はじめに
はい、ビーノです。 今回は、前にお知らせしていた通り、AI収益化ラボさんの講座を実際に受講開始したという「スタート報告」の回になります。
結論から申し上げますと、ビーノにとってかなりありがたい形で話が進みまして、AI収益化ラボさんの講座を受けることになりました。 なので、ここから先は「本当に稼げるのか」「講座の中身はどうなのか」「めんどくさがりのビーノでも継続できるのか」を、できるだけリアルに、進捗と結果で出していきます。
ただし、先に大事な注意点です。 講座のURLや、講座内の具体的な教材内容の全文、個人が特定される情報などは、公表できない(またはトラブルになりやすい)ので、そこはモザイク・伏せを入れながらやっていきます。 「隠してるから信用できない」と言われるのも分かるのですが、ここはビーノの安全運転で進めます。ご了承ください。
内容
1)今回ビーノが受ける講座:AIコンサル育成講座
ビーノが今回受講するのは、いわゆる「AIで稼ぐ」でも、AIで動画量産みたいな話ではなく、方向性としては **“AI×コンサル”**に寄っている講座です。 ざっくり言うと「AIを使って価値提供の速度を上げて、仕事(収益)につなげる」タイプですね。
なので、「AI画像を売る」「AIショートでバズる」みたいな即効性ギャンブル一本ではなく、 ちゃんと仕事として組み立てる感じの内容だと、現時点では認識しています。
この時点でビーノはこう思いました。
- 「これは真面目にやったら学びはデカそう」
- 「ただし量が多いので、普通に大変そう」
はい、後者がめちゃくちゃ重要です。
2)使うツールが3つ:LINE/Onclass/Slack
今回の受講で主に使うのは、体感でこの3つです。
- LINE:最初の案内や連絡
- Onclass(オン◯ラス):講座の視聴・学習の中心
- Slack:質問、受講者同士のやり取り確認など
メインは間違いなく Onclass です。 ここで動画を見て進めていく「講座型」になっています。
Slackがあるのは個人的に良いと思いました。 理由は単純で、詰まった時に質問できる導線があるからです。 (副業系って、質問導線がないと詰んで終わるパターンが多いので、ここは大事です。)
3)講座のボリューム:全16項目、さらに中が細かい
で、ビーノが一番最初に思ったのがこれです。
「量が多い」
16項目あるだけでも結構なのに、1項目の中にさらに複数の動画・章が入っている形式でした。 つまり、「16本見れば終わり」ではなく、16カテゴリの中に大量コンテンツがあるタイプです。
この時点での感想は正直で、
- 初心者には分かりやすく作ってある印象
- ただし、完走には時間が必要
- “ながら視聴”で理解できるかは怪しい(内容による)
という感じです。
4)動画の作り:かなり“学校っぽい”作り
中身の具体は伏せますが、雰囲気としては、 「画面共有で手順・考え方を説明して、初心者でも迷いにくい」タイプの動画が入っていました。
ビーノはここで、率直にこう思いました。
「ちゃんとしてるところは、こういう“教材の作り”なんだな」
これ、地味に重要です。 副業界って、スライド1枚+精神論で終わるところも普通にあるので、 最初に“教材の形”が見えた時点で「最低限の土台はある」と判断しました。
ただ、ビーノはここで調子に乗りません。 理由は簡単で、教材が立派でも稼げるとは限らないからです。
5)ビーノの進め方:まずは「1日1本」基準でやります
ビーノの検証として大事にしたいのは、 「ガチ勢の1日5時間勉強しました」じゃなくて、
**“普通の人がやれるラインで進めたらどうなるか”**です。
なので、最低ラインは、
- 毎日1本は見る(視聴して手を動かす)
これをベースにします。 時間がある日は2本、3本見てもいいですが、 最初から飛ばして燃え尽きたら意味がないので、ここは守ります。
6)今後の動画(note)の出し方:毎週「進捗」と「成果」を出します
このシリーズ、どういう風に出していくかも決めます。 ビーノの出し方はシンプルにします。
- 今週どこまで進んだか(何本見たか)
- 実際に何をやったか(できる範囲で)
- 結果はどうだったか(数字が出るなら数字)
- 詰まった点、面倒だった点、続けられるか
これを毎週のレポートにします。
「ふわっと良かったです」だけだと検証にならないので、 ビーノは**“めんどくさがりでも続けられるか”**と、 **“数字が出るか”**に寄せて報告します。
結果
現時点は「受講開始した直後」なので、収益結果はまだ出ていません。 ただ、スタート時点の結果(印象)としては、こうです。
- 講座の導線(LINE→Onclass→Slack)は整っている
- 教材は動画中心で、初心者でも見やすい作り
- ボリュームはかなり多く、完走には時間がかかる
- 現時点では「ちゃんとしている印象」はある
- ただし、稼げなければ意味がないので、評価は保留
ここから先、ビーノが実際に手を動かして、 収益につながるかどうかで判断します。
まとめ
今回は「AI収益化ラボさんの講座を受講開始しました」という、スタート報告でした。
- ビーノはAIコンサル育成講座を受講開始
- メインはOnclass、質問導線としてSlackあり
- 全16項目+中身が細かく、ボリューム多め
- 教材の作りは今のところ“学校っぽくて丁寧”
- ただし、最重要は「稼げるかどうか」なので、今後の結果で判断
次回以降は、進捗と成果を淡々と出していきます。 ビーノがこれで本当に稼げるようになったら、視聴者側としても判断材料になりますし、 稼げなかったら稼げなかったで、そのまま出します。
