開始予定日時に遅れたときの対話時間の扱いと、対話ルームが使えなくなった場合の対処を説明します。
開始予定日時を過ぎても、10分以内であれば入室して対話できます。遅れそうなときは、個別チャットで相手にお知らせください。
10分以内に2人がそろった場合
そのまま対話が始まります。対話時間は、2人がそろった時刻から数えるため、予定どおりの長さで対話できます。
2人がそろうまでは、先に入室した人の画面に「開始待ち」と表示され、残り時間は減りません。
14:00開始・対話時間30分で、14:05に2人がそろった場合
14:05に対話が始まり、14:35に終わります。
10分を過ぎても2人がそろわなかった場合
その対話ルームは使えなくなります。遅れたのが購入者でも販売者でも同じです。
購入者と販売者の両方に、メールでお知らせが届きます。
対話の期限が残っていれば、日程を決め直して、新しい対話ルームで対話できます。
購入者が日程を調整し直す
-
対話型コンテンツを開く
画面右上のアイコン → [対話型コンテンツ]の順にクリックします。
-
購入した対話型コンテンツを開く
[購入した対話型コンテンツ]をクリックします。
-
日程を再調整する
ステータスが「再調整待ち」のコンテンツで、[日程を再調整する]をクリックします。期限の日付は「対話の有効期限」で確認できます。
-
販売者と日程を決める
販売者との個別チャットが開きます。改めて日程を調整してください。日程が決まると、販売者が新しい対話ルームを作成します。
販売者が対話ルームを作成し直す
購入者と個別チャットで改めて日程を調整し、決まったら対話ルームを作成し直してください。
開始日時は、対話の期限までの日時から選べます。期限の日付は、個別チャットの「この対話の期限」で確認できます。
対話の期限を過ぎた場合
対話の期限(ご入金から30日後の23:59)を過ぎると、日程の調整も対話もできません。返金もされません。販売者も、期限を過ぎると対話ルームを作成・変更できません。
購入者は、期限を過ぎたかどうかを次の手順で確認できます。
-
対話型コンテンツを開く
画面右上のアイコン → [対話型コンテンツ]の順にクリックします。
-
購入した対話型コンテンツを開く
[購入した対話型コンテンツ]をクリックします。
-
ステータスを確認する
期限を過ぎたコンテンツには「失効」と表示されます。
もう一度対話したい場合は、コンテンツ名をクリックして対話型コンテンツのページを開き、購入し直してください。購入のしかたは「対話型コンテンツを購入する」で説明しています。