「TikTokでフォロワー1,000人を達成したい」「副業で何か始めたいけどスキルがない」そんな方にこそおすすめしたいのが、ショート動画のスキルです。
実は私自身、TikTokでフォロワー1,000人を達成した実績をもとに、仕事を受注できるようになりました。今回は、TikTok運用スキルを活かしてできる具体的な仕事を3つご紹介します。
別記事では、私がどのようにして1,000人フォロワーを達成したのかを解説した記事もご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
▶ TikTokのフォロワー1,000人を達成できた理由とコツはこちらから読む

- 1. TikTokコンサルタント
- 2. TikTok運用代行
- 3. ショート動画のコンテンツ制作(台本・編集)
- フォロワー1,000人達成で信頼と収入が生まれる
- フォロワー1,000人達成までの全記録とコツをまとめたnoteはこちら
1. TikTokコンサルタント
TikTokの運用に悩んでいる個人・企業に対してアドバイスを行う仕事です。
私の場合、TikTokでフォロワー1,000人を短期間で達成した実績を元に、低価格から仕事を受け始めました。コンサルの依頼は、伸び悩んでいるアカウントの「なぜ伸びないか?」を一緒に考えることが中心。
この作業自体がとても勉強になりますし、伸びた時のクライアントの反応も大きなやりがいにつながります。

フォロワー0人のこれから始める人向けよりも300~500フォロワーで伸び悩んでいる人をターゲットにするのがおすすめ
2. TikTok運用代行
「アカウントを育てたいけど、忙しくて投稿まで手が回らない…」という依頼主に代わって、アカウントの運用をまるごと任される仕事です。
運用といっても、専門知識が必要というわけではなく、基本的には「投稿を継続する」「ジャンルに合ったネタを出す」ことがメイン。
ショート動画の仕組みや視聴者の反応パターンが分かってくると、安定して伸びるアカウントを作ることができるようになります。

この仕事では、報酬をもらいながらさらにショート動画スキルを磨くことが可能です。
3. ショート動画のコンテンツ制作(台本・編集)
スライドショー+効果音やBGM。この程度の編集スキルでも、立派な「ショート動画編集者」として仕事が可能です。
「動画編集=難しい」と思われがちですが、有料スクールに通ったりしなくても十分に対応できます。私も最初は完全に素人でしたが、クラウドワークスやランサーズで台本作成や編集の仕事を受けて実績を積みました。
副業初心者でもチャレンジしやすいスキルです。
フォロワー1,000人達成で信頼と収入が生まれる
私は、TikTokのフォロワー1,000人を2回達成しています。この数字は、大きな信頼となり「TikTokの仕事を任せたい」と言ってもらえるきっかけになりました。
実際にコンサルや運用代行、台本・動画編集などの仕事を受けるようになり、副業としての収入も得られるように。
「フォロワー1,000人=稼げるライン」とも言えるほど、実績として活用できる場面は多いです。
最後に
お気づきの方も多いと思いますが、この記事でで紹介した仕事はTikTokに限った仕事ではありません。YouTubeやX、Instagramなどショート動画を投稿できるSNSで使えます!
すでに1,000フォロワー達成した方はランサーズでパッケージ出品をしたり困っている人にDMで営業して見てください。
別記事ではTikTokでフォロワー1,000人を目指す方に向けて、私が実際に取り組んだこと・やらなかったことをすべてまとめた有料記事をご用意しています。
✅ 投稿の頻度と優先順位の決め方✅ ネタ探しのコツと使える情報源✅ 鉄板ネタで確実にフォロワーを増やす方法✅ フォローされない投稿の特徴と注意点
これからTikTokを本気で伸ばしたい方には、必ず役立つ内容です。▶ TikTokのフォロワー1,000人を達成できた理由とコツはこちらから読む

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