• すみえ
    すみえ

    既刊本にもまだ伸びしろがある!

    5

    カンさんの教材はこれまでにもいくつか購入しています。 そのたびに既刊本を見直すきっかけになり、実際にランキングが上がった経験もあるので、今回も迷わず購入しました。 今回特に印象に残ったのは、「7つのキーワード」の考え方です。 私はこれまでキーワードを単語ベースで考えていましたが、「そういう見方があったのか!」と目から鱗でした。 詳しくはネタバレになるので書けませんが、読み終わってすぐに自分の本で試した...

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  • saa
    saa

    kindle出版も日々進化

    5

    待ちに待っていたカンさんの教材📖 数日前から、 「早く読みたい!勉強したい!」と楽しみに待っていました📚✨ 実際に読んでみると、 やっぱり目から鱗の情報がたくさん‼️ 正直、この情報量を一人で集めて学ぼうと思ったら、 どれくらいの時間がかかるのか、見当もつきません😭 看護師は「生涯学習」とよく言われます。 新しい治療や薬が出れば、そのたびに学び続ける必要があります。 でも今は、それが看護師だけではない時代になっ...

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  • たきあや
    たきあや

    発売前2週間の"何を投稿すればいいか問題"が解消しました

    5

    今回いちばん助かったのが、発売2週間前から前日まで毎日投稿する「14日分カウントダウンテンプレート」でした。新刊を出すたびに、発売前は何を・いつ・どんな順番で投稿すればいいのかまったく分からなくて、結局告知がギリギリの数日に偏ってしまうことが多かったんです。 このテンプレートは、DAY14〜8が「興味を育てる」(執筆の背景や著者の実績)、DAY7〜4が「期待を高める」(目次・表紙・読了後の変化)、DAY3〜1が「行動を促...

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  • しば
    しば

    国内ノウハウだけでは見えなかった、海外Kindle戦略の世界

    5

    今年5月、私は初めてAI漫画のKindle本を出版しました。 AI漫画制作のコミュニティに所属し、教えられた手順に沿って漫画を作り、添削を受け、出版後も言われた通りにXで告知しました。正直、その一つひとつにどんな意味があるのか、当時はほとんど分かっていませんでした。 それでも周囲に支えてもらい、ベストセラーを獲得できました。Amazonの画面に表示された文字を見たときは、素直にうれしかったです。 同時に、次の本も同じ...

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  • フミ(O_fumi)
    フミ(O_fumi)

    Kindle出版をしたい人、既に出版ている人にオススメです!

    5

    出版した本を読者に届けるための施策が多方面から書かれています。すぐに始められる施策もあるので、出来る事から始めていくのがよさそうです◎私は既に出版している本があるので、それについて今すぐに○○を改善していきます

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  • 既刊を資産に変えるヒントがぎっしり

    5

    出版して終わりにしていた自分に気づかされました。 Kindle出版については、これまでも自分なりに勉強してきたつもりでした。それでも、このコンテンツには初めて知る情報が盛りだくさんで、「まだこんな考え方や方法があったのか」と驚きの連続でした。 特に印象に残ったのは、日本ではまだあまり知られていない海外のKindle出版の考え方や戦略です。海外で広まっている方法は、いずれ日本でも当たり前になる可能性があります。そ...

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  • じる先生
    じる先生

    売れない理由は、才能じゃなく知識不足だった。

    5

    Kindleは「出版したら、あとはAmazonが売ってくれるから何もしなくても良い」って思っていました。 でも、このTipsを読んで一番刺さったのは、 「まだ改善されていない資産」という考え方です。 この一言で、「売れない本」ではなく「まだ育てられる本」と見方が変わりました。 表紙やタイトル、キーワード、説明文など、今ある本にもまだ手を入れられる部分がたくさんあると気づき、「出版して終わり」にしていた自分を見直すきっ...

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  • ネオDJもりこ
    ネオDJもりこ

    Kindle出版は「出す」から「育てる」時代へ✨

    5

    Kindle出版を続けているのになぜか印税が伸びない…。そんな自分にとって、自分のやり方を見直すきっかけになるコンテンツ。 「売れない=才能がない、努力が足りない」ではないという考え方が救いです✨ 表紙やタイトル、キーワード、告知。自分なりに頑張っているのに結果が出ないと、やっぱり自信を失っていました。でも実際に書籍の内容じゃなく、今のAmazonに合った方法を知らなかっただけかもしれない、と思い直すことができ、...

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  • 扇カナメ

    冊数の問題じゃなかった。読者リストという発想が抜けていた

    5

    Kindleで小説・漫画・実用書と、これまで8冊出版してきましたが、 印税は月数百円という状態が続いていました。 本書で一番刺さったのは、「出版したら終わりではない」という一節です。 これまで自分は、新しい本を出すこと自体をゴールにしてしまっていましたが、 本を読んでくれた読者と、その後もつながれる仕組みを作ることこそが 本当のスタートなのだと気づかされました。 特に印象的だったのは、SNSのフォロワーとリスト(...

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  • happiness

    自分の本を育てていくための教科書ですね

    5

    すごい情報量です!新刊を出すことにばかり目がいい気がちで、本のブラッシュアップをした方がいいのは分かっていても、表紙を変えるくらいしか思いつかず実際にどうしたらいいのか分かっていないという人、自分を含めて多いんじゃないかと思います。この本を読めば、やることいっぱいになります!キンドル出版に関する本や情報はたくさんありますが、こんなに濃い内容はこのTipsだけです。出して終わりじゃなく、自分の本を育てて...

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