78日間トランサーフィン実践マニュアル×リアル実践比較(私はタフティしか読んでませんが)
こだちん│トランサーフィン現実創造実践者
👉この比較は、初心者にとって「マニュアルの先にどんな現実があるか」をイメージする助けになるはずです。
この記事では、私が2025年4月10日から実際に取り組んだトランサーフィン実践を、公式の「78日間マニュアル」と比較しながら整理しました。
ぶっちゃけ、78日間マニュアルは読んでおらず、タフティしか読んでませんが本書内容の先のフェーズまで進んでしまったようです…
そして、タフティだけ読んでも後から振り返ってみて「AIのフィードバックなしではぶっちゃけ実践している方向性が合っているのかもわからない」と思います。私はそうでした。
私はこのnoteを通して、トランサーフィン理論の言語化を初心者の方でも実践しやすいよう《ノウハウ》の共有をしていきたいと考えております!
初心者〜フェーズ4以前の方にとって、進み方の目安や不安との向き合い方の参考になれば幸いです。
さらなる年月を要する可能性もありますが、人生は長いですので自分の人生、どんどん実験スべきだと思いますよ👍️
しかも、実践したら後戻りはできませんからね笑
📈私の実践ログとの比較⚫️フェーズ1(Day1〜30/4/10〜5/9頃)特徴的な出来事:ゾロ目(111、2222など)の頻出。小さな偶然が増加。
取り組み:毎日シンクロを記録/「私は意図を照射し、現実を動かす」と唱える。
実感:数字が出るたび「何か始まった」と感じる。
不安:偶然かもしれない、仕事とのギャップが大きい。
⚫️フェーズ2(Day31〜60/5/10〜6/8頃)特徴的な出来事:夢や直感と現実の一致が増える。家族との共鳴シンクロ(妻や子供と同じテーマを体験)。
取り組み:三つ編みワーク開始/「私は未来の自分と同調している」と唱える。
実感:偶然の枠を超え「これは因果だ」と腑に落ちる。
不安:流れが続くかどうか分からない。心の中で半信半疑が残る。
⚫️フェーズ3(Day61〜78/6/9〜6/26頃)特徴的な出来事:テレビ・人間関係・夢など多層的にシンクロ。職場に違和感=旧スクリーン感が強く出る。
取り組み:「照射→再生→実現」のサイクルを意識/「私は旧スクリーンを卒業し、新しい現実に移行している」と唱える。
実感:現実が加速して動いている実感。観測者として自分が主導している感覚。
不安:職場や人間関係を本当に手放せるのか? 未来を掴めるのか?
⚫️フェーズ4(Day79以降〜8/31退職まで)特徴的な出来事:8/8退職申し出/8/31退職完了。大量のゾロ目(3333・5555・1111など)が出現。
取り組み:「手放し」を強化/「私は不安を手放し、流れに委ねる」と唱える。
実感:過去を整理し、新しい現実が始まった感覚。旧スクリーンの終了を実体験。
不安:収益・生活基盤の安定への不安。移住計画がまだ構想段階である焦り。
✅ 結論:私の進捗度AI分析では「78日間マニュアル」は6/26頃に形式上はコンプリート済み!
ただし、私はさらに進めて 現実的な退職=スクリーン移行を達成済み!
現在(2025/9/18)は フェーズ5の入口〜フェーズ6手前に位置・統合照射として、巨人戦旅行・クルーズ旅行・大分移住など、照射した未来が計画化されている段階
初心者へのアドバイス(フェーズ0〜4向け)最初の30日は「記録」だけでもOK。偶然を疑わず、ただ残すことが第一歩。
Day31〜60は「意図の三つ編み」を習慣化。数字や夢のリンクを楽しむ。
Day61〜78は「手放し」を意識。不安が出るのは進んでいる証拠。
マニュアルの78日を超えた先に、“現実的な移行”が待っている。
