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続く記録アプリのUX設計 — 入力摩擦をゼロに近づける全手順

続く記録アプリのUX設計 — 入力摩擦をゼロに近づける全手順

【無料プレビュー】

「良いアプリを作ったのに、自分ですら使い続けられない」——個人開発者が一度は踏む地雷です。

記録系アプリ(筋トレ・家計簿・学習・ダイエット…)を作る人へ。ユーザーが離脱する原因の多くは、機能不足でも見た目でもなく「入力の摩擦」です。毎回ほんの0.5秒だけ発生する面倒が積み重なって、人は記録そのものをやめます。

私は自作の筋トレ記録Webアプリ(FastAPI+SQLite)を毎日使い倒し、「作った本人が一番のユーザー」の立場で不満を集めてきました。その実体験から、続く記録アプリを作るための入力UX設計チェックリストにまとめたのがこの記事です。

この記事に書くこと

  • 記録アプリが離脱される「入力摩擦」の正体(具体パターン7つ)
  • 開いた瞬間に記録できる画面設計の作り方
  • 「保存ボタンを探させない」実装の考え方
  • そのまま使える「入力動線チェックリスト(15項目)」=購入特典

ここから先(有料)で、実際に自分のアプリに落とし込める手順とチェックリストを配ります。


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続く記録アプリのUX設計 — 入力摩擦をゼロに近づける全手順

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Rikkun

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この記事のライター

Rikkun

BIG3合計570kg(ベンチ150/スクワット200/デッドリフト220)のリフター、本業はSE。 筋トレ歴6年の実体験と、AIが専属コーチになる筋トレアプリ「NPNG」を個人開発する日々から得た知見を、記事にして残していきます。 ・減量しても筋力を落とさないやり方 ・種目選び/プログラムの組み方を"データ"で考える ・個人開発のリアル(失敗も数字も隠さず) 「なんとなく」を「理由を持って」に変える記事を、全部実体験ベースで。

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