3日2,000フォロワーが証明した、1.5%の檻から抜け出す方法
こんにちは、きつねちゃんです🦊
1. なぜ3日で2,000人がフォローしたのか
「Patreon = 海外版note」
この一言を、Threadsで発信しました。 すると、3日間で2,000人がフォローしてくれました。
50人以上が新しくPatreonを始め、 25人以上がメンバーシップに加わってくれました。
正直、この反響には驚いています。 でも同時に、確信もしています。
今、みんなが求めていたのは「選択肢」だった
日本のクリエイターの多くが、こう感じていたはずです。
- noteで1,000円は高いと言われる
- 値上げすると離脱が起きる
- 頑張っても報われにくい
「もっと自分の価値を認めてくれる場所はないのか?」
その答えが「Patreon(海外版note)」でした。
でも実は、私自身も1年前まで「1.5%の檻」で震えていました
自己破産。 生活保護。
日本市場だけで勝負していた時は、 毎月生き延びるので精一杯でした。
noteで記事を書いても、 「1,000円は高い」と言われる。
値下げしても、反応は変わらない。 どれだけ頑張っても、天井が見えている。
それがAIを「輸出機」にして、 Patreonを始めた瞬間——
人生の難易度が急に下がりました。
同じ努力が、1.5倍の価値になる。 1.5%の市場から、100%の市場へ。
月収は30万円を超え、 累計200人以上のパトロンに支えられるようになりました。
この「構造の違い」に気づいた人から、 人生が変わり始めています。
2. 数字で見る「構造的なチャンス」
なぜ今、Patreonなのか。 感情論じゃなく、数字で説明します。
① 1,000円と1,500円の決定的な違い
まず、この事実を見てください。
日本のnote
- 記事を1,000円で売る
- 「高い」と言われやすい
- 値上げすると離脱が起きる
- 購入のハードルが高い
海外のPatreon
- $10でサブスク支援を受ける
- 「チップ感覚」で払われる
- ランチ代$20-30が日常の海外では、$10は気軽な金額
- 継続支援が前提
そして、ここに円安が重なります。
2013年:$10 = 約970円
2025年:$10 = 約1,550円
海外の支援者が払っている金額は同じ$10。 変わったのは、日本円に換算したときの金額だけ。
つまり
- やっていることは同じ
- 作業量も同じ
- でも受け取る価値は1.5倍
これが「円安が重なっている」という状態です。
② 日本(1.2億人)vs 世界(80億人)
次に、市場規模の話をします。
日本市場:
- 人口:1.2億人
- 世界の1.5%
世界市場:
- 人口:80億人
- 日本の66倍
同じコンテンツを、 1.5%の市場に置くか、 100%の市場に置くか。
それだけで、可能性が66倍になります。
「でも、英語ができないから無理」
これが一番多い勘違いです。
今は、AIがあります。
- ChatGPT
- DeepL
- Google翻訳
英語力0でも、翻訳精度は十分。 「言葉の壁」は、もう存在しません。
この3つが重なった「今」
- 円安で価値が1.5倍
- 市場規模は66倍
- AI翻訳でハードルは過去最低
この構造的なチャンスに気づいた人から、 動き始めています。
3. でも、止まる人が多い理由
Threadsで反応してくれた人たちを見ていて、 気づいたことがあります。
始めた人は多い。でも、止まってしまう人も多い。
理由は大きく3つです。
① 翻訳して終わり
noteの記事をAIで翻訳して、 Patreonに投稿する。
これは素晴らしいスタートです。 でも、それだけだと海外の支援者は増えにくい。
なぜなら、 日本と海外では「お金を払う理由」が違うから。
- 日本:有益な情報(学び)に価値を感じる
- 海外:活動・世界観・参加体験に価値を感じる
翻訳だけでは、 この「文化の違い」を超えられません。
② 考えすぎて動けない
- 英語ができないと無理?
- 税金はどうすればいい?
- 完璧なコンテンツを用意しないと...
こうした不安で、 投稿ボタンの前で止まってしまう。
実は、これらは全部 「今は考えなくていいこと」です。
③ どこから始めればいいか分からない
- プロフィールは何を書けばいい?
- 価格設定はいくらが正解?
- 投稿頻度は?
- 導線は?
情報が多すぎて、迷子になる。
結果として、 準備に疲れて辞めてしまう。
この3つの壁を、この記事で全部壊します。
4. この記事で手に入るもの
この記事では、私が実際に辿った道を すべて公開します。
自己破産・生活保護から、月収30万円・パトロン200人超えまでの全プロセスです。
【第1章】思考を整える
- 捨てるべき5つの思考バグ
- 日本と海外の「お金を払う理由」の違い
- 完璧じゃなくても始められる理由
【第2章】店を作る
- プロフィールのAI翻訳術(英語力0でOK)
- 固定記事(看板)の作り方(コピペテンプレ付き)
- 初回セット3本の配置(これだけでスタートできる)
【第3章】価格を決める
- なぜ$10が魔法の数字なのか
- プラン設計の黄金律(松竹梅の深さ理論)
- 継続できる値付けの方法
【第4章】道を作る
- 導線は1本でいい(SNS→Patreon vs SNS→note→Patreon)
- Threadsとの連携術(3日2,000フォロワーの方法)
- 判断チェックリスト
【第5章】回し続ける
- 週1回60分の最小運用ルーティン
- 投稿テンプレ3つ(迷わず回せる)
- 挫折しない「やらないこと」リスト
【第6章】世界に届ける
- 海外仕様の3つのスパイス(翻訳を超える)
- 性癖因数分解(ヒットの公式)
- AI活用術(輸出機として使う方法)
【第7章】お金を受け取る
- 外貨→円のタイミング
- 自己破産から学んだ資金管理
- 税金の基本(収益が出てから考えればOK)
【第8章】ジャンル別攻略(NEW)
- イラスト・AI画像の売れる見せ方
- 文章・note系コンテンツの攻略法
- 音楽・動画・コーチング・ニッチ趣味
- 自分のジャンルを見つける3つの質問
【第9章】Note×Patreon共通の勝ち方(NEW)
- 11日で12万円超えを生んだ全プロセス
- 4つの真理(思想編)市場の移動(レバレッジの正体)性癖因数分解(欲望を形にする)プロセス・イズ・マネー(物語を売る)小学生化(翻訳の技術)
- 市場の移動(レバレッジの正体)
- 性癖因数分解(欲望を形にする)
- プロセス・イズ・マネー(物語を売る)
- 小学生化(翻訳の技術)
- 10の実践法則(実務編)同一コンテンツの二面展開約束で超える導線1本の原則看板の重要性テンプレ化週1・60分ルーティン不安の正体アップデート戦略おもてなし設計数字の見せ方
- 同一コンテンツの二面展開
- 約束で超える
- 導線1本の原則
- 看板の重要性
- テンプレ化
- 週1・60分ルーティン
- 不安の正体
- アップデート戦略
- おもてなし設計
- 数字の見せ方
- 付録:11日で12万円超えの内訳
【終わりに】1.5%の檻から出たあなたへ
- 逆転劇の回収
- 新しい人生の第一歩へ
この順番で進めれば、迷いません。
5. 選べる2つの道
【実績】この記事、noteで3時間で50部完売しました。
最終的に17.6万円の売上。 メンバーシップも26人に増加。
同じ内容を、Tipsでも公開します。
ここまで読んで、 「Patreonを始めてみたい」と思ったあなたへ。
2つの選択肢を用意しました。
A) この記事を読んで、自分で実践する
価格:¥2,980(買い切り)
- 0→1突破に必要な全てが入っています
- 買い切りで何度でも読み返せます
- 今すぐPatreonを始めたい人向け
9章構成、3万字超の完全ガイド。 これだけで、Patreonで月3万円は狙えます。
B) この記事を紹介して、報酬も受け取る
紹介報酬:50%(1件¥1,490)
- 記事を読んで実践しながら
- 同じ悩みを持つ人に紹介するだけ
- 2件紹介すれば元が取れる
- 3件目からは純利益
こんな人に紹介すると喜ばれます:
- noteで記事を書いてる人
- イラストや音楽を作ってる人
- 「海外進出したいけど...」と悩んでる人
- 副業を探してる人
「Patreonやってみたい」という人は今めちゃくちゃ多い。 でも「始め方が分からない」で止まってる。
この記事を紹介するだけで、 その悩みを解決しながら報酬がもらえます。
