◆◇◆更新情報◆◇◆
2025/3/15:おすすめスポット⑦を「歌舞伎町タワー3F」から別の場所にすり替え、そこでの実績を掲載しました。
◆◇◆◆◇◆◆◇◆◇
どうせセッ○スするなら若ければ若いほうがいいでしょう。
本記事では、「Tinderをやっても夜職をやってる擦れた子しか釣れない…」「チャットアプリYay!がおすすめと言われてやってみたが全然釣れない…」といった人や、そもそも釣り方を知らない人に対して、「ストリートナンパというチートで若いガチピュアな子にピンポイントでアクセスできますよ」と提示したものになります。「ストリートナンパ」のことは以下「スト」と略していきます。
なお本記事は東京の都心部環境でのストに特化した内容であることに注意してください。
1. なぜストリートナンパが最適か
「今の時代ストは難度が上がっているし、効率が悪い‼️」と主張する人たちが一定数いますが、彼らは↓のように考えています。
🤓「SNSの流行によりアプリで手軽にイケメンを探せるようになったため、街を暇そうにぶらつく女の子が減っている。だからストは効率悪い。hitしない。」
これは一理あるのですが、2つ反論があります。1つは「それでも暇そうにぶらつく女の子はいる」ということ。例えば「美容室で髪を切り終わってこれから帰ろうとしているが、まだ日も暮れてないしどっかで時間潰そうかな~」みたいな予定終わりの子。あるいはシンプルに予定がドタキャンされて暇になった子。時代的な変化があるとはいえ、暇な子がゼロになったわけではありません。
そしてもう1つは「暇そうにぶらつく女の子」じゃないとセッ○スに持ち込むことは無理なのでしょうか?ということです。 決してそんなことはありません。
僕自身、実体験として「ティッシュ配りのバイトをしていた子に声をかけ、連絡先交換しておき、バイト後に合流してセッ○ス」したり「この後予定がある子を連絡先交換しておき、後日電話で仲を深めて予定を組んでセッ○ス」したことがあります。
忙しい子であってもその子がナンパ慣れしていなかったり押しに弱い子であれば止まってくれますし、連絡先打診くらいは通せます。
これを逆手にとれば、「娯楽のために集まりやすいスポット」や「買い物でよく来るお店」などを把握しておけば少なくとも彼女たちへのアクセスは容易となります。
それにもかかわらず、競合が沢山いるマッチングアプリで自分が選ばれるまで永遠とスワイプを続けるのはとても苦しくありませんか? しかも、マッチしたから必ず会えるわけではありません。アプリの場合は、
- マッチする(※そもそも相手の画面に自分が出やすくなるようにするために、アプリのアルゴリズムを理解した上での得策が必要です。)
- メッセが開始し、テンポよくやりとりできる(※当たり前にメッセを放置する子もいますし、途中から返信をサボり出す子もいます。)
- アポとりが完了する
- 当日、ドタキャンなく指定の場所に来てくれる(※特にTinderの女の子のドタキャン率は異常です。)
- 顔でグダられることなくそのまま連れ出し開始できる(※「写真通りじゃない」を理由に幻滅され去られる場合もある)
このように5つの関門をくぐり抜ける必要があります。厳しいのです。
一方でストの場合は、
- オープンする(※オープン=声かけに相手が反応し、会話が開始すること)
- 「この人となら遊んでもいい」と思われ、連れ出しor連絡先交換の打診が通る(※「別の日に遊びたいから」ときちんと理由付けして連絡先交換していれば、連絡先交換できた=今度会える、ということになります。
この2つしか関門がありません。しかも、この後紹介する「おすすめナンパスポット」を使えばオープン率は跳ね上がります。今回は10ヶ所紹介してきましたが、すべて僕が連絡先交換を複数回成功させてきた穴場スポットになります。
ナンパスポットに関しては今回「渋谷」(4ヶ所)、「新宿」(3ヶ所)、「池袋」(3ヶ所)を紹介していますが、本記事を公開したことで現場に競合のナンパ師が群がることもありえます。早めのご購入をおすすめします。また、群がることへの対策として今後もおすすめスポットを加筆していきます。
もともとおすすめスポットのみの紹介で締めくくろうとしていましたが、今回、日頃僕の𝕏での発信を見てリアクションしてくださってる方への感謝の気持ちを込めて、僕が死ぬほど使っているオープナーやトークについても載せました。ただでさえオープン率が高い場所で、これらも合わせて使うことで勝率は爆増します。特に相手が押しに弱い子(←若い子ほど多い)であればオープンした瞬間にセッ○スが確定するため超おすすめです。
