
このTipsは、
そんなあなたのために書いた
教材であるとともに
過去の自分に向けたものでもあります。

僕は今回が、
人生初のKindle出版でした。
その結果・・・


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Amazon Kindleランキング
2部門でベストセラー1位
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このような称号を
手にすることができました。
そして、ベストセラーという
実績を獲得することによって


他商品の売上を伸ばすことが
できるようになりました。
そこで本教材では、
Kindle書籍は、副業している人にとって
売上最大化させるための最強ツールになる
無名の弱者がベストセラーを
取るためにすべきこと
ここらへんの話をします。
・・・と、その前に感想の一部を。





多くの人が商品を売る前に止まる理由は、
行動量やノウハウ不足ではありません。
もちろん、これらも大事です。
でも、それ以前に、
『自分なんかが売っていいのか、、』
という後ろめたさで
止まっている人が多いという事実。
有料noteを書いても、
アフィリエイトしようとしても、
コンサル販売しようとしても、
いざ、SNSなどで宣伝しようとすると、
・・・最後の最後で手が止まる。
『この値段で出して批判されないかな、、』
『もっと内容を増やした方がいいかも、、』
『もう少し整えてから出そうかな、、』
あなたもそうやって、
販売する直前に固まった経験
あるんじゃないでしょうか。
ちなみに僕は、
ずっとそうでした。
どれだけいい文章を書いても、
どれだけ有益なノウハウをまとめても、
売る直前になると急に自信がなくなる。
フォロワー数が多いわけでもないし、
ゴリゴリ営業できる性格でもない。
そんな人にとって、
商品を売るときに1番必要なのは、
気合いや覚悟ではありません。

もっと言えば、
『この人なら買っても大丈夫そう』
と思ってもらうための安心材料ですね。
買う側は、あなたの中身を
最初から理解してくれる
わけではありません。
むしろ、最初は99%疑っています。
『あなたは誰?』
『本当に買って大丈夫?』
『他の人と何が違うの?』
そう思っています。
だからこそ、
販売前に信用の後ろ盾が必要になります。
そして、その重要な後ろ盾として、
Kindleが最適解だというわけですね。
Kindleは一度出版すると、
あのAmazonという巨大市場に
あなたの書籍が残り続けます。
単なる電子書籍で終わらず、
あなたの商品を売る前に、
読者の不安を減らすための
信用素材になります。
ですが多くの人は、Kindleを
印税を稼ぐ商品としか見ていません。
もちろん、
印税が入るのは嬉しいんです。
でも、無名の個人が
いきなり大きな印税収入を狙うのは、
厳しいという現実を知ってほしい。
『最強副業』
『印税旅行』
『不労所得』
このように情○弱者が喰らいつくような
キーワードの裏には何があると思いますか?
それは、

僕も以前、97万円する
スクールに入会したことがあります。
で、そこに入会したことで
「仕組みを作ってネットで稼ぐ」
ということができるようになりました。
なので、高額スクール自体が
悪いとは思っていません。
ただ、最大の問題でもあり
闇深いなと思っているのが、
あたかも印税だけで
暮らしてると思わせながら
本人たちは、
それを教えて得る収入、
つまり、
スクール事業で得た利益を
印税と呼んでしまっている点です。
だからこそ僕は、最初からKindleを
単体収益の商品として見ていませんでした。
狙ったのは、
Kindleを出版し、
わかりやすい実績と肩書きを作ることで
長期的に売上を最大化させること。

Kindleで信用を作り、
その信用を他メディアや商品に展開する。
この設計・導線ですね。
ただ、
テキトーに出版すればいい
というわけではありません。
テキトーに出すと確実に埋もれます。
タイトルや表紙が弱ければ
クリックされませんし、
カテゴリ選定を間違えれば
ベストセラー獲得は無理ですし、
出版後の導線がなければ、
売上最大化させることはできません。
つまり、
Kindle出版は、設計段階が1番大事
だということ。
そして、一旦ここで整理の意味も込めて
僕の前提条件をお伝えします。
僕は、有名人でもないし、
何万人とフォロワーがいるSNSを
運営しているわけでもありません。
ましてや、
Kindle出版の専門家でもありません。
(途中外注してしまうぐらいド素人です笑)
ではなぜ、
このようなKindleド素人でも初出版にして
あのAmazonでベストセラー1位
という称号を取ることができたのか。
その答えこそが・・・

これにつきます。
このシナリオを組んで
ロジックに基づいて進めていけば
高確率で狙えるというわけですね。
ここから先は、実際に無名の僕が
初出版でベストセラーを取るまでに組んだ
シナリオの裏側を余すことなく記していきます。
そして、この教材で分かるのは、
主に以下の内容です。




約30分の戦略動画+限定note+メール講座
本来なら20,000円相当する番外編ですが、
フォーム送信するだけで無料で入手できます。

◼︎文章を書くのがキライな人
◼︎自分で考えるのが嫌な人
◼︎設計作業を面倒だと感じる人
◼︎「時間がないです」と言ってしまう人
◼︎行動に移せない人

◼︎実績・肩書きがなく手が止まっている人
◼︎商品(有料note)を作ったが売れていな人
◼︎SNSに頼らず売上を伸ばしたい人
◼︎顔出し、営業なしで売上を立てたい人
◼︎今後、印税収入を増やしていきたい人
最後に、気になるであろう点にも
答えておきます。

Q. Kindle初出版だけど大丈夫?

大丈夫です。この教材は、これからKindle著者&ベストセラーという肩書き・実績を作りたい人向けです。ただし、KDP(出版に使うサイト)の登録方法だけを細かく解説する教材ではありません。本質はそこではなく、Kindleを出す前に何を決め、どうベストセラーを狙い、取れた実績をどう使って売上を伸ばすか。ここに重点を置いています。
Q. フォロワーが少なくても大丈夫?

問題ありません。むしろ、フォロワー数が少ない人ほど、Kindleを出版し、権威性を作る必要があると思っています。この教材で話すのは、無名の個人が、カテゴリ、タイトル、表紙、価格、導線。これらを設計してKindleを信用資産に変えるための方法です。
Q.ベストセラーを取ったらどうなれる?

大きく3つあります。
1つ目、印税収入が増えやすくなること。 ランキング上位に入ることで露出が増え、通常より多くの人に本を見つけてもらいやすくなります。
2つ目、何者でもない状態からの脱却。 プロフィールや販売ページに『ベストセラー著者』と書けるため、実績ゼロの状態から、分かりやすい肩書きを持てます。
3つ目、商品やサービスが売れやすくなること。 ベストセラーという実績が権威性と信頼につながり、『この人から買う理由』を作れます。
Q. 必ずベストセラーを取れる?

まず、100%という保証はできませんが、1つだけ言えるのは、『ベストセラーを取る上で必要な知識は全て伝えている』ということです。ベストセラー獲得は、ジャンル、競合状況、初動によって結果は変わります。ただ、僕が実際に初出版でベストセラー1位を取るために、どうシナリオを組んだのか。1%でも確率を上げるために何をやったのか。その一部始終を余すことなく語っています。
Q. 今すぐKindleを出すべき?

全員が今すぐ出すべきだとは思いません。でももし、『肩書きと実績が欲しい!』『売りたい商品(noteなど)がある!』そういう人であれば、Kindleはかなり現実的な一手になります。そして、実績は待つものではなく、再現性高いものに絞って作りに行くものです。

本教材は、学びながら教材代の回収、
いや・・・
ストック収入も狙えます。
この教材ですが、
50%のアフィリエイト報酬
を設けることにしました。
つまり・・・
『3件紹介できれば教材代を回収できる』
というわけですね。
(販売手数料14%がかかるため2件ではなく3件)
そして、4件を上回るごとにすべてプラスになる
仕組みを持てるようになります。
それと言い忘れていましたが本教材は今後、
販売部数やアプデに応じて値上げしていきます。
アフィリエイト報酬は、
販売価格に対する割合で発生するため、
本教材の価格が上がれば
あなたの銀行口座に入ってくる
アフィリエイト報酬も上がります。

もちろん無理に紹介していただく
必要はありませんが、
学びや気づきをアウトプットしながら
紹介するだけで回収できると
考えたらどうでしょうか。
※ 規約上、紹介するときは、
文末に「PR」と記載してくださいね。
とはいえ、ここまで旨みが多いと
怪しまれそうですが、、笑
このアフィリエイト機能自体は、
Tips公式の機能なのでご安心ください。
▶︎ アフィリエイト機能の詳細(Tips公式)
ただし、
アフィリ報酬目当てに誇大表現を用いて
紹介するのはご遠慮ください!

1日で100万円稼げたンゴ!

完全自動でチャリンチャリーン!
↑マジでこういうのは、やめてくださいね。
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『実績がないから売れない、、』
もし、そう思って止まっているなら、

価格を下げたくなる。
特典を増やしたくなる。
完璧を目指して販売を先延ばしにする。
それを何回くり返しても、
『この人なら買っても大丈夫そう』
と思われる材料は増えません。
必要なのは、さらに作り込むことではなく、
1つでもいいから信用を作りに行くこと。
Kindleは、
そのための現実的な一手になります。
さて、
ここから先は、無名の僕が初出版で
カテゴリ1位とベストセラーを取るまでに、
何を考え、何を捨て、何を設計したのか。
これらを全て分解して解説していきます。
第1章 Kindle出版前に決めた勝ち筋

