✅ 2026年5月29日、人生初のiOSアプリを公開
✅ その29日後、23本目を公開(現在26本が配信中)
✅ プログラミング経験なし。コードはほぼ1行も書いていません
はじめまして。投資家JACKと申します。
普段は「副業の番人」というブログで、投資と副業のリアルを発信しています。
最初に、この教材の一番大事なことをお伝えします。
ここに書いてあることは、すべて誰でも確認できる事実です。
私は2026年5月29日に、人生で初めてのiOSアプリ「ひらめき中国語」をApp Storeに公開しました。
そして29日後の6月26日、23本目のアプリ「ひらめき会話」を公開しました。
29日間で、23本です。
この原稿を書いている時点では、その後に公開したものを含めて26本のアプリがApp Storeに並んでいます。

▲ App Storeで実際に公開中の私のアプリ棚。開発者名「JUNYA TOGA」で検索すると、誰でも今すぐ確認できます

▲ 公開中の26本。全部本物のアイコンです
信じられない方は、この教材を買う前に、App Storeで「JUNYA TOGA」と検索してみてください。
知育アプリ、語学アプリ、競馬予想、投資詐欺チェッカー、カラオケ選曲。
全部、私が公開したものです。買う前に実物を確かめられる教材は、そう多くないはずです。
エンジニアではない私が、なぜ作れたのか
もうひとつの事実をお伝えします。
私はエンジニアではありません。プログラミングのコードは、ほぼ1行も書いていません。
私の本業は投資家です。不動産をやり、物販をやり、投資の世界で長く生きてきました。
プログラミング教室に通ったこともなければ、参考書を読破したこともありません。
正直に言うと、最初は半信半疑でした。
「AIがコードを書く時代」とは聞いていましたが、エンジニアが使って初めて役に立つ道具だと思っていたからです。
その思い込みが崩れたのが、2026年の5月でした。
試しに、日本語でひと言だけ打ってみたんです。
「幼児向けの算数アプリを作って」
数分後、画面の中で本当にアプリが動き始めました。
そこから29日間、私は取り憑かれたようにアプリを作り続けました。
正確に言えば「作らせ続けました」。
私がやったことは、日本語で指示を出して、出てきたものに日本語でダメ出しをする。それだけです。
この教材では、その全手順を隠さず書きます。
なぜ多くの人がアプリ副業で挫折するのか
アプリ開発の副業自体は、昔からあります。
そして、ほとんどの人が3つの壁で挫折してきました。
壁1:プログラミングの学習コスト
参考書、スクール、挫折。この流れを歩んだ方は多いはずです。ちなみにプログラミングスクールの相場は数十万円です。
壁2:外注の費用
自分で書けないなら外注、と開発会社に見積もりを取ると、シンプルなアプリでも1本数十万円からです。
壁3:Apple審査という関門
やっと作っても、Appleの審査(英語)に落ちて心が折れる。ここで消えていく人が一番多い。
私の29日間は、この3つの壁をすべてAIに肩代わりさせた記録です。
学習コストは払っていません。外注費はゼロです。審査には何度も落ちましたが、対処はAIがやりました。
壁が消えたわけではありません。壁を越える方法が変わったんです。
そして、この「新しい越え方」は、エンジニアでない人ほど恩恵が大きい。私が実証例です。
この教材で得られるもの
- 私が実際に使った道具一式と、かかった費用の全額(外注費はゼロです)
- 1本目のアプリが公開されるまでの実際の手順(使った指示文そのまま)
- Apple審査に落ちたときの対処法(私は何度も落ちています。実例で書きます)
- 広告と買い切り課金、2つの収益源の作り方
- 1本を23本に増やした「量産の型」
- 私が実際に踏んだ地雷6つと、その回避法(ここが一番高い価値があると自負しています)
- 収益の実額(盛らずに書きます。過度な期待を売る教材ではありません)
この教材が向いていない人
正直に書きます。次の方は買わないでください。
- 1ヶ月で大金を稼ぎたい方。アプリ副業は資産を積み上げる型の副業で、即金型ではありません
- Macを用意する気がない方。iOSアプリの提出にはMacが必要です
- 手を動かさない方。AIが作るとはいえ、指示とダメ出しはあなたの仕事です
「誰でも」「確実に」「不労所得」。そういう言葉を使う教材を、私は普段ブログで注意喚起している側の人間です。
だからこの教材にも、その種の言葉は一切出てきません。
逆に「時間を切り売りしない、積み上げ型の副業がほしい」「AIを使った副業に興味があるが、何から始めればいいかわからない」という方には、私の29日間をそのまま追体験できる内容になっています。
カリキュラム
有料部分の構成です。
- 第1章 なぜ投資家がアプリを作るのか(この副業の本当の性質)
- 第2章 道具と費用の全て(かかった金額を全部書きます)
- 第3章 1本目ができるまでの実録(実際の指示文つき)
- 第4章 Apple審査の通し方(リジェクトされた実例と対処の全て)
- 第5章 収益化の設計(広告+買い切り¥400の型)
- 第6章 量産の型(1本を23本にした横展開の正体)
- 第7章 私が踏んだ地雷集(あなたは踏まなくていい)
- 第8章 リアルな数字の話(収益の実額を書きます)
- 第9章 今日やること(最初の一歩)
8つの特典(すべて記事内に収録)
本編の後ろに、そのまま使える道具を8つ付けました。
- 指示文テンプレート集 … 環境構築から公開まで、私が実際に使った指示文。コピペで使えます
- ダメ出し例文集 … アプリの質を決める「直させる言葉」のストック
- 公開前チェックリスト12項目 … 私の地雷を全部埋め込んだ最終確認表
- アプリ企画のネタ出し30連発 … 何を作るか迷ったときの企画リスト
- リジェクト対応の型 … Appleからの英文通知を貼るだけで済む対処テンプレ
- 収益化セットアップ手順書 … 広告と課金の設定で迷わないための順路
- 横展開の手順書 … 1本を10本にするときの指示文と確認項目
- アップデート追記 … 私の運用で新しい発見があれば、この記事に追記していきます。購入者は追記分も追加費用なしで読めます
価格について
この教材の中身は、私が29日間、毎日手を動かして確かめた実物の記録です。
プログラミングスクールなら数十万円、開発外注なら1本数十万円の世界を、AIで置き換えた手順書だと考えると、値付けはかなり悩みました。
結論として、最初に手に取ってくださる方には、できるだけ低い価格で出すことにしました。部数ごとに段階的に値上げします。
早く読んでくださる方ほど得をする設計です。
よくある質問
Q. 本当にプログラミング未経験でできますか?
私ができたので「未経験でも可能」は事実です。ただし日本語での指示とダメ出しという作業は必要です。楽して儲かる話ではありません。
Q. Windowsではできませんか?
iOSアプリの提出にはMacが必要です。これはAppleの仕様で、回避策はありません。中古・整備済み品で十分です。
Q. 費用はいくらかかりますか?
Mac以外は、Appleの年会費とAIツールの月額だけです。金額は第2章で全部書いています。
Q. 1ヶ月でいくら稼げますか?
この質問に景気のいい数字で答える教材を、私は信用しません。私の実額を第8章に書いたので、それを見て判断してください。
Q. 買い切りですか?
買い切りです。追記アップデートも追加費用なしで読めます。
第1章は、まるごと無料で公開します。
この教材の書き味と情報の濃さを、あなたの目で確かめてから、続きを読むか判断してください。
第1章 なぜ投資家がアプリを作るのか
私は投資の世界で長く生きてきましたが、これほど元手のかからない副業を他に知りません。
理由は3つあります。
1つ目。外注費がゼロ。
アプリ開発を開発会社に頼むと、シンプルなものでも1本数十万円からかかります。
私はそれをAIに作らせるので、開発の人件費はゼロです。
2つ目。在庫がゼロ。
私は物販もやっていますが、物販には仕入れがあり、在庫リスクがあります。
アプリには仕入れも保管も発送もありません。売れても在庫は減りません。
3つ目。消えない資産型。
ここが一番大事です。
一度App Storeに並んだアプリは、取り下げない限りずっと配信され続けます。
ブログの記事が検索から読まれ続けるのと同じで、作った分だけ「棚」が増えていく。
時間を切り売りするタイプの副業と根本的に違うのは、この点です。
もちろん、良いことばかりではありません。
並べただけで売れるわけではないこと、審査で足止めされることもあること。
その現実は第7章と第8章で、数字も含めて正直に書きます。
まずは、この副業が「即金型ではなく、積み上げ型」だという性質だけ、頭に入れておいてください。

▲ 時間切り売り型と資産積み上げ型の違いの図解
第1章は以上です。ここまでが無料部分になります。
ここから先は、第2章から第9章までの全手順と、8つの特典。
29日間で私が確かめたことの全てを、この下に書きました。あなたの最初の1本のために。
