今日、受講生さんの7日間リセット1日目が始まった。
朝とランチ、2回の食事写真がLINEに届いた。
どちらも、4毒(小麦・精製油・乳製品・砂糖)が一切入っていない、理想の毒抜き定食だった。
3ヶ月前、最初にコンタクトがあったとき、この方は毎日「これ食べていいですか?」と聞いてきた。
それが今日、自分で考えて選べるようになった。
食事写真を受け取ったとき、私が何を見ているか。
どんなアドバイスを返しているか。
なぜ写真を送るだけで習慣が変わるのか。
伴走サポートのリアルな実例と、毒抜き和食アカデミーで教えている食事の整え方の一部を公開します。
- 毒抜き和食アカデミー・7日リセットプログラムの内容の一部を公開します。
① 食事写真を受け取ったとき、私が最初に見る3つのポイント
- 朝|コラーゲン&ヒアルロン酸サプリ1包+毒抜き朝食
起床後に医療機関専用のコラーゲン&ヒアルロン酸サプリを1包。
お好きな飲み物に溶かすだけでOK。
朝食は白米・味噌汁・魚や卵・野菜の和定食が理想。
- 昼|毒抜きスタミナ丼などの簡単ランチ
豚こま肉・玉ねぎ・にんにくを酒・醤油・塩こうじで炒めるだけ。
砂糖・みりん不使用なのに塩こうじのコクで大満足。
白米・玄米・雑穀米はOK。
- 夜|薬膳鍋で体をリセット
昆布だし+塩ベースのシンプルなお鍋。
鶏むね肉・白菜・大根・きのこを煮て、無添加味噌をつけながらいただく。
消化が良く、体を温め、腸内環境を整える。
- 夕|コラーゲン&ヒアルロン酸サプリ2包目
就寝前に2包目を飲む。
7日間続けることで、肌・骨・関節の内側から整い始めます。
④ なぜ「写真を送る」だけで習慣が変わるのか
効果①:自己監視効果
- 「見られている」という意識が、食べる前の選択を変えます。写真を撮ることで「これでいいか?」と一度立ち止まれるようになる。
効果②:承認・肯定の積み重ね
- 「完璧です!」という返信が届くたびに、正しい選択が脳に刷り込まれます。褒められた食事が「正解の基準」になっていく。
効果③:記録による振り返り
- 7日間の写真が溜まると、自分の食事の変化が一目で分かります。「こんなに変わった」という実感が次のステップへの原動力になる。
最後に
毒抜きは「我慢する食事法」ではありません。
4つの毒を手放すだけで、食べられるものはたくさんあります。
大事なのは、最初の習慣が定着するまでの伴走者がいること。
Aさんの7日間リセットはまだ1日目。
でも今日の2枚の写真が、すべてを物語っていました。
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