※この方法は必ず
リアルの人間関係に公開しないで
自分の中だけで留めておいてください。

相手にバレると効果は2分の1まで下がるので
もしネタバレするなら目的を達成した後にお勧めします。

人間の奥底に眠っている心理を剝き出しにして“あるもの”をひたすら動かしていく欲求を逆手に取った会話の法則です。

このネタを相手に伝えると、その"あるもの"の動きが鈍くなるので、これからの自分のパフォーマンスを殺すことになりかねません。

むしろ、これを説明すると人によってはドン引きされますね。




自分の友人に暴露したら

「クッソ、腹立つ(笑)。もうその手には引っ掛からない。人の心を弄ぶ人は、もう、あれだよ、うん。とにかくダメ。」と冗談交じりで批判されました。

むしろ、最後まではっきり言って(笑)


実は、友人に地元で行きつけの豚骨ラーメンを奢ってもらったのです。


その時、相手に「奢ってよ~」という見え透いたおねだりやお願いをせずとも、

会話の中でそれを意識するだけで「いやいや!今日は俺から奢らせて」と自ら財布を取りだして奢ってくれました。


普段あまり自分から奢らないような一般的にケチだと言われそうな人ですが、この日ばかりは自分が奢ってやるという謎の傲慢な態度を取りながらも、

「今日はありがとう」と照れくさそうに支払いを済ませたのです。



その帰り際の車の中で、僕は友人に「あ、たぶん今日奢ってくれたのってもしかしたら~だからだったから?」と尋ねると、

「あ、そう!なんでわかったの?」と咄嗟に振り返って質問されたので、

「それたぶん、おれが○○○○を動かしてしまったからかもしれない。いや、そのつもりはなかったんだけど、もしかしたらそれだわ。~以下略~」

「は。(笑) いや、ズルいわそれ。その手にはもう乗らないから。しかも、それ自分から言ったらもう意味ないやん」

「いや、お前だから正直に言えるんだよ。(笑)」

「あ、そういうことか。納得した。」





~3か月後、友人は同じ手に引っ掛かるのでした。~


このTipsは”人を動かす心理”の大全集であり、教科書として作成しました。
同じような会話術や話し方の書籍等の中でも他に類を見ません。

※僕自身、このTipsを作成して驚いたのは読書数が多い人ほど高評価だったので、一般書籍では解説されてないと推察しています。

「感情論ではない、ありきたりゼロの論点」で執筆しました。




まず大前提として知らないといけないのは、「人の心が動くから」相手が動くのは間違い。正確には心が動いているのではなく、あるものが動いてます。


○○○○が動く 
→ 感情が動く 
→ 行動で動く



この流れが答え。

実際に僕の友人も、感情が動かされる前にこの公式に沿って動いていました。


共感して信頼を得ましょうとか、褒めて心を動かそうとかの表面的なものではなく、もっと深い、更に深い、人間の根底にある真の部分。

つまり、相手を動かす前にあるものを動かすこと。

人に動いて欲しかったら、まず人間の動かすべきものを動かせってことです。


ここさえ理解してうれば、どのように会話すればいいか全て分かり、どんな会話にも全て使えます。

あなたが他人のお願いを聞くときも、何かを契約する時も、誰かを好きになる時も、誰かと一緒にいたいと思う時も、ぜんぶ一言で説明が可能なのです。

人間関係に対する全ての「なぜ?」が「なるほど!」に変わる瞬間をこれから存分に体験していただきましょう。

そしてこの理由を知った上でリアルの生活でアウトプットしてみてください。


■初対面なのに自動的に上下関係が出来上がり、
相手からプライベートの相談が絶えなくなる

■会話下手な人間でも、自分が得意なテーマに
引きずり込んで話題を支配できる

■数回の通話だけで、
相手から好意を伝えられるようになる

■人見知りが消えて、挙動不審が消える

■相手との対話で「あ、つい色々話しちゃった」
が王道になるほど相手が気持ちよく
しゃべりたくなる雰囲気が作れる

■心を傷つけない叱り方と心に残る褒め方を
自由自在に引き出せるようになる

■自分のお願いを普段素通りして聞かない友人が
手の平を返すように話を聴いてくれる

■仕事やビジネスで相手と状況に合わせた
会話を半永久的に使いこなせる

■理不尽な批判や相談をする
相手の心理が丸見えになる

■この記事の心理を他の人に教えたり
仕事に生かせるようになる


まだまだ少ないですが、上記の10項目のような
嘘くさい絶大な効果が期待できます。

会話術を学び心理が分かると、「あ、ごめん。つい色々話しちゃって。」という言葉に聞き飽きるくらい、相手が自分の事を話さずにはいられない状態が勝手に出来上がり、

自分から自分の事を話しだし、自分から自分の秘密を打ち明け、自分から相談事を持ちかけてくるようになるでしょう。

つまり、あなたは相手のあんな事やこんな事の秘密を知っている状態になり、自然とあなたの方が優位な状態になるわけです。

その状況になった後、相手から「話過ぎてごめん。○○さんの話も聞かせて」と逆に向こうからお願いされますが、あなたは「あ、また今度話すよ」と次の機会を作ります。

その時点で2回目からの会話は必然的にあなたのお願いがしやすい状態で会話がスタートするだけではなく、その理由を会うきっかけや話すきっかけとして話すことが出来ますよね。


会話テクニックを応用すると、ある部分を満たすように会話を運ぶことが出来るので、相手から自分は価値がある人間だと錯覚されます。

そのある部分を掘り下げて、掘り下げて、その内容に沿った具体例と実用方法を導入してそのやり方を45000字にまとめました。


ちなみに、無駄な部分は可能な限りそぎ落としており、各章ごとに具体的な例文や心理学を基に解説しておりますので文字数関係なくお楽しみいただけると思います。


理由だけではなくテクニックについても豊富にギュッと詰め込みました。


※この記事には特典配布はしておりません。
※バックエンド商品もございません。


その代わりアフィリエイト報酬50%を導入しております。
※この記事を紹介してくださったあなたに紹介料50%が付与されます。

これまでとは違った新しい視点からの心理学を是非ご堪能ください。


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本能を刺激する"会話テクニック"

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