・自己紹介
はじめまして。CooGee(こーじぃ)と申します。

普段は会社員をしながら、
副業で Youtube登録者13万ほどのチャンネルを運営しています。
まずはこちらをご覧ください。
これら上げたショート動画は、Youtubeで500万回以上再生され、
他動画も数十万~数百万再生の凄まじいバズを生み出しました。
累計では、視聴回数が1億再生を超えました。

正直自分でも 「バズりすぎじゃね」 と恐れています。
本当にありがたい限りです。
また同じ動画の英語字幕版をTiktokに上げたところ、

こちらも中々なバズを生み出すことがてきました。
今回の記事では
YoutubeやTiktokなどのSNSで、
短期間でバズる動画をどのように作っていったのか
完全解説して掲載します。
また本記事は有料ですが、
実際マネタイズした方法は無料ですべて掲載していますので
是非最後まで見て頂けると嬉しいです 。
・本記事のご紹介
この記事では
- リアルで高品質な「AI人物画像」の作り方
- キャラクター実写化動画の制作方法
- どのようにバズる動画を生み出すか
- 実際にSNSで収益化した方法
をお伝えしていけたらと思います。
私は去年2025年の9月まで、完全にAIを触ったことがない、
そしてSNSに一回も動画を上げたことのない本当のド素人でした。
なので、本当に知識ゼロの状態からでも
- AIを実際に使って動画上げてみたい
- あのキャラのリアル実写化を再現してみたい
- SNSでバズを生み出したい
- 副業でAIを使って収入を得たい
- AI学びたいけど、何を学ぶべきかわからない
といった方には確実にお役に立てる情報を載せていきます。
💡限定クーポンについて
ただいま50名様限定で、1万円引きのクーポンを発行いたしました。
クーポンコードは「COOGEE01」です。
(※残りの枠が埋まり次第、クーポンは使えなくなりますのでご承知ください。)
▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽
①. 『リアルで高品質な 「AI人物画像」 の作り方』 に関して

ここが正直一番重要だと思っています。
AIの制作において大事なのは
『リアルすぎてAIに見えないこと』 です。
自分はメインで
「リアル実写化したキャラクターの人生」ショート動画
を作っていますが、そこで必ず意識するのが
『現実でリアルに見たことある』
という臨場感です。
実際にありがたいコメントを多数いただき、




といった日々の制作で意識していることが
ちゃんと視聴者さんに伝わっています。
大事なのは
キャラのイメージにできるだけ近づけつつ、
「実際に見たことある人」感をいかに作りだせるかがポイントです。
💡圧倒的なリアリティを生むポイント

現在のAI技術(Nano Banana Proなど)では、
以下の要素が組み合わさせて「AIっぽさ」を脱却しています。
- 高精細なディテール: 肌の質感や服の繊維、背景の細部までこだわる。
- 一貫性の維持: キャラクターの顔や雰囲気を完全統一。
- 光と影の表現: 物理法則に基づいたような自然なライティング。
これらの要素を意識して画像生成することで、
AIとは思えない『本当にリアル』な1枚に仕上がります。

本記事では、画像生成で
・どのようなツールを使っているか (Nano Banana Proなど)
・どのような指示(プロンプト)を書いているか
・超リアルに見えるコツ
を一から丁寧に解説していきます。
②. 『キャラクター実写化動画の制作方法』 に関して

こう思っていただく動画を作るのが、本記事の目的です。
現在、AI動画生成ツールが多数存在するなか、
(Runway Gen-3、Veo3、Sora2など)
私がメインで愛用しているのは「Kling」です。
なぜKlingなのか?
理由はシンプルで、
実写映画のような『自然な物理法則』と『破綻の少なさ』において、
現在ぶっちぎりのトップだからです。
他のツールでは、
キャラクターが動くと顔が崩れたり、背景が歪んだりする
「AI特有の不自然さ(破綻)」 がよく起こります。
しかしKlingは、空間認識能力が高く
「本物の人間がそこで動いているような、リアルな動き」
を生成してくれます。
なので今現在では 「Kling」 一択です。
💡 バズる動画を作るための「極意」
Klingを使う前に、絶対に意識してほしいことがあります。
それは、「AI動画を作ろうとしないこと」です 。
私のYouTubeでいただくコメントには



といった、動画そのものを評価してくださる投稿があります。
なぜ、AI動画に抵抗がある人すらも引き込み、「実写映画」だと思っていただけるか。
それは私が、単に画像を動かしているのではなく、
「1つの映像作品(ドラマ)を撮っている」
という意識で作っているからです。
【私が動画生成時に意識している3つの極意】
- 「AI感」を徹底的に排除する
視聴者は「不自然な映像」を見ると、一瞬で冷めてスワイプします。
少しでもおかしい動があれば、妥協せずに何度でも生成し直します。
- 「静」と「動」のメリハリをつける
すべてを激しく動かさず、「静かに睨み合うシーン」から「激しいバトルシーン」
など、メリハリをつけてリアリティを持たせる。
- 「ドラマ」を感じさせるカメラワーク
ただ正面から映すだけでなく、他キャラとの向き合う配置、ズームイン
などの動きを指示して、ダイナミックかつリアルな表現を作ります。
本記事では、実際に動画制作の画面を見ながら
・画像を思い通りに動かすための方法
・シーンごとのつなげ方
・バトルシーンの具体的なプロンプト
を丁寧に解説していきます。
③. 『どのようにバズる動画を生み出すか』に関して

具体的な作り方の説明に入る前に、
「そもそも、なぜ動画はバズるのか?」という本質的なお話をします。
ここを理解していないと
いくらツールを使えても再生数は回らず、
ただの「自己満の綺麗なAI動画」で終わってしまいます。
無料の娯楽で満たされた今の時代。
人々はただの映像には満足しません。
現代の人々が無意識に求めているのは
「知的好奇心」と「喜怒哀楽(感情の揺さぶり)」です。
実際にYoutubeにある他のキャラクター人生まとめ動画を見ると、、、

凄まじい再生数があること分かります。
これは視聴者の
「あれ?あのキャラってどういう人生なんだっけ?」
という潜在的にある「知的好奇心」を満たしているからです。
ただショート動画の場合
バズるということが一番の目的なので、
ここで欠かせないのが
「喜怒哀楽(感情の揺さぶり)」をいかに起こすかです。
ストーリー性のある長めのショート動画をバズらせるには、
絶対に外せない「バズる構造」を理解する必要があります。
💡「バズる構造」を完全に理解する
最初の5秒で「感情の振動」を起こせるか
ショート動画は、スワイプされた瞬間の最初の5秒で決まります。
ここで視聴者の心に、「感情の振動」を起こせるかがすべてです。
- 「うわ、めっちゃ可愛い!」
- 「最初からつよすぎだろ…」
- 「幼少期からこんな過酷な人生だったの…つら…」
このような感情をもたせて、強烈なインパクトを残し
視聴維持率を高くキープしないと、
どれだけ後半が良い展開でも、アルゴリズム上絶対に拡散されません。
実際の成功例と失敗例:
実際に上げた動画から、自分的に成功例と失敗例を見ていくと
〇成功例
最初に可愛い女の子が出てくる → その子が大岩を持ち上げる
というミスマッチがインパクトを生み出す。
➡ 視聴維持率を高くキープし、拡散されてバズる動画に。
✖失敗例
最初の少年が普通っぽい、その後の展開が出会いなどで単調、
なので最初の5秒で感情の起伏がない。
➡ 視聴維持率をキープできなかったため、あまりバズらない動画に。
どちらも人気キャラにも関わらず、
自分の作り方によって全然再生数が違うことがわかりました。
本記事ではもう一歩踏み込んで、
・「バズる構造」を完全に理解する3ステップ
・次来そうなバズるAI動画の具体例
を完全解説していきます。
④. 『実際にSNSで収益化した方法』 に関して

正直めっちゃ気になりますよね。
自分も、本業の会社員だけだとちょっと物足りず
「副業で稼げたらいいな~」という思いが日々あった中で
「AI動画で結構稼げるらしいぞ!」
といった言葉をSNSで相当浴びて、ワンチャンと思い始めました。
結論から言います。

これが今現在の私の感想です。
実際の結果を見てみましょう。

(2026/01/26~02/26の1ヵ月推移)
私が今副業として
メインで収益を得ているのは『Youtube』です。
YouTubeの収益化条件として
- チャンネル登録者数が1,000人以上+
直近12ヶ月間の横動画の総再生時間が4,000時間以上 - チャンネル登録者数が1,000人以上+
直近 90 日間のショート動画の視聴回数が1,000万回以上
を満たすと、Youtube収益化プログラムに参加でき、
広告収入を得ることができます。
よく巷では
「バズったあの動画一本で○○万円!」
「ショート動画は単価クソ安いから稼げない!」
などいろいろな噂を聞きますが、
実際に数ヶ月間、SNS運用して収益を得た人間からすると、、、
「どちらも正しい!」
が本当に本音です。
まず実際の単価ですが、
先ほどの画像にある『RPM』という数字が単価を表しています。
シンプルに言うと
「動画が1,000回再生されるごとに、いくらの収益が発生するか」
を示す指標のことです。
私の作っている「キャラ実写化×人生まとめ」のショート動画では
RPMがおおよそ "18〜26円" の間で平均約20円となります。
「え? 1,000回も再生されて、たったの20円ぽっち?」
最初は自分もこういう思いでした。
しかし、このAI動画ジャンルの真の恐ろしさは
「再生数の桁が全く違う」という点にあります。
💡なぜ「AI実写化動画」は圧倒的に稼げるのか?
この「人生まとめ動画」というフォーマットは
一度ハマれば1本の動画が100万再生、200万再生と平気で大バズりします。
実際の私のデータを見てみると、
- ある1本の動画(約250万再生): RPM23円 × 2,500(千) = 約60,000円の収益
- 別のある動画(約140万再生): RPM26円 × 1,400(千) = 約37,000円の収益
このように、たった1本の動画が数万円の利益を叩き出します。
そして、このバズるフォーマットを理解して
動画を何本も作り、積み重ねていくと…?
その答えが、先ほどお見せした
「約4,000万再生・累計収益72万円オーバー」という
副業の枠を超えた"バグ"のような実績なのです。
これは私が寝ている間も、本業の仕事をしている間も、
過去に作ったAI動画たちが「24時間休まず稼ぎ続けてくれた結果」です。
また最近では 「TikTok」にも同様の動画を上げているんですが、

これらはRPMが100円を超えることが多々あります。
Tiktokは動画の当たりはずれが結構激しいですが
公式側が"良い動画"と判断した場合、
『追加報酬』
というシステムで、RPMが異常に跳ね上がることがよくあります。
このようにして
- メイン:Youtube (YouTube パートナー プログラム)
- サブ:Tiktok (Creator Rewards Program)
の2つの収益化プログラムで
相当な金額の収益を毎月いただくことができます。
では
・この記事を購入するべきかどうか
ご検討される前にお伝えしておきます。
こんな「夢」のような結果は
「普通の日常の繰り返し」 では絶対に得られません。
私自身、AIを軽く学んで
「簡単に動画バズるんじゃね?」
「そしたらワンチャン小銭稼ぎできる!」
的な期待を胸に動画を世に出し
全く誰からも見てもらえず、ひたすらに絶望。
これが私のスタートでした。
これは
- 「AIを使って簡単に稼げる!」という妄言を信じた
- 「コストをかけずに収益化する!」という謎プライド
- 『バズる構造』を全く理解していない
ことが原因でした。
正直に言うと 『AIを使ってお金をかけずにすぐ稼げる!』は絶対あり得ません。
AIの使い方をしっかりと学ぶ ➡ 実際に作ってみる ➡ SNSでバズを生み出す
という過程には
相当な時間とお金の積み重ねが必要だということを
自分が身をもって体験しました。
だから実際今は、
◾AIの使い方を学ぶための投資
◾AI制作にかける時間とコスト
◾『バズる構造』 を理解するためのSNSリサーチ
を惜しみなく積み上げているので、
ライバルに負けない圧倒的結果が生み出せたと思っています。
なので、
本記事は
ちゃんと「お金と努力を積み上げる」勇気がある方にぜひ読んでいただきたいです。
私自身が全く無知の状態から今に至るまでの
『AI動画の制作方法』
『バズる構造の完全理解』
『SNSで収益を生み出す方法と具体例』
を全て掲載してお届けいたします。
・最後に
ここまで読んでいただきありがとうございます。
それではお待たせしました。
この先からいよいよ
「圧倒的にリアルなAI実写化動画の具体的な作り方」の全貌を公開していきます。




