【画像で完全解説】初心者でもできる!LINE公式スタンプの作り方・申請ガイド
ジェントルパンダ@「働く」を考える
「自分オリジナルのLINEスタンプを作って販売してみたい!」と思っても、何から始めればいいか迷ってしまいますよね。(なんかわからなければXのアカウントでDMしてくれ)
スタンプの制作から審査申請までの手順を実際のスクリーンショット付きで適当にバンバン貼ってるよ笑 見ながら進めるだけで、誰でも簡単にLINEスタンプをリリースできますよ!
超詳細手順
LINEを開いて「Agent i」を起動しよう!んでもって、「画像生成」を開きましょう。

で、適当にプロンプト書いて(マジ適当でいいと思う)、出来上がった画像をクリックして「保存する」→「画像を保存」をクリックしよう!

で、ここで「LINE スタンプメーカー」というアプリをダウンロードして、それを開いたら「スタンプ」をクリックして、さっき作った画像を選んで、「自動切り抜き」をクリックしよう!

で、1個目のスタンプを指でいい感じになぞったら、あとは「次へ」を押して見栄えを確認したら「保存」をクリックするよ!

同じ行為を他の7個のスタンプにもやろうね。(ついでに最低8個のスタンプが必要。だけど、もっと作りたいなら、8個、16個、24個、32個、40個のどれかで1セットらしいよ)全部作り終わったら、「販売申請」を押して、メイン画像を選んでね!

で、タイトルとか説明文、販売価格とか設定して後は「リクエスト」すればおしまい!数日たって承認されれば終わりだよ!(超簡単だわ)

審査に落とされないための重要ポイント
せっかく作ったスタンプがリジェクト(不承認)にならないよう、申請前に以下を確認しておきましょう。
- 背景の透過処理:背景が透明になっていないと不承認になります。
- 余白の確保:画像の周囲に上下左右10px程度の余白が必要です。
- 著作権・肖像権:既存のキャラクターやロゴ、許可のない人物写真などはNGです。
- 視認性の高さ:トーク画面(ダークモード含む)で見えやすい色合いかチェックしましょう。
まとめ
LINEスタンプの制作と申請は、流れさえ掴んでしまえば決して難しくありません。
審査には通常数日〜1週間ほどかかりますが、無事に承認されて自分のスタンプが販売開始されたときの嬉しさは格別です!ぜひこの記事を参考に、オリジナリティあふれるスタンプ作りに挑戦してみてくださいね。
