副業で稼げなかった男が、Kindle出版を始めたら収益が生まれ始めた!!
「副業で、あと少しでも収入を増やしたい」
そう思ったことがある方へ。
僕も、ずっとそうでした。
本業の収入とは別に、
自分の力で少しでも収入を作れたらいい。
月に1万円でも増えたら、ちょっと気持ちに余裕ができる。
そんなことを考えながら、
副業について調べたり、いろいろ試したりしていました。
でも、なかなかうまくいきませんでした。

始めてみても、思ったように収益にならない。
続けようと思っても、
手間のわりに結果が見えなくて止まってしまう。
「副業って、結局うまくいく人だけが稼げるんじゃないの?」
そんなふうに思うこともありました。
そんな僕が、
少しずつ副業収入を作れるようになったきっかけが、
Kindle出版でした。

いきなり月10万円、20万円を稼げたわけではありません。
むしろ、かなり地味です。
でも、
それまで副業で思うように稼げなかった自分にとって、
「自分が作ったものから、本当にお金が生まれる」
この感覚は大きかったです。
今では、
KDPで公開してきた本は800冊以上。
月の推定ロイヤリティは、
だいたい月1万円超えるようになりました。
派手ではありません。
でも、
自分にとっては、この月1万円がかなり大きかったんです。
そして、
800冊まで出版を続けたからこそ見えてきた、
もうひとつの大きな問題がありました。
それが、
「本を作ることより、KDPへ登録する作業のほうが面倒になる」
ということでした。

そこで作ったのが、
今回お渡しする「KDP半自動化システム」です。
1.副業で稼ぎたかった。でも、なかなか結果が出ませんでした
副業を始めたいと思ったとき、
最初にぶつかったのが、
「で、何をすればいいんだろう?」
という問題でした。
ネットを見ると、
副業の情報は山ほどあります。
SNS。
ブログ。
アフィリエイト。
ライティング。
動画編集。
物販。
AI副業。
見れば見るほど、
どれも稼げそうに見えます。
でも、
実際に自分がやるとなると話は別でした。
最初はやる気があります。
「これならいけるかも」
と思って始める。
でも、
すぐに結果が出るわけではない。
調べる。
作業する。
覚える。
また調べる。
それでも収益はほとんど増えない。
すると、
少しずつ気持ちがしんどくなってきます。
「これ、いつになったら稼げるんだろう」
「自分には向いてないのかな」
「また時間だけ使って終わるんじゃないかな」
副業で稼ぎたいのに、
副業そのものが負担になっていく。
僕は、そんな状態でした。

だから、
今、副業を探しているけど、
何をやっていいか分からない。
何をやっても続かない。
AIを使って何かしたいけど、収益につながらない。
そんな方の気持ちは、かなり分かります。
2.Kindle出版を知って「これならできるかも」と思いました

そんな中で知ったのが、
AmazonのKindle出版でした。
Kindle出版の面白いところは、
自分で本を作って、
Amazonに並べられることです。
出版社に企画を持ち込む必要もありません。
紙の本を何百冊も印刷する必要もありません。
在庫を持つ必要もありません。
自分で作ったコンテンツを、
電子書籍として販売できる。
これを知ったとき、
「これなら、自分にもできるかもしれない」
と思いました。
もちろん、
本を書くなんて簡単ではありません。
最初から何万文字もスラスラ書けるわけではありません。
でも、
テーマを決めて、
自分が伝えられることを整理して、
少しずつ形にしていく。
それなら、
自分でも挑戦できそうでした。
そして、
Kindle出版を始めてから、
少しずつロイヤリティが発生するようになりました。
ここで初めて、
「副業って、本当に収益になるんだ」
という実感が持てました。

それまでの僕にとって、
これはかなり大きな変化でした。
3. 気づけば800冊以上。月1万円前後が積み上がるようになりました
そうやって続けているうちに、
公開してきた本は887冊になりました。
「800冊!?」
と思うかもしれません。
自分でも、
最初からここまで出そうと思っていたわけではありません。
1冊出す。
また1冊出す。
反応を見ながら、
別のテーマも試してみる。
そうやって積み上げた結果です。
そして現在、
KDPの推定ロイヤリティは、
月1万円前後になることが増えました。
実際の画面を載せます。

ある月の推定ロイヤリティは、
10,909円。
もちろん、
毎日同じように売れているわけではありません。
ほとんど動かない日もあります。
逆に、
急に伸びる日もあります。
それを1か月積み上げると、
1万円前後になる。
そんな感じです。
別の月も見てください。

こちらは10,631円。
さらに別の月では、

13,511円。
毎月まったく同じ金額ではありません。
収益には波があります。
なので、
「このシステムを使えば月1万円稼げます」
と言うつもりはありません。
そうではなく、
副業でなかなか稼げなかった自分でも、
Kindle出版を続けることで、
実際に副業収入が発生する状態を作れた。
この事実をお伝えしたいんです。
4. 月1万円って、そんなにすごくないですよね
たぶん、
ここまで読んで、
「800冊以上も出して、月1万円くらい?」
と思う方もいると思います。
その感覚も、すごく分かります。
ネットには、
「副業で月50万円」
「AIで月100万円」
「1日30分で月10万円」
みたいな数字がたくさん並んでいます。
その中で、
月1万円。
正直、地味です。
でも、
僕はこの数字をかなり気に入っています。
なぜなら、
それまで副業で思うように稼げなかった自分が、
自分で作ったコンテンツから、
毎月お金が生まれる状態まで来たからです。

月1万円なら、
単純に考えれば年間で約12万円です。
もちろん、
ずっと同じ収益が続く保証はありません。
それでも、
スマホ代。
AIツール代。
ちょっとした外食。
家族とのお出かけ。
趣味に使うお金。
こういったものの一部を、
副業収入でまかなえるようになるだけでも、
かなり違います。
僕は最初から、
「副業だけで生活する」
ことを目標にしていたわけではありません。
まずは、
本業とは別に収入が生まれる状態を作りたかった。
その最初の一歩として、
Kindle出版はかなり相性が良かったんです。
5. Kindle出版が自分に合っていた理由
僕がKindle出版を続けられた理由のひとつは、
「作ったものが残る」
というところです。
SNS投稿は、
流れていきます。
その日たくさん見られても、
数日後にはほとんど見られなくなることもあります。
受託の仕事なら、
仕事を受けて、作業して、納品して、
そこで一旦終わります。
でも、Kindle本は、
一度公開するとAmazon上に残ります。
昨日出した本だけではありません。
少し前に出した本が読まれることもあります。
自分が本業をしている間に、
過去に作った本が読まれることもあります。

もちろん、
公開しただけでずっと売れるわけではありません。
でも、
「今日作業しなかったら、今日の売上は完全にゼロ」
という副業とは少し違います。
この積み上がる感覚が、
自分には合っていました。
現在も、kindle始めたばかりの本が売れています。
これは何事にも代えられない喜びです!!
6. 執筆はAIにお願いしてます!!
正直に言います。
執筆はChatGPTやClaude CodeなどのAIを使っています!
きちんと、指示を出してエビデンスや根拠となるデータを基に作成依頼かけています!!
また、最後は自分の目で見て確かめていますがだいぶ執筆が楽です★

例えば、
テーマの整理。
構成案。
タイトル候補。
文章の整理。
見出し作り。
説明文。
キーワード案。
こういった部分を、
AIにお願いしています。
「文章を書くのが得意じゃないからKindleは無理」
と思っていた人でも、
昔より挑戦しやすくなっていると思います。
ちなみに今回のコンテンツには、
記事プロンプト作成機能も付いています!!
「AI使用はダメなんじゃないの?」
そう思う方も多いと思いますが、KDP出版はAI使用の有無を出版時にチェックすれば問題ありません!!
なので、きちんとルールにのっとって出版しています!!


実際の私の本です。
ただし。
ここからが、
今回の話の本題です。
7. AIで本を作るのは速くなった。でも、別の作業が全然速くならなかった
AIを使うようになって、
原稿を作るスピードは上がりました。
タイトル案も早い。
説明文も作れる。
キーワード案も出せる。
「これなら、もっと出版できそう」
と思いました。
でも、
実際に本数を増やしていくと、
ある作業がどんどん苦痛になってきました。
それが、
KDPへの登録です。
原稿が完成した。
表紙もできた。
「よし、あとは出版するだけ」
そこからが長いんです。
- タイトルを入力する。
- サブタイトルを入力する。
- 読み方を確認する。
- 著者名を確認する。
- 説明文を貼る。
- キーワードを入力する。
- カテゴリーを確認する。
- 原稿をアップロードする。
- 表紙をアップロードする。
- AI生成コンテンツに関する項目を確認する。
- 価格を確認する。
- プレビューする。
- 保存する。
- 次のページへ進む。
- また確認する。
1冊なら、
まだいいんです。
でも、
本数が増えると、
「またこれか……」
となります。

8. 一番もったいなかったのは「本はできているのに、登録が面倒で止まる」ことでした
これ、
Kindleを続けている人なら分かると思います。
本はできています。
表紙もあります。
タイトルも決まっています。
出版すればいいだけです。
なのに、
KDPに登録するのが面倒で、
PCのフォルダの中に原稿だけ溜まる。
「明日やろう」
と思う。
次の日も、
なんとなく面倒でやらない。
そして、
せっかく作った本が公開されない。
これが、
かなりもったいなかったんです。

どれだけ良い原稿を作っても、
Amazonに公開されなければ、
誰にも読まれません。
収益にもなりません。
つまり、
Kindle副業では、
「本を作る」
だけではダメなんです。
「出版まで完了する」
必要があります。
そこで僕は、
「この登録作業、もっと仕組みにできないかな」
と考えるようになりました。
9.そこで今回のKDP半自動化を作成しました!
タイトル。
説明文。
キーワード。
原稿。
表紙。
毎回、
本ごとに内容は違います。
でも、
「どの欄に入れるか」
は、ある程度同じです。
なら、
必要な情報を最初にまとめておいて、
KDPの入力を仕組みに任せればいい。
実際使用すると、作業は数分で完了するようになりました。
私が800冊以上出版できるようになった秘訣はこれです。

10.「完全自動」ではなく「半自動」にしました
自動化と聞くと、
「全部勝手にやってくれるんですよね?」
と思われるかもしれません。
でも、
僕はあえて完全自動にはしていません。
理由は、
Kindle出版には
人が確認した方がいい部分があるからです。
このタイトルで本当にいいのか。
説明文は内容と合っているか。
表紙は間違っていないか。
価格は合っているか。
AI利用に関する申告は正しいか。
公開して問題ない状態か。
ここまで機械に丸投げするより、
面倒な反復作業は仕組みに任せる。
判断が必要なところは人が見る。
最後は自分で確認する。
この方が、
現実的だと思いました。
また、AIで自動投稿はグレーの部分が強いです。
完全自動化にしてしまって、規約違反で収益が0・・・
それを一番防ぎたいのが半自動化にする理由です。

とはいっても、ほぼAIが入力して、間違っていないかの確認のクリックくらいしか
手動ですることは無いので、手間はほぼありません。
11.半自動化して一番よかったのは、登録時間より「気持ち」がラクになったことです
自動化というと、
「何分短縮できるの?」
という話になりがちです。
もちろん、
時間短縮は大事です。
でも、
僕が一番変わったと思うのは、
KDP登録を始めるときの気持ちです。

以前は、
「ああ、また全部入力するのか……」
という感じでした。
この気持ちって、
かなり大きいんです。
面倒だと思う作業が最後に待っていると、
本を作ること自体も、
だんだん億劫になってきます。
逆に、
「原稿と情報を準備すれば、あとはある程度流れに乗せられる」
となると、
次の1冊に進みやすくなります。
僕にとって、
これはかなり大きな違いでした。
12.Kindle出版は「才能」より「試せる回数」が大事だと思っています
これは、
800冊以上出してきて感じていることです。
最初から、
「この本は絶対に売れる」
と分かるわけではありません。
かなり考えて作った本が、
思ったほど読まれないこともあります。
逆に、
「これはどうかな」
と思って出したテーマが、
読まれることもあります。

だから、
1冊だけ出して、
結果が出なかったからやめる。
よりも、
テーマを変える。
タイトルを変える。
読者を変える。
切り口を変える。
そうやって、
何度か試すことが大事だと思っています。
そのとき、毎回の出版作業が重すぎると、試せる回数が減ります。
だから僕は、
「出版までの作業を軽くする」こと
に意味があると思っています。
13.「800冊以上も出さないと月1万円にならないの?」と思った方へ
ここは、
たぶん気になりますよね。
正直に言います。
800冊以上すべてが
同じように読まれているわけではありません。
ほとんど動かない本もあります。
読まれる本もあります。
そして、
どれが読まれるかは、
出す前には完全には分かりません。
なので僕は、
800冊出せば月1万円稼げる。
とは考えていません。
実際私の最高月収は100冊も出していない時でした。
1冊の本がその月50冊程度売れました。
なので、チャレンジすることが大事です!!

14こんな方に使ってほしいです
この仕組みは、
特にこんな方に合うと思います。
- 副業で収入を作りたいけど、何をしたらいいか迷っている
- ChatGPTを使って副業を始めたい
- Kindle出版に興味がある
- すでにKindle出版をしているけど、KDP登録が面倒
- 本業があり、副業に使える時間が限られている
- 毎月数千円〜1万円でも副収入を積み上げたい
- 一発狙いより、コツコツ続ける副業が好き
- AIを文章作成だけでなく、作業効率化にも使いたい
- 何冊も継続してKindle本を出していきたい
- 毎回同じコピペ作業をするのが嫌になってきた
もし、
「副業を始めたいけど、何をすればいいか分からない」
「AIは使っているけど、まだ収益化できていない」
そんな状態なら、
Kindle出版をひとつの選択肢として見てほしいです。
15.逆に、こういう方には向いていません
この商品は、
「買った瞬間から自動で稼げるシステム」
ではありません。
なので、
- 絶対に稼げる方法だけ知りたい
- 何もしないで収益だけ欲しい
- 本の内容を確認したくない
- Amazon/KDPのルールを確認するつもりがない
- PC操作を一切したくない
- エラーが出たら何も見ずに全部任せたい
- 一度設定したら永久にメンテナンス不要だと思っている
こういう方には、
おすすめしません。
KDP側の画面は変わることがあります。
ブラウザの動きも変わることがあります。
なので、
必要に応じて修正する前提の仕組みです。
そこまで含めて、
現実的な「半自動化」だと思っています。
16.お渡しする予定の内容
今回のKDP半自動化では、
単にファイルをひとつ渡して終わり、
という形にはしたくありません。
僕自身、
新しいツールを使うときに一番困るのが、
「で、これどうやって使うの?」
となることだからです。
そのため、
以下のような形でまとめる予定です。
【1】KDP半自動化システム本体
実際にKDPへの登録作業を進めるための仕組みです。
また、記事執筆をAIにお願いするプロンプト機能も付いており、
作ってもらった記事を保管・投稿までしてくれます。


【2】初心者向け導入ガイド
PC側で何を準備するのか。
どこにファイルを置くのか。
どの順番で進めるのか。
できるだけ迷いにくい形でまとめます。
【3】AI用プロンプト集
タイトル案。
説明文。
キーワード。
紹介文。
KDP登録に必要な情報を整理するときに使える指示文をまとめます。
【4】運用ガイド
どこまで自動で進めるのか。
どこを自分で確認するのか。
エラーが起きたときに、
まず何を見るのか。
実際に運用するときの考え方をまとめます。
【5】購入者向けのオープンチャットの開設
KDP側の変更や、
仕組みの改善があったときに、
情報を共有できる形を用意する想定です。
※最終的な提供内容・サポート範囲は販売ページ公開時の内容を優先します。
17.よくある質問
Q. 本当にKDPで月1万円前後の収益がありますか?
はい。
今回掲載している実際のKDP画面では、
10,909円、10,631円、13,511円という月の推定ロイヤリティが確認できます。
ただし、
これは僕自身の実績です。
同じシステムを使えば、
同じ金額になるという意味ではありません。
Q. 800冊以上出さないと稼げませんか?
いいえ。
同じ冊数を出す必要はありません。
本の数だけで収益が決まるわけではありません。
テーマや内容、
タイトル、
需要などによって変わります。
887冊という数字は、
あくまで僕がこれまで積み上げてきた冊数です。
Q. Kindle初心者でも大丈夫ですか?
初心者の方にも分かりやすい形を目指しています。
ただし、
KDPの最終確認など、
自分で画面を見る部分はあります。
「完全放置」を求める方には向きません。
Q. ChatGPTは必要ですか?
原稿作成やタイトル、
説明文、
キーワードなどをAIで効率化したい場合は、
ChatGPTなどのAIが便利です。
ただし、
今回の中心は
AI文章作成教材ではなく、
KDP登録を半自動化する仕組みです。
Q. スマホだけでできますか?
基本的にはPCでの利用を想定しています。
ファイル管理やブラウザ操作があるためです。
Q. ワンクリックですべて公開されますか?
いいえ。
最終確認を残す設計にしています。
面倒な反復作業を減らしつつ、
重要な判断は人が行います。
Q. エラーは起きませんか?
起きる可能性があります。
KDP側の画面変更や、
ブラウザ側の動きなどによって、
修正が必要になることがあります。
だからこそ、
完全自動ではなく半自動という考え方です。
Q. AIで作った本をそのまま出版できますか?
AIを使った場合でも、
内容を確認することが大切です。
Q. サポートはありますか?
オープンチャットにてサポートさせていただきます。
小さなことでも気軽に聞いていただければと思っています。
また、アップデートなどした際はオープンチャットにて案内させていただきます。
18価格について
価格については、かなり悩んでいます。
単なる文章教材なら、比較的安く販売することもできます。
でも今回は、
僕が実際にKDPを運用する中で、何度も止まり、修正し、
使える形にしてきた仕組みです。
だからといって、高ければ高いほどいいとも思っていません。
特に、
- 「副業を始めたい」
- 「Kindleをやってみたい」
と思っている方にとって最初から高すぎる価格だと、
挑戦しにくくなります。
なので、
最初は購入しやすい価格から始めて、
- 内容の追加
- 改善
- サポート範囲
- アップデート
こういった部分に合わせて、
価格を見直していく形がいいかなと思っています。
初回100部限定価格:1580円
その後、徐々に値上げさせていただきます!!
※販売数や内容追加に応じて価格を変更する場合があります。
19. 最後に|副業で稼げない人には絶対のおすすめです!!
副業で稼ぎたい。
でも、
なかなか結果が出ない。
何をやっても、
途中で止まってしまう。
以前の僕は、
そんな感じでした。
だから、
「副業で稼ぐ」
という言葉が、
どこか自分とは遠いものに感じることもありました。
でも、
Kindle出版を始めて、
自分で作った本がAmazonに並んで、
そこから少しずつ収益が発生するようになって、
見え方が変わりました。
もしあなたが
- 「副業で何か収入を作りたい」
- 「AIを使って何か始めたい」
- 「Kindle出版が気になっている」
- 「KDPを続けたいけど、登録が面倒」
と思っているなら、
この仕組みが、
次の1冊を出すきっかけになれば嬉しいです。
