1500記事の敗北から学んだ、note継続の教科書。
やまざき悠@AIライター
このまま、定年まで走るのか。
日々の生活の中ふとそう思う瞬間がある。
会社の給料だけじゃ、正直きつい。
子どもにはもう少し余裕を見せてやりたい。
老後のことを考えると、目を背けたくなる。
でも現実は。
仕事が終わって、帰宅して、スマホを触って、寝る。 「何かやらなきゃ」と思いながら、今日も終わる。
これ、今のあなたじゃないですか?
そして、noteを始める前の僕がそうでした。
動けないのは、あなたのせいじゃない
副業に興味はある。 noteも気になってる。 でも。
・何を書けばいいかわからない・仕事と家のことで、時間なんてない・今さら自分に何かできる気がしない
40〜50代で副業を始めようとすると、 20代とは違う壁がある。
体力も落ちてる。
覚えるのに時間がかかる。
家族への後ろめたさもある。
それでも動けないのは、意志が弱いからじゃない。 やり方を知らないだけです。
9割が3ヶ月で消える
noteを始めた人のうち、3ヶ月続く人は10%。
稼げるかどうかの前に、「続けられるか」で9割が脱落する。
逆に言えば、続けるだけで上位10%に入れる。
でも、その「続ける」が一番きつい。
それは、身に染みてわかっています。
僕もなんども心折れました。パソコン叩き割ろうとしたことも何度もある。
自分の話をします
・40代・元肉体労働・スキルなし・副業経験ゼロ
そこからnoteを始めて、1年で1500記事書きました。
100円noteは、100部売れました。
それでも、月1000円を越えられなかった。
1年間、毎日書いて、月1000円。同世代の人には、正直に言います。きつかった。
決して誇張じゃなく、24時間noteのことを考えていました。
去年の12月、夜中のことです
とある無料相談を受けました。
「これじゃ一生稼げませんよ」「これで金取っちゃいかんでしょう」
画面を閉じて、しばらく動けなかった。
1年間、1500記事。毎日書いてきた。
その全部を、ひっくり返された気がした。
その夜から、マネタイズはやめました。
それでも、noteだけはやめなかった
やめたら、ゼロになるからです。
どれだけ積み上げても、やめた瞬間にすべてが止まる。 それだけはわかってた。
だから書き続けた。
数字がガタ落ちしても、書き続けた。
そうしたら、アクセスが戻ってきた。検索で上位に出るようになった。

もう2ヶ月トップページに居続けてます!
毎日更新も、ついに600日を超えました。
遠回りして、ようやくわかったこと
noteで結果が出る人と出ない人の差は、才能でもセンスでもない。
やめなかったか、やめたか。それだけです。
逆に言えば、やめない仕組みさえ作れれば、 特別なスキルは何もいらない。
一つだけ、正直に言います。
このnoteは「稼ぎ方」を教えるものじゃないです。
収益化の方法論、マネタイズ戦略、そういう話は一切しません。
書いているのは、やめない人間になるための話です。
稼ぐより先に、続く人間になる。その順番を間違えたから、自分は1年間月1000円だったと思っています。
このnoteで渡すもの
挫折してから学んだことを、全部まとめました。
・「何を書けばいいかわからない」を終わらせる・疲れて帰ってきた夜でも、30分で記事が完成する流れ・続けられる仕組みの作り方・有料noteを作るところまでの導線
AIを使った時短法も入れています。
ただ自分自身は1500記事ほぼ手書きなので、AIなしで続ける方法も両方書いています。
「疲れててもできる」を前提に作っています。
価格について
1980円です。
自分が最初の1記事を書くのに、3週間かかった。 「何を書けばいいかわからない」でただ止まってた。
その3週間の詰まりを、このnoteは数時間に縮められます。
1980円で、3週間が買える。 高くないと思っています。
※本気でnoteを継続したい方には、購入後に相談窓口をご案内しています。
一つ、想像してみてください。
このページを閉じた夜のことを。
仕事から帰って、ご飯食べて、スマホを触って、寝る。 「また今日も何もしなかった」
その感覚、半年後もたぶん同じです。 1年後も、同じことを考えている。
変わらないのは、意志が弱いからじゃない。 動き出す最初の一手が、ないからです。
その一手が、ここにあります。
定年まで走り続けるか、小さく動き始めるか。 どちらを選ぶかは、あなただけが決められる。
来てください。
あなたが「続けられる側」に入るための地図は、ここにあります。
では、第1章ぜひごらんください!。
- 動けないのは、あなたのせいじゃない
- 9割が3ヶ月で消える
- 自分の話をします
- 去年の12月、夜中のことです
- それでも、noteだけはやめなかった
- 遠回りして、ようやくわかったこと
- このnoteで渡すもの
- 価格について
- 1章:何を書けばいいかわからないをぶっ飛ばせ!
- ①AIを使わずに書きたいものを見つける方法。
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