一生懸命時間をかけて書いた記事よりも、回遊率が高いことも多いのが特徴です。
まずざっくりと概要をまとめましたので、興味のある方は読み進めてみて下さい。
■注意点
念のため、書いておきますが、ChatGPTなどAIを使う方法ではありません。
しかもAIが書いた記事よりも断然読まれます!
今回はAIについては触れていませんが、この方法とAIをうまく活用すれば、ほとんど自分で何も書かずに、かなり速いスピードで読まれる記事がサクサクできると思います。
念のため、LPや商品の解説ページなどを作ったりする方法ではありませんので予めご了承ください。
■この商材の内容
- 1文字0.1円~と超激安で読まれる記事を書いてもらう方法です。
- お悩み系のジャンルはだいたい使えます。
- すべてランサーズのタスク募集でやるため、煩わしい外注とのやり取りはありません。
- 出来上がった記事はほとんどのそのまま使えますが、1記事まるごと発注するわけではありませんので、組み合わせたり、部分的には自分で書く必要があります。
- ざっくりと本文で解説しているジャンルを挙げると、転職、就職、自己啓発、占い、恋愛、出会い、不倫、VOD、漫画、美容、健康、夫婦、育児、トレンドブログ、芸能などです。他にも使えるジャンルはたくさんあります。
- たった1,000円で18,000文字以上の読まれる記事を作成した方法も収録しています。
- 再現性はほぼ100%ですが、ジャンルによっては単価の幅は出てきます。
■この商材が活用できないジャンルや注意点
- 使えないジャンル(情報商材や金融関連、投資関連など)もあります(無料部分で解説しています)。
ブログでお金を稼ぐには、読まれる記事をできるだけたくさん書く必要があります。しかし質を担保しながら数をこなすのはかなり大変です。外注すれば多額のコストがかかります。
しかしこの方法を使えば、
超低コストで、しかもめちゃくちゃ読まれるコンテンツを大量に作成することができます。
ブログでお金を稼ぐのに一番大変なのがコンテンツです。いかにユーザーにちゃんと読んでもらえる記事を書けるかがポイントです。
しかし読んでもらえる記事を書くのは本当に大変です。また、外注にお願いしても全然思ったような記事が上がってこなくて、途中で投げ出してしまった人もたくさんいることでしょう。
特に最近は長文が当たり前にみたいになっていますけど、たぶん誰も長文なんて書きたくないし、読み手も長文なんて読みたくないし・・・というどっちも得しない状況になってると思うんですが、サイト運営側からすると長文をせっせと書かないと検索順位が上がらないので仕方ないという事情もあります。
しかし長文を書くとなると膨大な時間がかかるし、かと言って外注に依頼すればとんでもないコストがかかってしまいます。
一般的に3,000文字の記事を外注に依頼すると安くても1文字1円程度、ちゃんとしたライターだと1文字3円~5円ぐらい。でも3円とか5円でも質が悪い記事が上がってくることは多々あります。
もちろん1記事書くだけでOKというわけではないので、何記事も書く必要があります。検索エンジンからの流入を狙おうと思うのなら、毎日のように記事を書き続けないといけません。
自分で毎日3,000文字の記事を書き続けるのは非常に苦痛ですし、それらを完全に外注にすれば毎月の出費は非常に大きくなります。
すでにある程度儲かっていれば、多少の出費はもちろん仕方ないですが、まだ儲かるどうかも分からない状態で高いお金を払って外注するのは大変です。しかも高いお金を払って外注したからと言っても必ずしも意図した記事が上がってくるわけではありません。
この方法も、自分で書くやり方ではないので多少のコストはかかりますが、安ければ1文字0.1円以下、高くてもせいぜい1文字0.2円とか0.3円程度、しかもサイトの回遊率も上がるし、めちゃくちゃ読まれるコンテンツを作るノウハウも公開したいと思います。
*安ければ0.1円と書いていますが、実際はもっと安く(1文字0.05円とか)発注しているキーワードも多数あります。
私が主に使っているのはランサーズですが、他のクラウドソーシングサイトでもできるかと思います。ただ、ユーザー数的にランサーズが一番適していると考えています。
ちなみに私はランサーズで過去に1,000件以上発注しています。
依頼の仕方はもちろん、上がってきた記事の使い方なども含めて解説していきます。
長文記事&大量に記事投入でガンガン上がるSEOの全盛期は過ぎてしまいましたが、それでも1記事に対するコンテンツ量と記事の投稿頻度は今でも非常に大切です。
3,000文字程度の記事がたった300円とかで書いてもらえて、しかも回遊率まで上がるのでこれを実践しない手はないでしょう。
過去にこのやり方でいろんなサイトを作ってきましたが、1人当たりの平均PVが4倍とか5倍ぐらいになったサイトもあります。
コンテンツ量に応じて1人当たりのPVが確実に上がるようになりますので、結果としてサイト全体の評価も高くなるし、売るための商品を紹介するページへも誘導しやすくなります。
但し、念のために書いておくと、3,000文字とか5,000文字とかの文章を丸々依頼するという方法ではありません。さすがに構成とか考えると、とてもじゃないけどそんな低単価で読まれる記事を書いてくれる人はいません。
今回紹介するやり方は、記事の一部を依頼するやり方です。記事の導入文やまとめなどはもちろん自分でちゃんと書く必要がありますが、例えば3,000文字の記事であれば、2,000文字とか2,500文字分をこの方法で依頼した記事を使えば、労力は劇的に少なくなります。
すべてのジャンルで使えるという訳ではありませんが、どんなジャンルでも少し幅を広げればいろんな記事から集客することができます。
専門的な記事や特殊なジャンル、情報商材などの記事には向いていないですが、一般的なアフィリエイトの記事として使うには十分活用ができるようになります。
ざっくりと本文で解説しているジャンルを挙げると、転職、就職、自己啓発、占い、恋愛、出会い、不倫、VOD、漫画、美容、健康、夫婦、育児、トレンドブログ、芸能などです。
他にもいろいろありますが、あまり適していないジャンルとしては投資関連、金融関連、情報商材、ギャンブル関連などは活用は難しいかと思います。
また、これらの記事はTwitterやインスタなどのSNSにもかなり活用できます。この方法で集まった記事は、読まれるコンテンツであるため、SNSで使うのにも有効です。
さらにTwitterを活用してサイトへ誘導する方法なども解説していますので、Twitter×ブログでの集客にも向いています。またインスタのコンテンツとしても活用可能です。
では、具体的に解説していきます。